いとしのソヨン 17話あらすじ

実の子じゃない・・と驚きの展開なのです。

出演 イ・ボヨン、イ・サンユン、イ・ジョンシン、パク・ヘジン、チョン・ホジン、チェ・ジョンウ


17話

病院
ソヨンと会うサンウは驚き逃げ出す。
追いかけるソヨンは転び、サンウに偶然だから、挨拶くらいして・・と言う。しかし、無言で立ち去るサンウ。

サンウに会えたのに挨拶もしてくれない・・悲しみのソヨンは駐車場、車の中で泣いてしまう。

サンウを追った時、携帯を落としたソヨン。
ミギョンが知り、ウジェに連絡しておく。ソヨンの事だから、すぐに取りに行くはずと考えるウジェ。

オーデションを受けるソンジェは、ソヨンの幻を見て、舞台から飛び出してしまう。
この幻、なぜ見るのかしら。

病院
ミギョンと休みを合わせていたが当直になり、デート出来ないサンウ。プロポーズするつもりだった。
駐車場にいるソヨンが気になり、窓から様子を見ているサンウ。

ミギョンに電話すると、ソヨンはまだ携帯を取りに行っていない事を知るウジェ。心配して、病院の駐車場にいたソヨンを見つける。
元気もなく、泣いてたソヨンを心配するウジェ。
「転んで泣いていたら、眠ってしまった。」と、嘘を言うソヨン。


ソヨンが転んだと知り、骨折してるかもしれない・・病院に連れて行くよう言うキボム。
家族中がソヨンの事ばかり・・と不愉快なジソン。

ジソンと言い合いになり、ソンジェの管理はお前に任せたと言うキボム。
「実の息子じゃなければ、見限る時だってあるものだ。ソンジェを引き取った時、言った言葉を忘れるな。」と、言うキボム。
覚えていないジソン。

やはり、ソンジェは実の子じゃなかったのね。すると、ユン理事が母親かしら?

屋根部屋
アルバムを見て、「ソヨンにはもう会えなくなった・・」と、1人つぶやくサムジェ。

帰って来たサンウの電話を聞いてしまう。
「俺と似た環境で良かったよ。誰かに気遣うことも、傷つくこともない。」と、ミギョンに言うサンウ。

電話が終わったサンウに、
「うちが貧乏だから、ミギョンにしたのか。お前なら、良い条件の子も来ると言われた。何も孤児の子じゃなくても・・」と、言うサムジェ。
「お金持ちじゃないから、気が楽だ。」と、言うソヨン。

友人とお酒を飲むソンジェ。兄さんの嫁さんに、未練あるのだろうと言われる。
「義姉さんは初恋だ。それ以上の感情なんて抱いてないさ。」
幽霊なんだと言うソンジェ。

お前にしか見えないから、プレッシャーによる幻だと言う友人。霊媒者になるかと言われ、怯えるソンジェ。

ホジョンの家
早朝、家族を呼び、朝食を食べるチェ理事。家族だから、これからは一緒に食事すると言い出す。

ホジョンが早朝、ボランティアをするのは好きな男がいる・・と理解するギョンホ。協力すると言うギョンホに、慌てるホジョン。外科の研修医だと、誘導尋問で話してしまう。

事務所
ヨニの履歴書を受け取り、先輩に紹介すると言うソヨン。

病院
ホジョンと話すミギョン。
サンウに事実を言えない・・と言うミギョンは、話すまでホジョンの好きにしていい。フェアプレイでと言うミギョン。

「その代わり、私の事はサンウに話すまで勝手に言わないで・・」と言うミギョン。
「サンウの選択に従う!」と、約束するホジョンとミギョン。

ミギョンがお金持ちの娘と知れば、サンウは別れると思うわ。でも、ホジョンに行くとも思えないけどね。

ミギョンとホジョンが一緒なのを見て、知り合いなのかと聞くサンウ。誤魔化す2人。

すぐに入隊出来る訓練所を捜してくれ・・と、キボムに頼まれるユン理事。
ソンジェが言うことを聞かないのなら、軍隊に入れるつもりなのかも。


ユン理事が来て、ソンジェが演技教室に通っている。社長が知る前に止めてくださいと言う。

驚き、演技なんてやめて勉強しなさいと怒るジソン。
「頭が悪いから、俺には無理だ。」と言うソンジェ。
「成績があがらなければ、軍隊に行くしかないのよ。あなたが入隊したら、生きていけないわ。」と言うジソン。

「これだから言いたくなかったんだ。演技で頑張ってると証明する。今学期中にデビューする。」と、言うソンジェ。

会社
中国への発注が300ではなく、3万になってたと報告するユン理事。中国工場でのトラブル、チェ理事が確認もせずサインした事がわかる。

翌日
キボムが、チェ理事を怒鳴ってるのを見てしまうサムジェ。

チェ理事はコネ入社・・と噂を聞くサムジェ。
「社長は怖い人ですか?奥さんは?」と、同僚に聞く。
「いつもは無口だが、怒ると怖い社長。奥さんは見たことない。」と答える同僚。

奥さんは家にいる人・・と考えるサムジェ。
「嫁は大変だ。孤児だろう。虐げられてるさ・・」
聞いて驚くサムジェ。

事務所
ジソンが来て、ミギョンの病院で産婦人科の予約を取ったと言う。一緒に病院に行き、嫁の体を疑ってる訳じゃないと言うジソン。

社長は怖い人・・と嫁のソヨンが心配で不安になるサムジェ。サムジェを見て、飲もうと声をかけるウジェ。

屋台
妻が好きで・・と、ウナギを注文するウジェに嬉しく思うサムジェ。

「僕を大人にしてくれたのは妻です。」とウジェの言葉に幸せを感じるサムジェ。
「いい奥さんに出会えたんですね。」

「他の人とは違う気がする・・おじさん。過去の話をしてください。」と、言うウジェ。
驚くサムジェ。

続く・・

ユン室長と書いたのですが、「秘書室のユン理事」とわかりました。
すみません。今後は「ユン理事」と書いていきます。

ウジェは次第に、サムジェと親しくなってしまいそうですね。サムジェにすれば、婿になるのだから親しみもあるだろうし、ソヨンの事を聞けたら嬉しいはず。

過去の事っていうのは深い意味はなくて、サムジェの事を知りたいと感じたウジェでしょう。この2人をソヨンが知ったら。。

気になるのはいつ、サンウがミギョン家の事を知るのか・・ですね。
ソンジェは、プロダクションからの電話を受けてました。合格かしら。

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