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いとしのソヨン 21話あらすじ

愛する人と幸せになりたい想いで嘘をついたヒロインです。でも、バレそうです。

出演 イ・ボヨン、イ・サンユン、イ・ジョンシン、パク・ヘジン、チョン・ホジン、チェ・ジョンウ


21話

カフェ
サンウに呼び出され会うソヨン。
「3年前、どんな気持ちだった?嘘をついたこと、後悔してないか?」と、聞くサンウ。
「嘘をついた事は後悔してる。今の私なら言える・・でも、3年前の私なら、言えなかった。あの頃、私は疲れてたの。母を見る人は自分しかいないと・・・耐えていたけれど・・母さんは死んじゃった。」と、言うソヨン。

話があると呼んだサンウなのに、自分の話をしない。心配するソヨンだが、電話が来て帰ってしまうサンウ。

屋根部屋
サムジェに、「ソヨンがいなくなってから、改心するのは遅い!」と、怒り出すサンウ。

サンウの様子がおかしいので、ミギョンとケンカしたと感じるサムジェ。
「ソヨンを恨むな。長男代わりだったソヨンがいなくなり、負担を感じてるんだろう。俺は仕事もある。ミギョンと同居もする気はない。俺のことは心配するな・・」
サンウに電話するサムジェ。

ホジョンの家
お見合いを壊したホジョンを怒るガンスン。
「私はお見合いで結婚しません。仕事もするし、好きな事をやっていきます。」と、宣言する。
ショックで寝込むガンスン。

ミギョンに、相手の事を調べるよう提案するウジェ。
彼を信用してるわ・・と言うミギョン。なぜ、俺を知ってるか・・と、不安なウジェ。
ウジェが副社長と知っていたサンウだから。

病院
ミギョンに会うホジョン。
「サンウさんは本気です。約束します。2人の邪魔をしません。」と、言うホジョン。
サンウの本気を知り、諦める決意のホジョンなの。

病院
ミギョンの持って来たお粥で、優しいソヨンを思い出すサンウ。
「いつま待てばいいの?」と、聞くミギョン。
「お前が育った環境を知る時間をくれ。それまで、今まで通り、恋愛をしよう。」と、言うサンウ。
どうせ、研修時代は結婚出来ないと。

サンウとサムジェが気になり、車で様子を見に行くソヨン。ソヨンが来てるのを知り、慌ててマノと一緒にお酒を飲み始めるサムジェ。

ソヨンが見てるのを意識して、「子供より、パートナーが大事!結婚したらスーツを贈ってくれ。」と明るく話すサムジェ。
会話を聞いて、ショックで帰ってしまうソヨン。

ソヨンによけいな心配かけまいと、昔のままの父親の姿をあえて、見せたサムジェですね。本当は真面目に働いてるのに。

会社をやめ、退職金で自由に遊ぶチェ理事。
ガンスンに、ギョンホが家を出たと教える。
家に帰る時はスーツで戻り、会社を辞めたことを言ってない様子。

スタジオ
演技の練習で、ウンスからバンジージャンプをするよう命じられるソンジェ。
ウンスがソヨンに似てるので、気になって仕方ないソンジェ。

「あんたの精神を鍛える練習よ。」
「精神を鍛えるため、パンツで飛べって言うのか?」
「入隊させられないだけ、マシでしょ。臆病者・・」

「スカウトされた俺が言えば、あんたはクビになる・・変な事ばかりさせる・・」と怒るソンジェ。
演技の先生であるウンスの方針でやると言う代表。
怒るソンジェは辞めると帰ってしまう。

ウジェの会社に来るソヨン。
「マノさんと食事しよう・・」と、言うウジェは隠れて、ソヨンを見ているサムジェに驚く。

「おじさん、ここで何してる?」と、聞くウジェ。

続く・・

この流れで、ソヨンにバレてしまいそうなサムジェです。
ソヨンにバレても、知らないフリをするサムジェでしょうね。娘の幸せを守る為。

サンウの言いたいこと、何を聞こうとしてるのか理解出来ないソヨン。
サンウはミギョンの家を知り、ソヨンの嘘をついてまで・・一緒になりたいと思いを感じてるのでしょう。

取りあえず、ミギョンと恋愛するサンウはどうなのかしら。ミギョンには残酷な気がします。
そのうち、すべてを知るミギョン、ウジェでしょうね。

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