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神々の晩餐 シアワセのレシピ 13-14話あらすじ

「許してはいないけど、チャンスをあげる」そう言われても嘘を続けるインジュでしょう。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


13話

ドユンに声をかけるインジュ。
「ヘミル・・あなたがヘミルだとバラしていいの?」好きなように・・と態度のドユン。

アリランにいる理由を聞くと、料理人として韓国料理に興味があると言うドユン。

ヘミルを探すソリの元へ、契約破棄の書類と違約金が届き驚く。告訴も取り下げたのをみると、計画的だった・・と秘書に言われるソリ。

インジュと話すドヒ。
「私の娘は汚いマネをしない!ぺク会長から聞いたわ。手を組むなんて・・」
ヘミルの資料を見せ、失望したと。
「許して・・ジュニョンが怖かったの。クムチョン醤も先代も・・あの子に奪われそうで・・」と跪き泣き出すインジュ。

ソリに文句を言いに行くドヒ。
インジュまで、悪い事に引き込まないで欲しいと言う。
「あなたのせいよ。その程度で、苦しむなんてたいした事じゃない。息子を失った苦しみを思えば・・息子があの時、死んだのは・・22年前、あなたが挑発しなければ息子の元へ行けた。」と言うソリ。

「娘に手を出さないで!」と、忠告するドヒ。
息子が死んだからと、ドヒを責めるのは違うと思うわ。

ドヒを呼び、ジュニョンをアリランに呼び戻そうと言うソン女史。
「今はまだ、その時じゃありません。苦しむ娘を放っておけません。」と、言うドヒ。

ジュニョンの復帰を、インジュが望まないと考えるソン女史。

インジュと話すドヒ。
「許してはいないけど、チャンスをあげる・・ここからは師匠ではなく、母の言葉よ。何があっても、私にとってあなたはかけがえのない存在なの。捨てたり、見放したりなんてしない・・・」と、言うドヒ。

サナレの会長ソリと約束した・・と、開発を考えるジュニョン。

ドユン、ジェハと一緒にいる時、市場で父と再会するジュニョン。再婚したが、相手は金目当てで捨てられたと言う。呆れるジュニョン。

ジュニョンがサナレにいると知り、呼び出すソン女史は辞めるよう告げる。ジュニョンは任せてください・・と、言うソリ。

ジュニョンと出会うドヒ夫は、牛島出身と知り、昔を思い出す。
「あの時、もっと探していれば・・」と、考えるドヒ夫。
このおじさんが、ジュニョンの本当のお父さん。

腹痛で病院に行くジュニョン父。担当医師はドヒ夫だった。

病院に来るジュニョンは、胆石で手術をする父と知る。ドヒ夫の医師と再会するジュニョン。
笑顔の2人を見て、悔しい思いのインジュ。

ジュニョン父が再び、登場ですね。ドヒ夫と会えば、あの時の話になりそう。父とは知らず、親しくなるドヒ夫とジュニョンでしょう。

14話

父にお弁当を届けるインジュ。
「あんまり頑張るなよ。お母さんの記憶が戻っても、お前がうちの娘である事は変わりない。もっと、楽に構えなさい。」と、言うドヒ夫。

「(うそつき・・まだ、恋しがってるくせに)」と、心で思うインジュ。

ドヒと話すソン女史。
「あの子は今、ソリの所にいるわ。何を企んでいるのか。」と、言うソン女史。
ジュニョンを連れ戻すと言うドヒ。
「お前は母親であることを選んだ。娘の事を考えなさい。」と。

「ソリは、自分の企みにジュニョンを利用する気です。」
「それでも、お前に何が出来る。見守るしかない・・」と、言うソン女史。

料理会のバザーにインジュを連れて行くドヒ。ジュニョンを連れて来るソリと出会う。

他の女性から、その子はアリランにいた子では・・と、いわれ「今は、サナレにいます」と、言うソリ。

ドヒに、「いつかは戻れると思ってました・・あんな事をして厚かましいと思うけど・・」と言うジュニョン。
「どこにいても、あなたは私の弟子よ。心を動かされるような料理に出会ったら必ず、習得しなさい。また、会いましょう。」と、ジュニョンに言うドヒ。

ジュニョンの事でと、ソリに呼び出されるドユン。彼女を手放してください・・と言うドユン。

2人で、イギリス留学を提案するソリ。
「アリランにいるより、良いでしょう。」と言うソリ。
「彼女が承諾すれば行きます。」と、答えるドユン。

良い返事で喜ぶソリだが、与えたイギリスのパンフレットを捨てたドユンを怒る。

ジェハと飲むドユン。
「待つよりも、守るべきだ。サナレを辞めさせるべきだ。何かあってからでは手遅れだ。」と、言うドユン。
いずれ・・と言うジェハ。

アリラン
ジュニョンの蓮の花のビビンバが好評、限定でコースを作るので、ジュニョンを呼ぶ料理長。不愉快なインジュ。

ジュニョンと2人で話すインジュ。
ジェハとは別れたけれど、公表はまだしていないインジュ。ジュニョンに気にしないで、普通に接して欲しいと言う。

病院で、ジュニョン父子が仲良かった事をいうので
「”拾った子を育てたんだから、そろそろ楽をしたい”・・これがお父さんの口癖なの。」と言うジュニョン。
「それは本当なの?実のお父さんじゃないの?」と、驚くインジュ。

「小さい頃、拾われた。」と、答えるジュニョン。聞かれるのは慣れてると。

ソリに今はサナレで頑張り、開発するけれどいずれ、アリランに戻りたいと言うジュニョン。

子供の頃を思い出すインジュ。
ノートにあったインジュの癖を読み、必死で覚えて本物のハ・インジュになろうとしていた事を思い出す。
「ジェハを1日中、追いかけた・・」など。

ジェハを呼び出し、ジュニョンだけは絶対、ダメだと言うソン女史。今回だけは大目に見て欲しいと頼むジェハ。

「あの子は私の人生、最後の望みだ。突然、現れた子だ。才能があっても・・孫の嫁では認めてもらえない・・ジュニョンには天賦の才能がある。あの子の事を思うなら別れなさい。」と、言うソン女史。

ジュニョンに追い出される夢で怯えるインジュ。

ソン女史の誕生日
作ったケーキを持っていくと、ドヒが作ったものと偶然、同じだったジュニョン。

食べてみると、味が同じ・・と、驚くドヒたち。

不安になり、ドユンにケーキを持っていくインジュ。
「料理人として味見して。この2つは同じ味・・?」と、聞くインジュ。
食べるドユンは同じだと答える。

ジュニョンと話すインジュは、子供の頃の事を聞く。
ペンダントを差し出し、子供の頃の写真を見せるジュニョン。写真は父が隠し持っていたものと同じだった。

「私も聞きたいわ。なぜ、あんな仕打ちをしたの?」と、聞くジュニョン。

続く・・

ドヒのケーキと、ジュニョンのケーキが同じ味と言うことで、驚くインジュです。これで、2人が母子と感じるのかしら。

それより、ペンダントの写真はあの女の子ですよね。母と一緒の写真です。あれを見られたら、本物のハ・インジュだとわかるでしょう。

証拠を奪いたいインジュでしょうね。
やはり、ジュニョンは天賦の才能があると確信しているソン女史です。

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