チャンファ、ホンリョン 50~52話あらすじ

もう、すべてがバレて逃げ場のない状態ですね。それでもまだ、諦めずに結婚を邪魔する精神はすでに病んでると思います。でも、まだ残りがあるので続きが気になりまーーす。

韓流モーニング 全75話
出演 キム・セア、ユン・ヘヨン、チャン・ヒョンソン、チェ・ジェウォン


50~52話

ついに!テユンはチャンファが
「母を捨てた」と、事実をつきとめ大ショック!

コンジュを捨てたあの場所にたどりつくのよ。泣いてるテユンにウルウルだったわ。あまりにも可哀想・・
そしたら!そこへチャンファがやってきた(@_@;)

監視カメラの映像では、チャンファの車は見つからず・・国道を走ったチャンファの車は・・ガソリンスタンドの盗難防止のカメラに映ってた。

これを見るテユンは信じられないでしょうね。
人を捨てるなんて・・しかも、家族を・・いえ、認知症でわからない人を捨てるなんて、子供を捨てるのと同じだわ。

入院中のコンジュの手術を、とめたいホンリョンはやっと、テユンにいうの。
「チャンファが母さんを捨てたんです。その時に発作をおこした可能性があります。」って。
これに愕然のテユン・・

ほんと、驚きで何もいえないわーー。
もう、その場でいわれても、意味が理解出来ないと思うもの。

これ妻に確認するテユン。
「違うわ。絶対、捨ててない!」と、ハッキリ言い切るチャンファ。

恐るべし・・ここまでウソを突き通すその根性( ̄ェ ̄;)

証拠を見つけるとテユン・・・だから、チャンファの車を探し始めたの。
証人はなんと!パク・ソクトゥだった。

部屋のドアの所にコンジュを、閉じ込めた形跡もあって。釘のあとを家政婦に隠させるチャンファ。
でも、すぐに賢いテユンは見抜くの。

スチャン、テユンに「ホンリョンさんが好きだから、手伝った」と、素直にいってたわね。自分の気持ちを。

コンジュを捨てた場所で話すテユンとチャンファ。

「よくも人を捨てられるな!許せん!なぜだ・・?なぜ、母を・・?」と、テユン。

「あなたには・・いい母親だった・・でも私には違う。お義母さまは・・私を虫けら扱いした。汚い!性根が悪い!と、私のプライドを踏みにじった・・・そばにいるだけで、息が詰まりそうだったわ。そんなお義母さまの面倒を・・
見るのは真っ平だった。」

「それが・・母を捨てた理由か?言い訳するな!君は不貞を働き、それを隠すために母を監禁した。それでも足りず、母を捨てた。」

「そうよ、認めるわ。姑と同居してから、男が出来た。あなたは私に無関心だった。私など、眼中になかったわ。孤独を感じて本当に苦しかったの・・・
いつも、ほったらかし・・」

「そうか・・なら、母と同居したボクが悪いのか・・どうしようか・・一緒に死のうか?・・どうしいてほしい・・」と、チャンファの首をしめて責めるテユン。

呆然として・・その場に泣き崩れる。
一緒に聞いているホンリョン、スチャン、チェ秘書たち。

うーん、妻にはそれなりの言い訳というか、相手にしてもらえず寂しかった・・だから男が出来た・・それを目撃された・・
でも!その寂しさを本人のテユンに、いうことは出来なかったのかしら。
他の趣味に走るのも・・むりな妻だったのね。

でも、理由はどうであれ、許されないことだから。意地を張らず、介護人に頼むとか、別居するのが良かったんじゃ・・

テユンの指示、エレクトロシティーにチャンファを出入り禁止にする。
美容院のサラチャンも、これをいわれる。
庇ったりしたら、テナントを解約されるとの指示。

チャンファの実家に行き、
「もう、離婚訴訟や、手続きなど必要ない。今日からボクと君は他人だ。」と、判子を押させるテユン。
泣いて謝る妻の姿だったわ。

妻名義の株式を購入指示、
「母を捨てて病気にした女だ。残りの人生を台無しにしてやる。母以上の苦痛をあの女に与える。」と、テユン。

それでも、サラチャンは味方なのよね。あと、保安チーフも。
チャンファ実家は、テユンの名義・・売りに出されてしまう。
カードも使えず、口座が凍結されてしまい、お金も自由に使えないチャンファ。
各種会員権も停止。

すでに離婚届けに判を押したなら、カードを使おう!ってのは甘いと思うわ。

ホンリョンにテユンからのプレゼント・・宝石が届き、驚くホンリョン。

チャンファは
「私に味方する人も大勢いるわ。決して破滅しない。」と、会社のチャン弁護士を使い、反撃を試みるが・・断られる。

当たり前じゃないねーー離婚されたら、会社の弁護士がついてくれるはずないし。

オモオモ!すごいわーーホンリョンに
「何様のつもり?私の立場を横取りした。こうなったのはあんたのせいよ。」
「いいえ。わたしのせいじゃない。自業自得よ。」
「このままじゃ済まさない。あんたに渡さない。」と、チャンファ。

秘書から、赤い車を奪われてしまう。

「納得できないわ。なぜ?どうして私が?負けない!」と。

すごすぎる・・なぜって・・んまっ!(@@;)

離婚意志確認書が届き、成立する。
母は仕事を探しに・・ジョンヘを呼び出し、「カードを貸して。あとで返すわ。」と、これを
「貸せない。もう、奥様じゃないから、呼び出さないで。」と、言い切るジョンヘ(笑)
また、あとで呼ばれそう^^;

夫婦同伴の夕食会に誘われるホンリョン。
まだ、テユンの離婚を知ってる人は少ない。でも、隠したくないというの。

ジョンヘは・・ホンリョンと行くはずのテユンと、知ってるのにわざと、チャンファにこの夕食会を教えるのよ。世間はまだ、離婚を知らないから。

ホンリョンが行くのを知ってるのに
「惨めだわ。離婚を知られたくない。」と、夕食会に行くんだわ!
車を取り上げられたのに「鍵は?」って、ちょっと、精神的におかしいかも?

ホンリョンを「夫婦同伴なのになぜ?あの女性は誰?」と、騒ぐ会場の奥様たち。

「あなた・・お願い。離婚を知られたくないの。プライドがあるわ。死んでも帰らない。」と、チャンファ。
もう、テユンは「好きにしろ」って呆れてる。

会場で大勢の前、正式に離婚、新たに「将来の伴侶」と、ホンリョンを紹介するテユン。
その場にいて聞いてるチャンファだわ。大勢の前、涙を流し帰るチャンファ。

だからーー!早く帰ればいいのに。

テユンは婚約式をしたいという。

スチャンに報告するテユンだけど、スチャンは幸せになれないというの。
「チャンファが仕返しする。ボクがホンリョさんに告白しなかったのは・・父を殺殺した人だったら、負い目を感じてしまうからだ。」と、心配するのよ。

そうよ、きっと仕返しすると思うわ。なんたって全75話だものーーまだ、先があるわ(笑)

ホンリョンが婚約式のドレスを作ると、ジョンヘがまた!わざとチャンファに報告に行くから?刺激され激怒するの(>_<;)

チャンファが姑を捨てて、離婚されたことが雑誌に載ってしまう。
これを知り、驚くヒョク、ソクトゥ。

あー!もう、チャンファは病んでるわ。
ドレス試着のホンリョンに
「何様よ。夫を奪われて許さない。私の夫よ。まだ、終わってない。死んでも主人を渡さない。婚約式も結婚式も、幸せもぶち壊してやる。」って。

もう、離婚が成立したのを認められないのかな。夫も財産も奪われ、正気じゃないといってたわ。

「あんたの幸せだけは許せない!」とも。

ドレスを預かり、破いて赤いペンキをぬって届ける・・そのドレスに驚くホンリョンたち。スチャンが庇ってたわ。
「君を愛してる。あの女は執念深い。危険だ。」と、自分が守るとスチャンの告白に驚くホンリョン。

告白されたの初めてだっけ(゚д゚)!
ずっと、好きだったものね。
でも、結婚するのはテユンだから安心してね^^♪

軽いケガをするチャンファは病院で手当。
でも、会社の保険を停止・・・医療保険が使えない。困る母は・・ジョンヘに連絡。
「治療費もない?」と、驚くジョンヘ。
感謝もしないのでびっくりだわーー

チャンファ家に来るホンリョン。
「あんたが受けてる待遇はわたしのモノよ!私に返しなさいよ!姑の財産をもってきなさい。」と、怒鳴るチャンファ。
「あんたなんか死ねばいい!殺してやる!」とも。

ヒョクは心配してくれるのよ。それでも感謝の気持ちもないのだわ。
婚約式の会場に怒鳴り込んでるけど、ここは自分が結婚した会場なのね。

「姑を介護してた人・・彼女が財閥家の奥様を一文無しにした。介護人のせいで私は落ちぶれました。これで記事を書いて。」と、謝礼を記者に渡すチャンファ。

チャンファが邪魔をしてるので・・ホンリョンは
「婚約式はただの儀式です。必要ないわ。心が結ばれていればいらない。」と、いいだすのよ。

刺激しないように考えるホンリョンね。

記事になるチャンファだけど
「財閥家の嫁・ユン某氏、姑を捨てて離縁される」と、出て驚く両親。

新聞に記事が載り、近所のおばさんに卵を投げられるチャンファ。

オモ!
婚約式はしないと思ったのに?形式は必要ないと、テユンはギルラン、ゴンミたちの前、会場ではなくて・・誓いをたてる場所が必要って。
ちゃんと、婚約式をしてくれたわ♪
ここは苦労したホンリョンだったから、幸せそうで感動したわ(*^^*)

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