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ドラマの帝王 10話あらすじ

一難去ってまた一難、困難を乗り越え、夢を叶えるため頑張る主人公です。

出演 キム・ミョンミン、チェ・シウォン、チョン・リョウォン、オ・ジウン、チョン・マンシク


10話

ゴウンはヒョンミンを誘い、お金の入ったバッグを探し、送金する。

ケンジにお金を送金したと連絡するゴウン。無事、返済が終わり解放されるアンソニー。

役に立ったでしょうと笑顔のゴウンに、早く助けるべきと文句を言うアンソニー。

「京城の朝」の撮影も始まり、ヒョンミンは何度も海のシーンで苦労するが順調に終わる。
このシーンは面白かった。

アンソニーを憎む会長は、ジンワンに監獄にぶちこむ証拠を見つけろと指示を出す。

ある日、ゴウンに手紙が届き、「京城の朝」は、「運命の恋人」の盗作だとクレームが入る。放送禁止の申請も出すと。

「京城の朝」は盗作・・と騒ぎになり、会議で相談するがゴウンは「盗作していません。」と言う。

相手の脚本家と会うゴウンは、自分の作品は5年前に出版していると言われる。「京城の朝」の初稿は6年前と言うゴウンだが、証拠はない。
一度、本を読んで見るべきといわれ、本を購入するゴウン。

盗作が心配なナム局長はゴウンを訪ね、部屋に「運命の恋人」という本があるのを見てしまう。

撮影中、台詞の覚えが悪くてミナを怒らせてしまうヒョンミン。

脚本のバックアップを探すが、見つからないゴウン。ネットの噂で、新人脚本家・自分の悪口を見て落ち込む。

撮影現場に行き、ミナから台詞の修正を要求されるゴウン。
「盗作脚本家と言われる前に、修正して。」と。

ミナのマイクがオンになっていた為、監督、アンソニー、ヒョンミンたちみんなが聞いてしまう。

「似てるけれど、盗作はしていません。」と、言うゴウン。
ヒョンミンが来て、「マイクがオンになっていて聞いた。見損なった。」と言う。

「撮影に間に合わなくなる。二度と、台詞の修正など言うな!」と、ミナに言うアンソニー。
「私の身の潔白も大事です。代表も疑ってるのでしょう?」と、言うゴウン。

「いいや、お前を信じてる。他人だけでなく、自分自身すら信じない私だが・・お前を信じる・・」と、言うアンソニー。

続く・・

ゴウンを信じているアンソニーですね。
でも、周囲は誰もゴウンを信じていない様子。新人だからと理由で疑われています。

ゴウンと絡むヒョンミンが可笑しいわ。
ゴウンと恋愛に進むのはやはり、アンソニーなのかしら。

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2013年03月23日 | ドラマの帝王

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