神々の晩餐 シアワセのレシピ 21-22話あらすじ

母と子で料理対決が始まります。恋はお預けですね。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


21話

ドユンと話すジュニョン。
「会長は師匠を潰すために私を利用した・・」と、言うジュニョン。
会長はアリランを潰すつもりだ・・と言うドユン。

「なぜ、母親を会長と呼ぶのか・・そんな人の言葉を信じられない。」と言うジュニョン。
母親のいない私には信じられないと。
「冗談で、母親を会長と呼ぶか・・自分しか見えないお前はもういい・・。」と怒るドユン。

ジェハと話すインジュ。
「信じられない。いくら名匠が記憶を失ったからと・・」と、言うジェハ。
インジュとして騙してた事に驚く。

「でも、私は自分のものが出来て嬉しかった。お父さんは全部、私にくれたから」と言うインジュ。
「お前は幸せか?1番、不幸なのは・・記憶を失った名匠でもジュニョンでもない。お前だ・・」と、言うジェハ。
「私は幸せよ。黙ってて・・」と、言うインジュ。

ソン女史に、子供の頃のインジュの事を聞くジュニョン。欲深い今と違い、素直な子だった・・と言うソン女史。
「おばあさん、私がインジュなんです・・」と、心の中で言うジュニョン。

次官と話すソリ。
このままではアリランは、10年もすれば潰れてしまう・・と言うソリ。アリランの赤字補修に協力する企業が現れたと言う次官。
政府から資金援助も出来ないと言う。

アリランを救うため、協力して欲しい、あなたが必要とジュニョンに言うソリ。アリランを救えば、恩返しになると。

アリランに投資計画の噂が流れ、新しい名匠が?と、話す従業員たち。

ジュニョンはインジュとわかり、2人のインジュ・・と苦悩するジェハ。

インジュと話すソリ。
ジュニョンを自分の代理として、アリランに送り込み、ドヒと対決させる気のソリ。
「傷つけあって永遠にケンカ別れよ。」と、インジュに言う。

「私にひざまずいて、永遠に消えて欲しい・・ドヒ。」
ソリの思いを知り、驚くインジュはジュニョンに消えて欲しいと思っている。

ジュニョンに母親の事を話すドユン。
「息子が死にかけても、自分を優先させる。邪魔になったら、自分の子供も捨てる。それが俺の母親だ・・」と、言うドユン。

厨房に来たインジュに、コップの水をかけるジュニョン。
「あなたが幸せにしてる間、私は父親に捨てられた。あなたが料理してる間、私は海辺で死ぬほど働いてた。今の私なら、あなたを窓から放り投げる事も出来る。」と、言うジュニョン。
強気のジュニョンに驚くインジュ。

ソリに、「インジュに勝ちたい・・料理人が食べ物で、人を陥れるのは許さない。」と、言うジュニョン。

ジュニョンに、ペク会長はアリランを乗っ取ろうとしている。手を切れと忠告するジェハ。

ソリと話すドユンは、アリランに行くと言う。
「アリランに投資した会長の息子として、サナレの後継者が修行にでた・・そう記事に出れば宣伝になる。」と、言う。
ソリを母さん・・と呼んでまで、ジュニョンのそばに行くと。

ジュニョンと話すジェハ。
「22年ぶりに親と再会したの。あなたを思う余裕はないわ。自分でやる。」と、言うジュニョン。
すべてを元通りに戻すと言う。

「結婚しよう・・」と、ジュニョンを教会に連れて行き、誓いの言葉を言うジェハ。
「この手を取れば、私はインジュに戻れない。2人のインジュを愛せないはず・・」と、指輪を置いて立ち去るジュニョン。

22話

ソリに、「息子さんとアリランに行きたい。味方が欲しいんです・・」と言うジュニョン。
息子と知ってたので驚くソリ。

迷いが消えて、ジェハとも別れたというジュニョン。
「私の頭の中は、両親とアリランの事でいっぱい。」とドユンに言うジュニョン。

ドユンと飲むジェハは、ジュニョンを救うため、お前の母親を追い詰めるかもしれないと言う。

「アリランに行けば、実の親に敵視されるはずだ。辛いぞ・・」と、ジェハのメールを読むジュニョン。

アリラン
ドユン、ジュニョンを連れて行くソリ。ドユンは息子であり、コ理事は共同代表代理に就任したと発表する。

アリランの経営陣に入ったと挨拶するジュニョン。経営を立て直すと言う。

厨房
今後、食材は外部委託業者が管理すると、料理長に言うジュニョン。怒る料理長に変わるべきと言う。

ジュニョンにまずは、会長の指示に従おうと言うドユン。外部委託業者もスパイかも知れないと。

ドヒにも、態度を改めて欲しいと言うジュニョン。

ジュニョンに会いに来て、狙いは何?と聞くインジュ。
「料理で、人に危害を加えるあなたを追い出す!」と、言うジュニョン。

厨房
インジュとアリランのスープを完成させるドヒ。
偶然、見るジュニョンにどこまで見てたと聞くドヒ。
「盗み見したの?」
「ご心配なく。今度、レシピが流出したら、私を疑えばいい。」と、言うジュニョン。

ヨンボムに会うジュニョンは、見損なったと言われてしまう。

「アリランは授業員が多い、リストラして!」と、ジュニョンに言うソリ。

アリランにリストラの噂が流れ、元同僚にクビを切られる・・と話す従業員たち。

「従業員は守る、解雇させない。」とジュニョンに言うドヒ。10人は解雇する・・と言うジュニョン。
撤回して!と、ジュニョンを叩くドヒだが、撤回しないと言うジュニョン。

言い合う2人に、料理対決を提案するソリ。
「私が勝ったら、撤回して!」と、言うドヒ。

続く・・

母子に料理対決をさせ、ケンカ別れを計画するソリですね。料理の腕では、どちらが良いのかしら。

潰れそうなアリランをソリから守る為、今は演技で冷たい態度を取ってるジュニョンなのです。

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