いとしのソヨン 8話あらすじ

ウジェはソヨンの初恋なんですね。

出演 イ・ボヨン、イ・サンユン、イ・ジョンシン、パク・ヘジン、チョン・ホジン、チェ・ジョンウ


8話

孤児だったの?と、驚くジソン(ウジェ母)たち。明日は試験なので、授業を終えると言うソヨンは部屋へ逃げる。孤児だとは知らなかったウジェ。

部屋
だから、言わないでと言ったのに・・とウジェに言うソヨン。

ソンジェの部屋
「成績が上がったら、どうする?」と、聞くソンジェ。
俺にも何かして欲しい。ひとつ、願いを叶えて・・と言うソンジェ。わかったと言うソヨン。

昔を思い出すサムジェ。お酒を飲まず、笑顔でいて欲しいと、甘えるソヨンだった。

ナイトクラブに来るサンウは、こんな仕事と知っていたら止めていた・・と、サムジェに言う。仕事を辞めるサムジェ。

ホジョンの家
夜中に泣いて、寝言で「会いたい・・死にそう・・サンウさん・・」と言うホジョン。
目覚めたホジョンに、屋根部屋の男?と、怒るガンスン(ホジョン母)。

ウジェと話すソヨン。
「黙っていて欲しかった。そうしたら、初恋は終わらなかったのに・・。」と、言うソヨン。
「俺を愛しているのか?」と、喜ぶウジェ。
「初恋になりかけたとこで、壊れたんです・・怖いんじゃなくて、嫌なんです」と言うソヨン。
「絶対に認めさせるから、逃げないでくれ。お前ならわかるだろう?」と、言うウジェ。

嫌だと言うソヨンは認めてもらう為に、頭を下げません。蔑まれるのもお断りだと言う。


「長男として、この家に見合った女と結婚するべき。」と、ジソン(ウジェ母)に言われるウジェ。

ウジェと話すキボム。
「お前を後継者にするため、親父が残した金で愛の逃避行など許さない!」と、怒るキボム。
「ソヨンは大切だ。」と、言うウジェ。
「せめて、人脈と親類くらい用意しろ。ソヌと結婚しろ。」と、言うキボム。

親の許可なく結婚出来ると思うのか?と、言われ、結婚すると言うウジェ。
「俺が彼女に何もしないと思うのか?」と、言うキボム。
黙ってしまうウジェ。

ソンジェにバイトを辞めると言うソヨン。
どうして?と、理由を聞かれ、事情があると応えるソヨン。辞めないで・・と止めるソンジェ。

ガンスンに、「合格出来なかったら、母さんのせいだ。あの先生じゃなきゃ、いやだ」と言うソンジェ。信じられないだろうけど、ウジェとあの先生が・・付き合ってるらしいの・・と言うジソン。

ソヨンに言うキボム。
「先生も、恋愛をしに来た訳じゃないでしょう。ウジェとの恋愛なんて、頼んでいません。ソンジェの成績を上げて欲しかっただけです。昨日の話が事実なら、バイトをやめる必要はありません。どうせ、すぐに渡米します。」と言う。
驚くソヨン。

母親なんだから、相談して欲しかった。勝手に決めた!と、キボムに怒るジソン。金目当てで、結婚したと思われても私は母親なのだと。
「母親のくせに、何も気づかなかった・・母親ヅラするな!」と、言うキボム。

バスの中
ソヨンの荷物を運ぶソンジェは、笑わせてくれる人とは兄さんの事?と聞く。「一瞬で、変わるものよ・・」と、言うソヨン。
ウジェ家を出て寮へ移る。

寮に驚くソンジェ。
お兄さんに住所を言わないで・・と言うソヨン。ソンジェは言わないでしょうと。

ホジョン家
自分を振った男に会いたいの?と、怒るガンスン。

苛立ち、デパートで買い物しまくるガンスンとソンジェ。

ソンジェに住所を教えろと言うウジェだが、教えないと逃げるソンジェ。
「自分が悪いんだろう。親に反対されると、予想出来なかったのか?信じてくれる先生を裏切らないからね。」と。

住所は言わないというソンジェだが、寮暮らしなんだぞ!と、言ってしまう。

友人に相談して、俺は彼女で変わったと言うウジェ。

病院
ミギョンに謝るサンウは、ヨンギュの言葉を教える。
彼がそんな事をいうはずない・・と、考えるがヨンギュに聞くと、企画チーム長になりたいと言われ、蹴り飛ばす。

家の事を知り、自分に近づいたヨンギュとわかって怒ったミギョンね。

寮に来るウジェ、仕方なく会うソヨン。
「うちの親は、すぐに認めたりしないから考えた。ひとつ、2人で渡米すること。結婚なんて考えずに、確信が生まれるまで暮らすんだ。半年くらい一緒にいて・・無理なら帰国していい・・遠回りになるが・・・。時間を割いてくれ。ふたつ目・・俺が残る。確信が持てるまで、いつまでも一緒にいよう。」と、言うウジェ。

両方ともお断りです・・と言うソヨン。両親に文句を言わせないと言うウジェだが、それでも嫌だと言うソヨン。

「本気じゃないフリなんかしないでくれ。今さら、否定しても無駄だ。俺にはお前の苦しみがわかる。そんなお前が心を開いた・・俺が必要なはず・・」と、言うウジェ。
「私のために早く渡米して。授業料を払うためにバイトを続けたいんです。」と、言うソヨン。
お金を出すと言うウジェに、物乞いじゃないと怒る。

「彼女と結婚して。これからも、1人で生きていきます・・」
「それでいいのか?後悔するぞ。俺のために折れてくれ。」と、言うウジェ。
「あり得ないけど・・・後悔しても構いません。」と、言うソヨン。
寮に戻り、座りこんでしまうソヨン。

ウジェ家
成績が上がり、喜ぶソンジェとジソン。

ソヨンに成績アップの報酬を出すと言うキボム。

会社
「結婚を認めてください。会社に入ります。」と、言うウジェ。
働くと言い出すウジェに驚くキボム。
夢を諦めるのか?と。
「夢は口実だっただけです・・」と言うウジェ。

ウジェ家
授業のため、家に来るソヨン。

ウジェに、ソヨンとの結婚を認めることにした・・と言うキボム。
驚くウジェ。
「結婚しろ。」

続く・・

裏がありそうですね。
こんなに早くキボムが認めるとは思えないわ。まあ、嫌がってたウジェが会社に入るのは嬉しそうだけど。

父の存在を否定したソヨンなので、孤児だと思われてます。
サンウの事はこれから話すのかしら。

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