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愛の贈りもの My Blessed Mom 7-8話あらすじ

衝撃の事実がヨンジュの与えられた贈り物とは。

出演 キム・ヒョンジュ、John-Hoon、シン・ヒョンジュン、キム・テウ、ハ・ヒラ、ユ・イニョン


7話

電話で話す2人。
「私の母は、ソ・ゴプタンよ。キム・ソニョンは私の姉よ。」と言うヨンジュ。
「ソ・ゴプタンさんは、バカな娘を見捨てて再婚できるような人じゃない。」と、笑うチョンド。

除籍抄本はタッピョルが持って来たと言う。驚き、電話を落とすヨンジュ。

ヨンジュの家
「ママが生まれた時、おばさんは16歳・・お父さんは誰?」と、聞くタッピョル。
「覚えてない。」と、誤魔化すソニョン。

留学費用を1週間以内に支払わないと、無効になると言われるヨンジュ。帰る途中、事故を起こしそうになりジェハの病院へ。

病院
「タッピョルに会うのが怖かった。逃げたかった・・」
タッピョルには怖くて、離婚の事を話していないと言うヨンジュ。

「10歳の時、私に何があったと思う・・それまで信じてた世界が壊れた。母と信じてた人が母じゃなくて・・姉だと思ってた人が姉じゃなかった。姉さんが母だった・・」と、泣き出すヨンジュ。

その事実が、10歳の時に与えられた贈り物だったと言う。
「それを今度は娘に話さなきゃならない。10歳の娘に・・」

泣き出すヨンジュに、「話さなくていい。心の傷が癒えたら・・その時、話せばいい。タッピョルも待ってくれるさ。」と、言うジェハ。

拘置所
デヨンに会いに行くチョンド。
果樹園を売ったお金をお返しします・・と言うチョンド。その代わり、ヨンジュの秘密を教えて欲しいと。

ヨンジュの家
タッピョルには、除籍抄本は間違っていたと言えばいい・・・と、考えるヨンジュ。

しかし、家に入るとタッピョルが言う。
「ママ、辛かったでしょう。私はパパに会えないだけで泣いちゃう。ママはずっと、お父さんがいなかったでしょう。」
ヨンジュを抱きしめるタッピョルは、1人で泣かないでと涙を流す。
ありがとう・・と泣き出すヨンジュ。

ソニョンを怒ると、就職で必要だったから、除籍抄本をもらいに行ったと言う。デヨンの示談金の足しにしようと考えていた。

「キム・ヨンジュはキム・ソニョンの妹。私はあなたの妹よ!」と、念を押す。タッピョルには隠し通すように言う。

ごめんね・・ヨンジュ・・と思うソニョン。
こんな事で、罪悪感を感じることはない・・と考えるヨンジュ。

デヨンの示談金をチョンドが、支払ったと知るヨンジュ。何を企んでいるのか・・と不安になる。

ゴマンの家
ソニョンに料理を作ってもらい、嬉しくて満足なゴマン。タッピョルは数学の天才と教える。

デヨンに会いに行くヨンジュはチョンドと会う。
「あれは本当に兄なのか?、バカだから捨てたのか?とぼけるのか。よく母親を捨てたな。戸籍まで変えて、母親である事も否定を?」と言うチョンド。
「あんたなんかに何がわかるの?どんな人生を送って来たか・・」と泣き出すヨンジュ。

回想
10歳のヨンジュは、ソニョンが大好き。
姉だと思っていたが、母と知ってしまった。自分を騙していたゴプタンとデヨンの事を怒っている。でも、ソニョンは悪くないと思ってる。

「あんたは私の何?姉さんなら一生、姉さんと呼ぶ・・。母さんなら、死ぬまで母さんと呼ぶ。私はキム・ソニョンが大好きだ。たとえ、バカでも・・母さんだって言える。最後に聞くよ。キム・ソニョンは?」

「あんたは私の妹だ・・私はあんたの姉さんだ。」
泣いて答えるソニョン。
「わかった。もう一生、姉さんと呼ぶ。」
(回想・終)

施設
「私は母さんがバカでも欲しかった。10歳の子供が、待っていたものが欲しかった。」
このおばあさんがゴプタンみたい。

お母さんが欲しかったヨンジュだから、ソニョンでも良かったのよね。でも、周囲は事実を隠してヨンジュを騙していた。嘘よりも、母を求めていたヨンジュ。

ヨンジュの家
ソニョンに、私の姉として生きてきて幸せ?と聞くヨンジュ。幸せと答えるソニョン。

1人、私はヨンジュのそばにいるだけで幸せ・・とつぶやくソニョン。

ヨンジュはソニョンの事をお母さんと認めたい、呼びたいのだと思う。でも、ソニョンは認めてくれない。自分を姉だと嘘をついてまで拒否している。
認めるのは悪いこと、申し訳ないと思ってるソニョンね。


会社
チェリンが仕事の邪魔をするので、意見するヨンジュ。
「ステキな編集長の正体を知れば・・認知症の母親を施設に放り込み、兄は拘置所に・・セレブ気取りで、偉そうなのにみんなにバレたら・・どう思うかしら。」
秘密を暴露する!と、ヨンジュを脅すチェリン。

「そっちがその気なら、黙っていないわ。私は最低限の礼儀は守ってきた。人の夫を誘惑し、妊娠したばかりか、誕生日にエコー写真を送りつけた。金にものをいわせ、職場まで潰そうとしている。」
何度も修羅場をくぐった。行くとこまで行こうと怒るヨンジュ。

ゴマンの家
ソニョンの料理を食べる事になり、感動のゴマンだが、執事も一緒だと嫌がる。俺は1人でないと食事は出来ないと。

おじさんと、ご飯の契約をしたの。犬売りおじさんはあっちで食べて・・と、言うソニョン。仕方なく一緒に食べる事に。

会社
ヨンジュを待ってるタッピョルを見て、お母さんの話を聞く?と、言うチェリン。

チョンドは性格が悪いですね。
すぐに離婚すると言うヨンジュだから、それで良いじゃない。訴訟を起こさないでと、土下座、踊りでもするから、タッピョルを傷つけないでと頼んでいるのです。


8話

チョンドに念書を書けと言われるも、チェリンがタッピョルといる・・不安になり急いで戻るヨンジュ。

釈放されたデヨンは、ソニョンと一緒にヨンジュの部屋へ。早くデヨンを帰したいヨンジュ。

果樹園のお金が欲しいデヨン。
チョンドはヨンジュとデヨンをケンカさせ、どちらにお金を渡すか考える計画を。

ある日、デヨンと一緒に遊園地に行くタッピョル。
お酒を飲んで、チョンドに果樹園のお金を先払いしてくれ・・と電話するデヨン。

お金はヨンジュに渡すことになった・・と言うチョンド。怒り、ヨンジュに電話するデヨン。

「姉ちゃんがお前を生まずに、俺の妹として籍にいれなきゃ、こんな生き方をせずに済んだ!ゴプタン母さんを施設に入れて、お前を生んだソニョンにはソウルで賄いをさせ、兄貴には・・違う。叔父だ!」
酔って電話で、怒鳴るデヨン。
話を聞いて驚くタッピョル。

タッピョルに聞かれたと知り、話は酔っ払いの嘘だと、暴れるデヨン。泣いて迎えを呼ぶタッピョル。

ヨンジュと電話で話すタッピョル。
「ママの母親は誰?バカでも、自分の母親を姉さんと呼ぶ人なのか知りたい。最後に聞く・・ママの母親は誰?・・ソ・ゴプタン?キム・ソニョン?」と、聞くタッピョル。

「私の母親はソ・ゴプタンで、キム・ソニョンは姉さんよ。本当よ。」と、泣いて言うヨンジュ。

「ママが、ソニョン叔母さんを姉さんと呼んだ時、今のママみたいに胸が痛んだのよね。もう、私も娘をやめる。キム・ヨンジュさんと呼ぶ・・だから、ママも私のことを、パク・チョンドの娘、パク・タッピョルと呼んで・・」と言うタッピョル。

衝撃で、倒れてしまうヨンジュはジェハの病院へ運ばれる。

続く・・

真実を言って欲しかったヨンジュと同じ。
タッピョルも真実を知りたかった。嘘をつかれるのは嫌だと。いつもの大好きなママでいて欲しいと思い。

タッピョルの思いを理解してるはずなのに、嘘をついてしまったヨンジュでした。

ジェハはヨンジュと同じサークルだった様子。
好きになり、告白しようとしたらすでにチョンドと恋愛してたヨンジュでした。

タッピョルといる青年、チソン氏に似てる気がします。
ちょっと、役名がわからなくて(^_^;)

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