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ドラマの帝王 9話あらすじ

走りまわる事が多いアンソニーですね。お茶目キャラのヒョンミンが可愛い。

出演 キム・ミョンミン、チェ・シウォン、チョン・リョウォン、オ・ジウン、チョン・マンシク


9話
「契約も継承されるはず・・」と言うアンソニー。
しかし、撮影日の契約違反を指摘され、会長は私です・・と言うケンジ。

制作発表会
笑顔で出席するヒョンミンとミナ。

状況を知り、投資金を返済するのは本当ですか?と、アンソニーに聞くゴウン。

「34億返せないのなら、手首を落とします。」と言うケンジ。
返すと答えるアンソニーは、その前にお父様に確認すると言う。

病院
韓国にいる危篤状態のワタナベに会いに行くアンソニー。しかし、手遅れで亡くなっている事を知る。

会長からの手紙を読むアンソニー。
ドラマを見たかった・・約束を守れずすまないと。「京城の朝」を見てください・・と、思うアンソニー。

TV局
「ワタナベが亡くなり、投資の取り消しは確実、諦めるでしょう。」と言うジンワン。
「あいつは私を破滅させる奴だ。まだ、終わっていない。この目で奴の最期をみる・・」と言う会長。

事務所
34億のうち、1億しか残っていないと話すスタッフたち。資金を集める方法を考える。

短期間で投資を受けるのは困難。金融機関をあたりながら、撮影を始めると会議で話すアンソニー。

投資してくれる相手を探すが、圧力がかかり皆、断られてしまう。

ロケ地
投資金がダメになったと知るミナ。
「口が悪いが約束は守る男だ・・問題あるが解決するだろう・・」と言うク監督。
自分の出番は少なく、ミナの方が多いので怒り出すヒョンミン。

TV局
投資家は見つからない・・と言うアンソニー。
「放映権料1回分の3億ウォンを先払いする・・」と、言うナム局長。感謝するアンソニー。

「早く問題を解決しないと、編成枠に穴を開けたと訴訟になる・・」と言うナム局長。

投資を断られ、明洞のヤミ金・チャン会長に会いに行くアンソニー。担保はドラマを制作する自分・・と言うが、担保が必要と言われ、追い出される。

内蔵を売っても言い・・と騒ぐアンソニー。「人生を棒にふりたくなければ、諦めろ・・」と言うチャン会長。

子供の頃を思い出すアンソニー。
寄付金を持って行く事が出来ず、学校で怒られるアンソニー。
「なんでうちは貧乏なの?」と、目が不自由な母に聞いたアンソニーだった。

事務所
会長が来て、「「京城の朝」を渡せ。その代価として5億やる。ワタナベに借りた34億も返済してやる。」と、言う。

3年前、業界からアンソニーを追放した会長。
なぜ、「京城の朝」にこだわるのかわからないアンソニー。ドラマが目的ではないと言う会長だった。

アンソニーに、「お金をもらって。「京城の朝」は諦めます。新作を準備します・・」と言うゴウン。

会長の家に行き、「「京城の朝」は渡しません。運はわかりませんよ。」と、言うアンソニー。
「私に勝てると思うか?」と、笑う会長。
「私が負けると思いますか?」と言うアンソニー。

翌日
ゴウン、ク監督、スタッフたちが出来る範囲で、お金を貸してくれる。
「自分の将来を心配してくれ!」と言うアンソニー。

ヒョンミンに会いに行き、「作品のために半額でもいいから・・」と、貸して欲しいと言うゴウン。
「好きなの?なぜ、イ先生が頼むの?」と、聞くヒョンミン。

「お金が集まらないと、ドラマが作れないのよ。あなたのためのドラマなのに・・この作品の中心はあなたなの・・」
ヒョンミンにお願いするゴウン。

考えるヒョンミンは、「この作品の中央は俺だぞ・・」と、10億を出すと決意する。が!気が変わり、金は貸せない!と、言い出すヒョンミン。

ミナに呼ばれ、会うアンソニー。
5年ぶり・・と言うミナは通帳を差し出す。
「5億あるわ。利子にあなたの心が欲しいけど・・夢を叶えて。ワールドプロを世界一の制作会社に・・」と言う。

5年前
帝国プロの会長と話すアンソニーは、セットと共に巨大なテーマパークを考えていた。帝国を世界一に・・と、会長に言ったアンソニーだった。
ミナに感謝してお金を借りるアンソニー。

地主に会い、10年も荒地にしていた40万坪の土地が欲しいと言うアンソニー。購入者は別にいて、相場以上の価格で契約を急ぐはず。契約してはいけないと言う。
驚き、信じない地主。

その後、地主から電話で、「購入者が現れたが追い返した。お前の望みは?」と聞いてくる。
「差益の半分を投資してくださること・・」と、条件を言うアンソニー。

40万坪の土地を売ってくれないと知り、地主に会いに行く会長とジンワン。
アンソニーの指示通りにする地主は、相場の5倍で契約成功する。

ケンジの部下に追われるアンソニーは、「京城の朝」の投資契約書をゴウンに託す。

捕まるアンソニー。
ケンジから、簡単に返済する方法として、「京城の朝」を帝国プロに渡す事を提案される。

「帝国の会長と手を組んで、私を脅迫して作品を奪う・・」と、理解するアンソニー。

「金を返すか、手首を切るか・・」と言うケンジ。

続く・・

帝国の会長はまわりくどいというか、「京城の朝」を奪うため、ケンジを動かしたんですね。そんな会長だと知り、アンソニーがどう出るか。
時間的に間に合わないので、ゴウンが地主と契約する事になりそうです。

面白いのはヒョンミン。
10億を貸す?と、ゴウンに言われて、文句を言いながら逃げています。俺が貸しても、焼け石に水だろうと。
お茶目なヒョンミンですね。

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2013年03月18日 | ドラマの帝王

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