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優しい男 14話あらすじ

ウンギを追い詰めるジェヒは・・本当はマルに愛されたいだけなのかも。

出演 ソン・ジュンギ、ムン・チェウォン、パク・シヨン、イ・グァンス、イ・ユビ


14話

病院の外にいるウンギを見つけるマル。
「あなたは誰なの?」
マルがわからず、拒絶するウンギは1人で歩き出す。

ヒョン秘書が、医師にウンギの様子がおかしいと告げ、記憶を取り戻す過程であり、一時的にマルたちを認識出来ない状態とわかる。
苦痛と辛さから、逃げようとする防衛機能なのだと。

ウンギを家に連れ帰り、自分と一緒の写真を見せるマル。しかし、「嘘よ、信じない」と、暴れ出し倒れるウンギ。

翌朝、家に来るジェヒと玄関で話すマル。ウンギの母親として、会う資格があると言うジェヒ。
「ウンギに何を話した?また、手を出したら何をするか・・どんな事が出来るか見せつけてやる!」と、怒るマル。
「愛は義理じゃないわ。罪悪感から、相手を守ろうとする気持ち・・あなたが私にくれた物。それが愛よ・・一度、失ったあと死ぬほど後悔した。」と言うジェヒ。

ウンギの婚約者になり、私を挑発する心理はわからないと言うジェヒ。あなたがいないと退屈・・と。

運転中、ウンギの検査結果の画像を入手したと、アン部長から電話が来るジェヒ。ウンギの禁治産者宣告をすると言う。

「ウンギ、心配しないで。一生、面倒をみてあげる。おとなしくしてれば・・すべて私とマルのせいだから・・」
1人つぶやくジェヒ。


ウンギにトマトジュース、牛乳を与えるも、激しく拒絶するウンギ。根比べ・・と言うマルは泣く事をアドバイスする。

コップで、傷つけた手の治療をするマル。
「俺が原因なら、代わりに俺の胸を痛めつけてくれ・・早く立ち直れ。立ち直れたら、心置きなく消えてもいい。」
号泣するウンギ。苦しくなり、トイレで吐くマル。

翌朝、よく眠れたと起きてくるウンギ。
夢の中で、マルが悪人で私を騙していたと言う。本当なら?と、聞くマルに事実なら許さないと言うウンギ。

「同情しないで・・絶対、俺を許すな。」と、言うマル。

カフェ
パク弁護士と会うウンギはあの日、倒れた理由はわからないと言う。

ジェヒは、パク弁護士と同じ事を言ったと。
「かすかな記憶・・カン・マルが接近したのは、ある人に復讐するためだと。ある人のために、カン・マルは私に近づいた。名前はわからない・・その人は誰?」と聞くウンギ。

そんな事は言っていないと嘘をつくパク弁護士。偽装記憶に騙される人は多いと。早く正しい記憶を取り戻したいと言うウンギ。

会社
マルを呼び、謝罪するジェヒは仲良くしようと言い出す。「見苦しい。吐きそうだ。」と立ち去るマル。

会社
「カン・マルをこっちへ・・あの2人を引き離してみせるわ。そしてカン・マルを私たちの手に・・彼の頭脳と才能、もったいないわ・・人には譲りたくない・・」
アン部長に言うジェヒ。

ウンギが突然、出社すると会社に来る。仕事をすると言うウンギに驚くマルは、無理はしない方がいいと言う。

ジェヒから、仕事を任されるウンギ。
去年、ウンギが担当したテヤン社買収の件。親しいミン代表に会い、交渉を進めて欲しいと言うジェヒ。

無理だ、やめようと言うマルに、やってみると言うウンギ。諦めたくない・・暗記は得意よと。
ミン代表の家族、趣味などを暗記して料理店に向かう。

ミン代表(ナム社長)と、2人だけで会うウンギ。暗記した家族の話をするが突然、怒って帰ってしまう。

会社
アン部長と話すジェヒ。
相手はナム社長なので、問題になれば好都合と考えるジェヒ。ウンギの過ち次第で、あの子に対する役員の評価も変わる・・と言う。

「テヤン社のミン代表じゃない。彼はモソン科学のナム社長で、5ヶ月前に息子を亡くしたそうよ。」
マルに告げるウンギ。

「ナム社長がリゾートへの投資を撤回した。あなたは何の為にテサンに戻って来たの?迷惑よ!どうやって責任を取るの?息子を亡くした方に・・」
電話で、ウンギを怒るジェヒ。

釈明しようとするウンギに、罠にはめられた・・と言うマル。

パク弁護士からの情報で、アン部長が検査画像を入手したので、ウンギはテストされた・・とわかる。

人の力なしで、生きていけないと落ち込むウンギ。マルのためにも、愛された記憶を取り戻したかったと言う。

会議で、ウンギの禁治産宣告を計画するジェヒ。


ナム社長家の前に、ウンギを置き去りにするマル。
夜になり、戻るナム社長に謝罪するウンギ。記憶喪失になり、テサンを守りたい思いだけで、社長に嘘をつき、ご子息の事で傷つけてしまったと。

記憶だけでなく、脳も損傷したと告げるウンギ。
脳が損傷した人が相手なら、なおさら無理だろう・・と言う社長。それが目的ではなく、治ると信じてます・・と心から謝罪するウンギ。

翌日、ナム社長からまた、ウンギを担当者として話を進めたいと来る。驚くジェヒ。

会議
ソ理事の案件・・と言うジェヒにメモが届く。「ソ・ウンギ殺人教唆の件」とある。
驚き、会議を休憩にして廊下に出るジェヒ。

マルと話すジェシクに驚くジェヒ。
「会議室で、お前の悪事をバラせば・・一生、守ってくれるとマルが言った。マルはお前の殺人罪を被って、刑務所に入った事もまだ、話していない。お前の他にだれが人を殺す?」
ジェヒを脅すジェシク。

会議室に戻り、ソ理事の件は復帰したので、共同取り締まり役を・・と言い出す。見合う地位に就くべきと言うジェヒ。

ウンギに手を差し出すジェヒ。ジェヒを見て笑うマル。

続く・・

マルと手を組んでるジェシクなので、逆らえないジェヒですね。
ウンギが記憶を取り戻すのはまだ、時間がかかりそう。

ジェヒは簡単に倒れるウンギだと、つまらないと思うようす。
この争いを楽しんでいるジェヒ。

ウンギがおとなしくしていれば、母親として面倒は見ると考えのジェヒでした。

↓OST


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2013年03月02日 | 優しい男

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