スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

いとしのソヨン 7話あらすじ

丁寧に主人公たちの恋愛を描いてます。視聴率は4話で29.1%、後半は40%突破。納得の脚本ですね。

出演 イ・ボヨン、イ・サンユン、イ・ジョンシン、パク・ヘジン、チョン・ホジン、チェ・ジョンウ


7話

「置いて行けない。何も考えずに、言ってる訳じゃない。時間が必要なのはわかるが・・そんな余裕はない。俺は本気だ。」と、言うウジェ。
「お断りします。」と、言うソヨン。

ソヨンを送り、「行くか、行けるかじゃなくて・・俺と一緒にいたいか考えるんだ。」と言うウジェ。
「考える暇はありません。」と、言うソヨン。

首は治ったが、サンウに会うためにコルセットを外さないホジョン。

病院
サンウに会いに行くも、女性といるのを見てショックを受けるホジョン。
後ろ姿でわからないけど、相手はソヨンなの。

ソヨンが病院に来たのは、母の遺骨の事だと思うサンウ。ちゃんと、ご飯も食べて寝ているわ・・と話すソヨン。
父のサムジェは、警備員の仕事をしていると言うサンウ。

学校
将来の事を妄想するソンジェ。
ソヨンが自分を待ってる夢なの。


キボムに、「渡米は延期・・理由はあとで言います。しばらく韓国にいます。ソヌとは無理です。」と言うウジェ。

ソヨンの部屋に遺骨があると、家政婦から聞くウジェ母。

勉強する時間が勿体ないから、お弁当を作ってと母に言うソンジェ。


帰ってきたソヨンに、「あの遺骨は誰?犬?猫?・・まさか・・人じゃ?大切な人でも失礼でしょ。早くなんとかして!」と、言うウジェ母。
会話を聞いているウジェ。

翌日、外出するソヨンを尾行するウジェ。1人、母の故郷へ行くソヨン。

「母さん、心配しないで。告白もされたの。性格?優しくしてくれるわ・・好きになりたいけど・・許されない人なの。・・男の人がいなくても、笑顔で生きていくわ。約束する・・」
1人、話すソヨンを遠くから見守るウジェ。

「全部、忘れて休んで・・」と、遺灰をまくソヨン。
ここは泣けました。

川を渡るソヨンは靴を流してしまう。仕方なく歩くソヨンは、ウジェが靴を探してるのを見て驚く。
「山道を裸足で、歩いたのか?世話が焼ける女だな・・」
ソヨンに靴をはかせるウジェ。

「コッソリと、見守るつもりだったのに・・会う気はなくて・・」
ウジェの言葉を聞いて、泣き出すソヨン・・抱きしめるウジェ。

「”私の事は知らないくせに”・・と言わないでくれ・・」と、言うウジェ。
「両親の事、家族、好物・・・何も知らないけれど、気にしない。どんな人間かは知ってるからさ。」と。

「医学部に行きたかったけれど、弁護士の方が稼げるから、法学部にしました。バイクは高3で中退してバイトを・・新聞配達、バイク便など。死体も洗いました・・そうやって生きて来ました。」
自分の事を話すソヨン。

「俺たちはそれでも出会った。別の世界にいるのに・・まるで、織姫と彦星だ。」と、笑うウジェ。

車の中
ソヨンの手を握るウジェ。


ソヌに言うウジェ母。
「あなたに不満がある訳じゃないの。愛のない結婚なんて絶対、ダメと」と言う。

すべて揃った女はいない・・と言うソヌ。
「ウジェが変な女を選ぶはずないでしょ。」と、言うウジェ母。

家に戻るウジェと一緒のソヨンを目撃するソヌ。

公園
「居候の家庭教師か・・彼女なら安心ね。」と、バラさないとウジェに言うソヌ。3人とも苦しむ恋だと言う。


ソヨンと一緒に勉強するソンジェ。先生も食べて・・と食事を勧める。

ソヨンが何回か、笑った事を指摘するソンジェ。
「1つも間違えなかったわ・・」と言われ、ドキドキのソンジェ。

勝手に、部屋に入っているウジェに驚くソヨン。コーヒーと、お休みの挨拶・・ソヨンのおでこにキスするウジェ。

チェ理事は接待担当だけあり、キボムの分もお酒を飲み、泥酔で帰宅する。夫の苦労も知らず、冷たい妻。

ホジョンが結婚するまで、離婚しない妻とわかっているチェ理事。昔の写真を見て懐かしむ。

ソヨンと食事するウジェ。
「お前を置いて行けない。」と、言うウジェ。
「まだ、そんな事を・・私は・・どんな人か知らないし、気持ちはあるけど、自信が持てないんです・・」と、言うソヨン。

病院
車の中のホジョンを見るサンウ。コルセットを外して、運転していたホジョン。

「もうやめてくれ。会いにくるな。お前のことを女として見れない。優しい人にしろ・・」と、言うサンウ。
「他の女の人がいるんですね・・会いたいのに・・・耐えられないなら?」と、言うホジョン。
恋煩いで、死ぬ事はないと言うサンウ。

病院
「兄貴は会社に興味ない。弟はバカだ。だから、急いで俺の女にするよ。早く結婚する。」と、電話するヨンギュを見るサンウ。

いつから付き合ってる?と、ミギョンに聞くが、誤解されてしまう。他の女かも・・と思うサンウ。
ミギョンはヨンギュに騙されてるのよ。

ナイトクラブのホールマネージャーのサムジェ。客に頼まれ、代行運転をしようとするが客の夫に誤解される。

サンウに会いに行くソヨンは、サムジェが警察にいる事を知り行く。

警察
客の夫に誤解され、問題となり警察にいたサムジェ。仕事中の服なので、全身白のスーツ姿。

「ホールマネージャーは変な仕事じゃない。この仕事は儲かる。半年ほど稼いで・・」と、言うサムジェ。

「商売を始める気?元手が足りないから、人から借りて・・結局、失敗か詐欺に遭うんでしょ。そして子供たちに、借金だけを残すのよ。」
少ない稼ぎでも、真面目に働く方がマシと言うソヨン。

「お前たちと・・幸せになろうと。」と言うサムジェ。

「私たちのためだなんて、2度と言わないで。私は高校を中退し、医大を諦めて、サンウの学費を稼いだわ。休学も2度したの。3時間以上寝た日もない。そうやって、借金を返済したわ・・」

母さんはボロボロに働き、1人で死んだと言うソヨン。
「私たちを・・言い訳にしないで!」と、サムジェに言うソヨン。

1人、号泣するソヨン。

ソヨンと約束した映画館で、1人待つウジェ。

カフェ
ソヨンと話すウジェ。
「確かに揺れました。でも、お断りします。”信じる、信じない”じゃなく・・嫌なんです。」と、言うソヨン。
バイトを続けさせるため、渡米して・・と。

「お前を置いて行けない。」
「やめましょう。終わりです・・」と、立ち去るソヨン。


家族を呼ぶキボム。

ウジェの部屋で、ソヨンの写真を勝手に見るソヌ。

ソヨンが戻ると、写真を見せてウジェとの関係を聞くウジェ母。何もない。あり得ないと言うソヨン。

「俺が渡米しないのは、彼女のためです。愛してます。」と、言うウジェ。
ソヨンが否定しても、ウジェが宣言したので納得出来ない両親。

ソヨンに2人の関係を聞くキボムたち。両親の事を聞かれ、母は亡くなったと言うソヨン。

「お父様の職業は?」と、聞くウジェ母。
「父は・・いません・・」と、答えるソヨン。

続く・・

ついに父親はいないと、嘘を言ってしまうソヨンでした。
キボムたちに、あの状況でナイトクラブのホールマネージャーとは言えなかったのでしょう。

嘘をつくと、あとでややこしい事になるんですよね。ウジェが庇ってくれることを期待してます。

サムジェの思いもわかる。妻を失い、後悔してやり直したいと。でも、ソヨンの思いもね。
いつも父親に裏切られ、借金ばかりで苦労したから、今さら信じる事も出来ない。

こんな辛いなら、すべてを捨ててウジェと一緒に、アメリカに逃げてしまいたいと思いも。でも、逃げず、出来ないのがソヨンですね。

最初から、ウジェとは縁のない人だと、自分を思い込ませるソヨンでしょう。

4話まで、ウジェは嫌な男だと思ってました。これぞ、韓ドラマジックですね。

↓韓流ぴあ


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。