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IRIS アイリス2 2話あらすじ

局長の女がスパイのようですね。

出演 チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムス、オ・ヨンス、ユン・ドゥジュン、イ・ジュン、ヒョンゴン、キム・スンウ、イム・スヒャン、ユミン、イ・ジョンギル、キム・ヨンチョル


2話

パク室長に、「アイリスは決して、私を殺せない。」と、言うペク・サン。

NSSキャンプKCが襲撃され、ペク・サン(キム・ヨンチョル)を連れて、逃走するユゴン(チャン・ヒョク)とパク室長(ソン・ドンイル)。
途中、パク室長は殺害されてしまう。

病院で、意識の戻ったスヨン(イ・ダヘ)は、パク室長のお墓参りに来てユゴンと再会する。

NSS
2009年に起きた核テロ、テロ犯は北朝鮮護衛総局の出身者。背後で、アイリスの支援を受けたヨム・ギフン中将。
姿を消していたアイリスが再び、今回の事件で現れた・・理由を考えるユゴン。

ペク・サンと話す局長。
アイリスから抜けたいと思ってるあなたは、アイリスが欲しがる鍵を持ってると指摘する局長。質問には答えないペク・サンは、ユゴンと話したいと言い出す。

カンボジア アンコールワット
怪しい漢方薬を売って、生活しているユ・ジュンウォン(イ・ボムス)。
中古車ディーラーになると言うジュンウォンに、アイリスから受けた任務だと話すヨンファ。

断り、お前もやめろ・・アイリスから抜けるまでは二度と訪ねてくるな・・と言うジュンウォン。

NSS
チェ副局長(オ・ヨンス)に呼ばれ、現場で生存したのはユゴンだけ。疑ってる訳ではないが・・と言う。

敵を捕らえるためには、彼らのように行動しなくては。
「情報統制には2つの長所があるわ・・1つは情報流失を防げ、もう1つは権限を持つ人間に、強い力を与える」と言うチェ副局長。
ユゴンはその1人だと言う。

責任を感じるヒョヌに、今度は避ける練習をすると笑うスヨン。

ペク・サンの希望で、外で話す事にするユゴン。
4年前、人民委員長のユン・ソンチョルが暗殺されたハンガリー、ここで大変な事が起きるだろうと言うペク・サン。

北側にも強硬派、和平派がいて2つの派閥が存在する。
数ヶ月前、長距離ミサイルを成功させ再び、対話をしようとしているが、2つは同じ勢力ではないと言う。

「今回のハンガリー会談に参加する代表は、南からはおそらくチョ・ミョンホ前大統領だろう・・」と言うペク・サン。
教えたのは、助けてくれた借りなのだと言う。借りを精算すると言うペク・サン。

NSS会議
ペク・サンが極秘の会談をなぜ、知っているのかと話すユゴンたち。自分たちが知らない情報網があると考える。

カフェ
スヨンと話すユゴンは、任務に参加すると言うスヨンを止める。
次長とケガをさせないと約束したが、破ってしまったと。回復したから行くと言うスヨン。

「危険な場所かもしれない・・目の前にいなきゃ、守ることも出来ない。私は行くわ・・」と、言うスヨン。

飛行機の中
去年の冬のミサイル発射の成功で、北朝鮮はICBM開発を目の前にしている。核弾頭の小型化まで成功させたら、問題は深刻になると言うチェ副局長。

大統領は、チョ・ミョンホ前大統領に特別な協定の条件を知らせているようだと。

ハンガリー
北の護衛責任者が、パク・チョリョン(キム・スンウ)に変わったと話すスヨンたち。

4年前、ブダペストでユン・ソンチョルを護衛していた人物。当時の事件は閲覧禁止になっている。

今回の会談はロシアで開かれる予定だったが突然、ハンガリーに変更。護衛もパク・チョリョンに変わった・・と言うチェ副局長。
陰謀があるかもしれないと考えるスヨンたち。

パク・チョリョンの存在を心配するユゴンだが、彼は会談の成功を願っていると言うチェ副局長。

街でレイを見かけ、尾行するが見失うNSS要員。

狙われるユゴンたち。

続く・・

レイに襲われそうなユゴンでした。
撃たれるのは早いから、失敗になるのかしら。

要人警護をするNSS要員たちを分散させる計画のレイでしょう。

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2013年03月25日 | Trackback(0) | IRIS アイリス 2

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