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IRIS-アイリス2 4話あらすじ

トラウマで、銃を使いこなす事が困難になっているスヨンです。

出演 チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムス、オ・ヨンス、ユン・ドゥジュン、イ・ジュン、ヒョンゴン、キム・スンウ、イム・スヒャン、ユミン、イ・ジョンギル、キム・ヨンチョル


これまでのあらすじ

ジュナンの犠牲で、ユゴンはペク・サンを無事に家屋から脱出させる。
ペク・サンはその恩に、ハンガリーで予定された南北会談で、問題が起きるという情報を与える。

NSSはユゴン率いるTF-Aチームを、ハンガリー会談に投入させ、アイリスの攻撃に備え、万端の準備をするが・・ウエイトレスに偽装したヨンファの手で、クォン代表が暗殺される。

ユ・ジュンウォンの助けで、脱出に成功したヨンファは、逃走路を把握したユゴン一行に追跡され、結局、ユゴンの手で捉えられる。

ヨンファをパク・チョリョンに渡したユゴンは、チョ・ミョンホ代表の危険を直感、アイリスの攻撃からチョ・ミョンホを救うため駆けつける。

4話

青瓦台
撃たれたチョ・ミョンホの症状が危険を脱した・・と聞いて、不安を感じる大統領。

周辺国の圧迫が激しくなるだろうと、予想する。
これを機会に、NSSの機能を国家情報院へ含む事を提案する局長。
「外部にはこの事態の責任をとって、解体したというジェスチャーを見せ・・」と言う。

小型化を成功した核実験・・と情報で緊急事態となる。

ペク・サンに会い、取引を提案するユゴン。
「新聞で、アイリスのメッセージを発見することを教えてください。」
その代わり、アイリスから守ると言う。

局長の狙いは、私とNSSを利用し、アイリスと代理戦争を起すこと・・と言うユゴン。
「安全家屋を襲撃、パク室長を殺した人物に気をつけろ。」と言うペク・サン。
レイの事でしょうね。

チェ副局長に、ペク・サンが取引に応じた事を報告、
「今後は新聞で、アイリスのプロトコルが発見されるごとに知らせてくれるはず・・」と言うユゴン。

今回の核実験が、奴らの本当の目的だと思う・・と言うユゴン。
「北側代表が、平和会談の最中の暗殺されたため、反対された核実験を強行したにもかかわらず、激しい非難に対する名分が出来たのですから・・」

ハンガリーの件で、誰かが懲戒を受けなければならない。
チーム長になるだろうから、ペク・サン周辺を調べるよう指示するチェ副局長。

保衛司令部
尋問されるヨンファ。

スヨンと話すチェ副局長。
ハンガリーで、危険から救ってくれたお礼を言うチェ副局長。
任務でも、自分の銃で人を殺すのは簡単ではない。
私は1週間、誰にも会わず、何も食べなかった。2度目、3度目と死傷者が私の手で倒れ、経験したと言うチェ副局長。
「克服せず、受け入れるの・・」

ハンガリーでVIP警護に失敗した責任で、1ヶ月の停職となるユゴン。

ヒョヌに、カンボジア、シエムリアップに逃走したハンガリー事件の犯人を、単独任務で連れて来るよう命じるチェ副局長。

ペク・サンと話すチェ副局長。
「アイリスがあなたを生け捕りにする理由は、秘密軍事施設のためでは?」
アイリスの正体に近づけるようにしてくれれば、特別放免について、大統領と話すと言うチェ副局長。

手を組もうと言われ、自分の正義は韓国と言うペク・サン。今までの事すべて、国の安保の為であり、個人の欲ではないと。
自ら作れる強力な武器を持っていると、提案を断るペク・サン。

マトリョーシカ人形に、指輪を入れてプロポーズの準備をするユゴンはスヨンの部屋に行く。人形に喜び、棚に飾るスヨン。
ホテルで結ばれる2人はユゴンの実家へ。

父親は産まれる前に亡くなり、ユ・サンジュンと言う名前・・とスヨンに話すユゴン。

おじさんの家に行くと、レイに殺害されていた。パソコンのハードディスクを盗まれる。

おじさんの家から、手帳を持ち出すユゴン。
「ペク・サンが、ユ・サンジュンを殺した証拠は見つけられなかった。」と読む。

カンボジア
ヒョヌが来たのに気がつき、逃走するが捕まるユ・ジュンウォン。

電話で、国籍機に乗るまで気を緩めるなと命じるチェ副局長。翌日、逃走するジュンウォンだった。

レイから、ペク・サンを連れ出せ・・と言われるNSS要員(スパイ)。

拷問で、傷ついたヨンファと再会するジュンウォン。
「アイリスに戻ると思うな。拷問で、アイリスについてすべて吐いたと思われてる。お前を生かしておくと思うか?」と言うジュンウォン。

「ハンガリーでも助けてくれようとした。レイはきっと、私を助けに来たのよ。」と、言うヨンファ。

大佐が約束してくれた。北朝鮮にいれば保護してくれる。その代わり、アイリスと接触する方法を教えろと。
北のエリート集団も、アイリスに入ってると言うヨンファ。

NSS
復帰するユゴン。
ハンガリーで逃したユ・ジュンウォンは、脱北した35号室の長だったと教えるヒョヌ。

チェ副局長に内通者を見つける方法として、NSSが全職員のログ記憶を確かめる権限が必要と言うユゴン。

メインサーバー室
ペク・サンの資料を見るユゴン。

続く・・

ラストはサーバー室のような部屋、そこで誰かと会ったユゴンです。
おじさんがレイに殺されてしまい、自分に危険が迫ってると感じたユゴンでしょうね。

スヨンがあの人形の中、指輪が入ってる事に気がつくのはいつかしら。

シリーズ1とアテナを考えると、スパイはNSSの女性要員だと予想です。局長の女とは別に、怪しいのが意外にチェ副局長だったりして。
優秀な人ほど、誘惑されると言ってました。

↓雑誌「アイリス2」プレビュー


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2013年03月27日 | Trackback(0) | IRIS アイリス 2

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