ドラマの帝王 8話あらすじ

プロ根性のある女優と、スターを維持するヒョンミンが勝負しそうです。

出演 キム・ミョンミン、チェ・シウォン、チョン・リョウォン、オ・ジウン、チョン・マンシク


8話

ソン・ミナがキャスティングされ、安堵のゴウンたち。

ミナはゴウンに、台本の修正を要求してくる。ヒロインの登場は2話ラスト、1話から出すべきというミナ。
台本は変えられないと、強気に出るゴウン。

ナム局長から呼ばれるゴウンは、応援してるが、ミナの言うことは正しいと、台本の修正を言われる。

困惑のゴウンはク監督に相談する。
「徹夜、空腹でも耐えるが譲れないものがある・・それは自分の出番だ。脚本家として、避けることは出来ない道だ。」
結局、自分で解決するしかないゴウン。

イメージ回復のため、施設で子供相手のボランティアをするヒョンミン。

アンソニーに、台本は変えない約束です!と、抗議するゴウン。
「誰も修正しろとは言っていない。戦って勝て、1人でな、脚本家は孤独なんだ。」と言うアンソニー。

ミナと共演することになり、頑張ろうの意味で、握手を求めるヒョンミン。
「手が汚れてるから」と、ヒョンミンの握手を無視するミナ。

ナム局長に会い、放映権料の事で話をするアンソニー。
金にならないドラマも作るべきと言うナム局長。「京城の朝」は商品にもなると、認めているのだが。

帝国プロの会長に、業界を去れ!と、言われるアンソニー。あなたこそ、引退する時期でしょうと言い返すアンソニー。

エステ中のミナに、強引に会いに行くゴウン。
「最初に台本を読んで・・価値と可能性を見出したんですよね・・壊すマネはしてはいけないと思います。自分自身のためにも。台本は修正しません。」と言うゴウン。

屋台
飲んでるアンソニーを見つけ、声をかけるゴウン。ミナさんは、本読みも制作発表も来ないでしょうと言うゴウン。

「彼女は来る。プロだからだ。プロは作品に責任を持つ。プロも素人も失敗するが・・素人は世間が悪いといい、プロは余裕を持って自分を振り返る。」
お前にはない余裕・・と言われ、考えるゴウン。

「京城の朝」本読みと、制作発表の日。ワタナベ会長は来られないと知るアンソニー。

会場
「余裕を持って、読み直したんです。テーマ性が強すぎました。」と、台本を修正してくるゴウン。
笑うアンソニー。

修正版を読み、文章力はあると言うミナ。

本読み中、怒り出すヒョンミン。
「俺の時は全然、取りあわなかったくせに!女狐にたぶらかされ、台本を直した!」
この台本では無理だと、出て行くヒョンミン。

記者が集まる中。
「笑え。」とヒョンミンに言うアンソニー。
「台本を戻さないと無理です。」と、言うヒョンミン。
ヒョンミンをなだめることが出来ない。

ワタナベグループの息子、ケンジを迎えに行く会長。

制作発表に出ないと言うヒョンミン。
「飲酒運転、もみ消した事を暴露するぞ。怖い物はない。」と、ヒョンミンを脅すアンソニー。

「選べ、共倒れか、共に助かるか・・」

会場に来るヒョンミン。

ケンジと会うアンソニー。
「新会長です。ワールドプロと交わした投資契約は・・取り消します。今までの投資金、34億も今月中にお返しください。」と、言うケンジ。
笑うジンワン。

続く・・

帝国プロの会長と、ジンワンってグルみたいですね。
ナム局長は割と良い人みたいで、会長を嫌っています。アンソニーの味方になってくれそうな気がしました。

ミナもワガママなだけかと思ったら、プロ根性のある人のようです。アンソニーを好きで、諦めないミナですね。いつか、ゴウンと三角関係になるのかしら。

ラブは少なそうな感じがします。でも、これからあるらしいです。

今号の表紙は「紳士の品格」!(日本版)芸能雑誌 「もっと知りたい!韓国TVドラマ」Vol.54(チ...

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2013年03月13日 | ドラマの帝王

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