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神々の晩餐 シアワセのレシピ 25-26話あらすじ

「キムチ 不朽の名作」の方が料理シーンは多いです。キムチの方がちょっと、大人っぽい内容だと思います。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


25話

ジェチョルに会うヨンボムは、ジュニョンがインジュだと知り驚く。
「私が気づくべきでした・・追い払ってしまった・・」と、後悔するヨンボム。
「妻の治療費で無一文になり、苦労させた俺を父親と思ってくれて・・」と、言うジェチョル。
ジェチョルに感謝を告げるヨンボム。

料理対決の会場
ジュニョンの姿を見て、会場を去ろうとするヨンボムを止めるインウ。
「”ソン名匠は実の娘にも気づかない可哀相な人だ”・・そう、白状しろ!父さんの誤った選択に、目をつぶったせいで、妹を目の前にして名前も呼べない!」と、言うインウ。

料理のソースの味が同じジュニョンとドヒ。
盗作と言われるジュニョン。
「1度、見ただけで教えてもらってません。自分で考えました。」と、答える。

会場外
「1度、見ただけです。まさか、対決用とは思いませんでした・・」と言うジュニョン。
偶然ならいいと言うソリ。

会社
料理対決の噂が流れ、アリランの評判が落ちたから、約束通りに契約破棄を要望する。
「おかしな話ね。1人はわざと味を盗んで、負けて・・それを口実にしてもう1人が脅迫する・・」と、言うソリ。

ソースの味を盗んだジュニョン・・と噂が流れる。

厨房で、料理長と言い合いになるジュニョン。止めるドユン・・騒動に怒り出すソリ。
「私をハメようとしてるの?」
「変化には痛みがつきものです・・時間をください。」と、言うジュニョン。

会社
サナレの収益構造の資料を、ドユンが見てたと知り驚くソリ。
「ドヒに一杯、食わせるつもりで実の娘を送りこんだのに・・逆に私が息子に一杯、食わされた・・」と、つぶやく。

ドユンといるジュニョンに会いに来るヨンボム。「インジュ」と、ジュニョンを呼ぶ。
「すまない・・恨んだろう・・」と、言うヨンボム。
「はい。でも、目の前にしたら・・嬉しくて・・」と言うジュニョン。

娘が見つかった事実をショックが大きいからと、母のドヒに内緒にしてるジュニョン。
「会長がアリランを辞めた時に話します。」と、言うジュニョン。

今、正体を明かしても、インジュと衝突してしまうと考えるジュニョン。

ヨンボムの部屋
ジュニョンに会った・・と言うヨンボム。「また、1人で隠れるのか?俺、1人でやるから・・」と言い出すサンウ。

レストラン
ヨンボム、インジュ、ドヒ、インウが集まる。ジュニョンを呼んだ・・と言うインウ。
驚くドヒに、「思い出して。私が娘のインジュよ。」と、言うジュニョン。

「家族の集まりよ、出て行って。」と言うドヒ。父さん、何か言って・・と言うインウ。
「そんなに親しい関係なの?」と聞くドヒ。
「誰よりも近い。」と、答えるインウ。

「ジェハにドユン、次はインウなの?」と、ジュニョンを怒るドヒ。
「やめろ。ジュニョンはお前の娘だ。」と、叫ぶヨンボム。
驚くドヒ。

26話

レストラン
「あなたの隠し子なの?」と、驚くドヒ。
「よく見ろ。この子がインジュだ。似てるだろう・・」と、言うヨンボム。
混乱するドヒは、インジュを連れて帰ってしまう。

「これでいい。正しい選択だった。」と、ヨンボムに言うインウ。

クラブ
お前のせいで、家族がめちゃくちゃになった!と、インジュを怒るインウ。今日こそ、真実を明かすべきだったんだ・・と。

「お前がいなければ、妹は簡単に戻れた。お前がすべて奪ったんだ。お前が嫌いだ。」と、言うインウ。
「22年も逃げ回ってたくせに!彼女を責める資格はない!」と、インウを殴るジェハ。

ドユンの家に行くジュニョン。
「お母さんは私の正体を知った。想像以上に辛かった・・私が本物の娘だと、気づいてもらえないなんて・・」と悲しむジュニョン。

ジェハと話すインジュ。
「私は誕生日のプレゼントに、お母さんの記憶が戻らないように祈った。それは今も同じ・・絶対、渡さない。私の物よ。築いたのだから・・」と言うインジュ。
「インジュ、もう限界だ。元通りにしよう・・」と、言うジェハ。


信じられないと言うドヒ。私が悪かった。私のせいだ・・と言うヨンボム。

翌日、アリランで会うドヒとジュニョン。
「昨日の事は忘れて。インウに関わらないで・・」と、言うドヒ。

ソリの会社に行くジュニョン。
「もう、ドヒの自滅は時間の問題よ、手をひいていいわ。」と言うソリ。
準備した記事を見せる。
「娘を入れ替え、国民を欺くソン・ドヒ名匠」と記事に驚くジュニョン。

「まさか、あなたが息子を手玉にとって、師匠を裏切るなんて・・私が見過ごすとでも思う?」と、言うソリ。
ソリに言われ、不安になるジュニョン。

ソン女史と会うジェハ。
「ジュニョンはハ先生の隠し子なのか?」と、聞くソン女史。
「ジュニョンがインジュです。名匠の記憶を取り戻して欲しい・・」と、頼むジェハ。

厨房
今後、面倒な調理法はしないと宣言するジュニョン。指示に従わないと言う料理長をその場で解雇する。

料理長をクビにしたジュニョンを怒るドヒ。
「覚えてませんか?ここで、かくれんぼしたことを・・」と、涙を流すジュニョン。
混乱するドヒを支えるインジュ。

「以前、私が倉庫で抱きついたとき、感じたはずです・・まだ、わからない?思い出して・・」と、ドヒに抱きつくジュニョン。

「私がインジュなの。あなたの娘よ・・」驚き倒れるドヒ。

ソリの言葉を思い出し、ドユンに冷たくするジュニョン。
「あなたは私を苦しめるペク会長の息子でしょ。二度と、私の前に現れないで。」と、言う。

ジェハに、「ペク会長はすべて知っている・・アリランの名匠が自分の娘がわからないなんて・・噂になったら・・」と心配するジュニョン。

「お前が元の場所に戻るまで見守る・・」と、ジュニョンに言うジェハ。

厨房
料理中、ジュニョンの事を思い出し苦しむドヒ。
「インジュ・・」と叫ぶ。

続く・・

ドヒの記憶が戻らないと、ジュニョンの幸せはないでしょうね。ジュニョンが元の場所に戻れば、インジュはどうなるのかしら。

優しい家族だから、みんなで仲良く?あり得ないわよね。

ドユンもソリの息子・・・という事で、周囲に嫌われるのは辛いですね。

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