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ドラマの帝王 2話あらすじ

テンポ良くサクサクと進みます。ミョンミン氏が演じるアンソニー、「ベートーベンウィルス」を思い出します。

出演 キム・ミョンミン、チェ・シウォン、チョン・リョウォン、オ・ジウン、チョン・マンシク


2話
会社に来るゴウンは、アンソニーに「私の人生を壊した!あなたも同じ目にあって潰れるわよ!」と、激怒する。

脚本家に電話で、引き止めようとするも断られるアンソニー。

問題を起こしたチョン・ホンジュにも電話で、謝罪しようとするが、「みんな、あんたが潰れるのを待ってる!」と、相手にしてくれない。

会社を追い出されるアンソニー。

神経精神科に通うアンソニーは、医師から現実を認め、克服するよう言われている。

カード会社から催促の電話もあり、小さな事務所のテナント料も滞納。スタッフの給料も払えないアンソニー。

帝国
代表理事の名前は、オ・ジンワンになっている。300万、貸して欲しいと頼むが断られるアンソニー。昔を思い出す。

ジンワンから、在日実業家ワタナベの事を聞くアンソニー。

ドラマの背景を日帝時代にすることを条件で、韓国ドラマに百億、投資するという実業家。激動の人生を描いて欲しいと。
ジンワンから、やってみないかと言われ、ゴウンの脚本を思い出すアンソニー。

当時、ゴウンの脚本を理事室の戸棚にしまったままだった。夜中に侵入、盗み出すアンソニー。

脚本に手を加え、在日実業家ワタナベに送ると、会いたいので、日本に来てくれと言われるアンソニー。

ゴウンを探そうと、興信所に頼むがTVで、店の宣伝をしてるゴウンを発見。

店に行き、ゴウンを説得するアンソニー。「君の脚本をドラマ化したい。」しかし、アンソニーに怒っているゴウンは話も聞いてくれない。

「ひとつだけ・・お前の脚本で金持ちを口説いた。あれから、私は破滅した。残ったのは借金と廃車寸前の車だけ・・だが、私は立ち上がる。ドラマの帝王はくじけない。お前が必要なんだ。」と、言うアンソニー。

怒るゴウン。
「夢は叶えためにあるものだ。チャンスを逃せば、その可能性も失う。一生、この店で働くのか?・・私を憎んでいい。だが、自分の人生を無駄に終わらせるな。」
アンソニーの言葉で、考えるゴウン。

母に目で、「私、行きたい・・」と伝えるゴウン。「お前なら、叶えられる・・」と答えるゴウン母。

アンソニーに条件を言うゴウン。
「ひとつ、あんたみたいな商売人は大嫌い。ふたつ、また、私をハメたら殺す!」と言うゴウン。
「私と働く以上、ため口は許さなん!」と、言うアンソニー。

飛行機で日本に向かうアンソニーとゴウン。

日本
実業家ワタナベと会うアンソニーとゴウン。
日本語のわからないゴウンには、投資は自分を信じているからと説明するアンソニー。

脚本を気に入り、感動したとゴウンを褒めるワタナベ。それをゴウンに伝えないアンソニー。

2人を信用する・・とワタナベだが、ゴウンには「私を信じて投資してくれる」と、言うアンソニー。

ワタナベの条件は、今年中に「京城の朝」を見たいと言う。無理を承知で、約束するアンソニーは契約する。

部屋
「今年の放送枠さえ取れれば百億だ!」と、喜ぶアンソニー。

脚本家の夢を諦めていたゴウンだが、このチャンスを逃がさず成功を願う。


庭を散歩するアンソニーは、小屋の中で殴られてる男を見てしまう。
ワタナベが来て、約束を破れば・・と、銃で男を撃つ。

驚くアンソニーは誰かに口をふさがれる。

続く・・

アンソニーが失脚して、3年経ってるようです。
その間、ゴウンは母の店を手伝って脚本家の夢を諦めてたのです。

ワタナベの奥さんはきっと、韓国語と日本語がわかると思います。だから、アンソニーがゴウンに適当な嘘を言ってるのはわかってるでしょう。

再起するため、ゴウンの脚本を利用して成功を夢見るアンソニーですね。
再び、彼の帝王時代が戻ってくるか・・って感じです。
面白いです。

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2013年02月23日 | Trackback(0) | ドラマの帝王

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