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シンイ-信義 9話あらすじ

華陀の形見が謎ですね。ウンスと同じ時代に生きてた気がします。

出演 イ・ミンホ、キム・ヒソン、イ・フィリップ、リュ・ドックァン、パク・セヨン、ソンフン、シン・ウンジョン


9話

皇宮
「濡れ衣で、投獄されながら水面下にあった謀反の芽を摘み取り、邪悪な黒幕を暴いたのだ。」
チェ・ヨンは従4品に任命すると言う恭愍王。

「今後は王命による武装解除以外、それを認めず、隊の存続にかかわる軍政干渉も禁じる・・」と命じる恭愍王。

恭愍王が一夜で近衛隊を呼び、元の服を脱ぎ去った事を知り、悔しいキ・チョル。しかし、恭愍王の兵力は、近衛隊の100名のみ。
大臣は抱きこんでいる・・私の配下・・と考える。

皇宮
ヨン、チェ尚宮らと相談する恭愍王。
王を取り巻くネズミの駆除をする事に。イルシンは10年もそばにいるが、禁軍への根回しで忙しい。

龍虎軍、鷹揚軍はキ・チョルの手中。
兵力を集めるにはお金が必要。しかし、高麗の金づるはキ・チョルの配下。

「先に医仙を取り戻したい。そなたたちに心苦しい。」と言う恭愍王。
ウンスの気持ちを確認すると言うヨン。

ヨンに、「医仙を慕うのはやめなさい。夢見る相手ではない。医仙の無事を願うなら・・」と、言うチェ尚宮。
「あの方は私が連れて来た。帰す責任がある。」と、答えるヨン。
「確かに・・お前の心には赤月隊の女がいる。7年だったか・・」と言うチェ尚宮。

手裏房に会いに行くヨン。

屋敷
キ・チョルがチョヌムジャを使い、ヨンを殺すと知り、文句を言うウンス。
「あの人が私を連れて来たの。生きるも死ぬも私が決める!」

心をくだされば、殺さない・・と言うキ・チョル。心をくれるのなら、用意した服を着て欲しいと。
やむを得ず、服を着るウンス。

元は滅びる・・と、歴史を言ったウンスに地図を見せるキ・チョル。
「世を変えたい。次にどの国が興り、どんな大国になるのか・・示して欲しい。豊かな世界にしたい。」と。

「歴史は勝手に変えられない。誤って書き換えれば、未来が壊れてしまう。」と言うウンス。

剣を取りに来るヨン。
「府院君さまと参内した・・つまり心はこの屋敷に?王はそう、判断された・・」と、言うヨン。
「私はここに監禁されてる。外に出たいといえば、あなたは戦って血を流すわ。」と、言うウンス。
あなたを殺すと脅された、会いたかったというウンス。

師叔に会い、新しい王は忠臣が必要と協力を求めるヨン。
ヨンの事を昔から知ってる仲間なのね。

屋敷
チェ尚宮が来て、王妃のクビの傷が悪化したので、医仙に治療して欲しいと言う。

危篤なのを確かめ、ウンスと共に皇宮へ行くキ・チョル。

皇宮
医仙を取り戻すため、王妃に危篤のふりをさせている恭愍王。
「この身を捧げてもお役に立ちたい・・けれど、王様を怒らせてばかり・・」と、王妃。

余が未熟だから・・と言う恭愍王に、そんな言葉は聞きたくないと言う王妃。
恭愍王の泣き言は聞きたくない。けれど、役に立ちたいと思いの王妃。

キ・チョルとウンスを閉じ込め、尋問する恭愍王とヨン。
江華島で、アン・ソンオは慶昌君の治療のため屋敷にかくまったと言うヨン。ウンスに嘘をつかせる。

謀反人、アン・ソンオを罷免すると言う恭愍王。
「この者に同調、慶昌君をかくまい死に至らしめた医仙・・相応の罰に処す。」
医仙はそなたのものだが、状況から法で裁く必要があると言う恭愍王。

ウンスを罰するという事で、奪い返した恭愍王。

キ・チョルを裁くには影響が大きすぎるので、代わりに江華島の群守・アン・ソンオを処罰した・・と、ウンスに教えるチェ尚宮。

ウンスは王妃の命を助けているので、典医寺にて王妃の康寧を担当する事に。

処罰されるのかもしれない・・と、不安だったウンスはヨンに文句を言う。

「もう、心が折れてしまいそう・・こんな時代はいや。お母さんが恋しい。お父さんにも会いたい・・頑張る気力もない・・」
チャンビンに抱きつき、泣いてしまうウンス。
ウンスを見ているヨン。

チャンビンに思いを告げるウンス。
「私はこの時代の人じゃない。ここでは役に立たない。幼い王の命が危ない時、あの人はいった・・。医者のくせに手立てはないのかって・・」

ヨンが苦しむ慶昌君を刺した・・と言うウンスに、
「隊長が殺めたのは己の心・・あの事があり、皇宮に残る決意をしたのです。」と言うチャンビン。
自由に生きることを願っていたが、慶昌君の件で決意したのだと。
驚くウンス。

薬草園にいるウンスに会いに来るキ・チョル。華陀の形見、2品目を見せると言う。

手帳を見ると、「ウンス」と文字に驚くウンス。

続く・・

数百年前の手帳なのかしら。
華陀は千年前の方・・と言うキ・チョルでした。

ウンスはヨンとこの時代に振り回されてるので、疲れるのも当然ですよね。しかも、処罰なんて聞けば怖くなる。さすがのウンスも疲れ果てています。
そんなウンスを知り、早く帰したいと思うヨンかなあ。

ヨンも、ウンスの事をかなり意識してる雰囲気ですね。でも、好きという感情より、帰すべき天界の人と思っているのかも。

なぜ、華陀の手帳にウンスと書いてあったのかしら。

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2013年04月07日 | Trackback(0) | シンイ-信義

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