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ドラマの帝王 11話あらすじ

数字がすべてのドラマ制作者たち。視聴率のためなら、台本を変えるのは本当なのだと思いました。

出演 キム・ミョンミン、チェ・シウォン、チョン・リョウォン、オ・ジウン、チョン・マンシク


11話

「お前も似てると思うのなら、自分が先に書いたと証明しろ。」と、ゴウンに言うアンソニー。
そうすれば、皆がゴウンの作品と認めると。

スタッフに、「京城の朝」はオリジナルであると発表するアンソニー。事実を証明すると言う。

昔のファイルを捜すため、アシスタントをしていた作家の家に行くアンソニーとゴウン。鍵を開けてもらい、部屋のパソコンを調べるもファイルはない。

会議
示談は無理なので、作家に会い土下座でもすると言うアンソニー。
「最悪、その作家をドラマの原作者にする。」と言う。

実家に、2005年に書いた初稿ファイルが見つかり安堵するゴウン。
「京城の朝」は盗作でないと証明され、撮影が行われる。

運転中、警察に呼び止められ身分証明書から、アンソニーの本名がキム・ボンダルと知るゴウン。誕生日をカレンダーにチェックする。

帝国
アンソニーが会長に就き、辞任するまでの粉飾会計の帳簿を見せるジンワン。その金で裏工作した証拠だと言う。

名義はアンソニーであるが、会長のお金を使っていないと言うジンワン。驚く会長はこれなら、10年は刑務所暮らしになると、法務チームに渡せと命じる。

ヒョンミンが、「京城の朝」の広報のため、ゴウンの実家・店に手伝いに来る。ファンで盛り上がる店。

作品の事で誤解したヒョンミンだったので、謝罪の意味だったと驚くゴウン。

「台本のキスシーンがぎこちない・・修正しろ。キスの経験もないのか?」と、アンソニーに言われてしまうゴウン。

事務所
ゴウン、スタッフがアンソニーの誕生日を祝ってくれる。

カフェ
ミナから呼ばれ、なくした成功の指輪と似てるものを捜した。今度の作品も成功するように・・・と言われるアンソニー。
「あの指輪ではない。」と、受け取りを拒否するアンソニー。

なくした指輪は、目が不自由な母親がくれた物だった。アメリカに行く時、母がくれた父の指輪。

「京城の朝」初回放送の日、宣伝で番組出演するヒョンミンたち。

ドラマが始まり、初めの30分視聴率が最下位だったので、屋台で落ち込むアンソニー。しかし、視聴率は上がり、15.7%で1位となる。
ゴウンと大喜びのアンソニー。

2人でお酒を飲み、泥酔のアンソニーをベッドに寝かせるゴウン。
「俺のことをどう思う・・?男として・・?」と、ゴウンに聞くアンソニー。

続く・・

恋愛経験のないゴウンだから、からかってるアンソニーだと思いますね。本気なのかしら。

脚本家がキスシーンもうまく書けない・・と感じたアンソニーだと思いました。

あんなにドラマ制作者って、視聴率を気にするんですね。
監督たちも、真剣に数字だけを追っているなんて驚きました。

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2013年03月26日 | ドラマの帝王

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