7級公務員 2話あらすじ

謎の人物登場で、笑いの中に緊張感が走ります。

出演 チュウォン、チェ・ガンヒ、チャンソン、キム・ミンソ、アン・ネサン、オム・テウン、チャン・ヨンナム、トッコ・ヨンジェ、イム・イェジン、イム・ユノ、キム・スヒョン、イ・ハンウィ、キム・ミギョン


2話

面接会場
ピルロと再会したギョンジャは慌てて隠れる。
「友人の2人とも詐欺罪で訴えられる、車の代金を払わされる・・」と、言われた事を思い出す。

見つからないギョンジャに苛立つピルロ。
お見合い相談所へ行き、キム・ソウォンの住所、電話番号を聞くピルロ。個人情報なので、教えられないと言われる。

仕方なく高官キム家へ行くが、娘はいないと知るピルロ。
高官の娘キム・ソウォンは偽名だものね。

数日後
国家情報院に合格するギョンジャとピルロ。

実家
両親に就職出来たから、耕耘機を買ってあげると言うギョンジャ。

国家情報院、安企部とわかり、驚く父パンソク。行くかどうか決めていない・・と、言うギョンジャを褒める父。

「北朝鮮には行かないのだろう?放送局は受かるか、わからないから、安企部で給料をもらいつつ、受験しなさい。」と、言う母。
放送局に行きたい。しかし、喜ぶ両親を見て悩むギョンジャは、「放送局は消えないものね・・」と決意する。

ピルロ家
驚く母スジャに、先に言えば反対されるから・・と、国家情報院の合格の事を言おうとするピルロ。
合格したのが嬉しくてたまらない。

父ジュマンに、「僕が選んだ道です・・性に合う」と言うピルロ。
「選んだ道?賭博で車を失うのが、かっこよくて性に合う?大人の行動を取れ。」と、激怒する父。
話を聞いて・・と言うピルロ。

「お前には話す資格がない。野心がないなら、せめて従え!」と、怒鳴るピルロ父。
「たかが公務員志望の僕は世間知らずです!」と、言い返すピルロ。

合格の事を告げようとしたのに、車を奪われた事がバレて、言うチャンスを失ってしまうの。

車を取り戻せ!と、怒る父に「公正なレース結果だから、取り返せない。お金は返します・・」と言うピルロ。
「金のことじゃない!」と言う父。
「父さんは拝金主義でしょう?」と言うピルロ。
「そんな事を言うなら出て行きなさい・・」と、怒る母。

お酒を飲んで、家に帰るウォンソク。
1年後にはアメリカに行き、娘もアメリカの大学に入れると言う。喜ぶ妻。

面接で会ったコン・ドハ(チャンソン)と再会するギョンジャ。

移動するバスの中、ギョンジャがいるのを発見するピルロ。騒いだので、バスから追い出される2人。

「キム大使に娘はいないそうだ。偽装見合いではないだろうが・・もし、そうなら詐欺罪で訴える。君と女社長は逮捕される。」と、笑うピルロ。
謝罪して、
「車の件は謝ります・・人を弄んだあなたの性格も悪い・・」と、言うギョンジャ。
ピルロを置いて、1人研修所へ向かう。

ギョンジャに蹴られ、研修所へ行く方法はギョンジャのマネをするピルロが面白い。

研修所に到着する新人たち。
反則点は50点で解雇・・と説明するウォンソク。
バス内で、騒いだギョンジャとピルロを置いて来た・・と、全員に15点の反則を与えるウォンソク。

研修所へ向かうギョンジャとピルロは2人とも、デリバリーのバイクに乗せてもらっている。
このシーン、爆笑!

警察へ行き、家出したピルロの捜索を頼むピルロ両親。

研修所
今後、使う仮名を書くように指示するウォンソク。
使う事により、自分と身の回りの人々、国家の安全を確保すると言う。

キム・ソウォンと書くギョンジャ。ハン・ギルロと書くピルロ。
2人は毎日の宣誓を担当する事に。
家族にさえ、職場を知られてはいけないと言うウォンソク。

ギョンジャの実家
村では、ギョンジャが国家情報院に合格したと祝宴になって大騒ぎ。

研修中、「車代を払わないと、暴露するぞ。」と、ギョンジャに言うピルロ。争う2人は罰を受ける事に。

2人は恋人同士でケンカしてる・・と誤解されている。彼じゃないと、必死で否定するギョンジャ。

同期に迷惑をかけた!と、言われ反省するギョンジャ。限界を感じ、ピルロと話し合う。

「支払い覚書」を渡すギョンジャ。
車の弁償として、研修終了後に半分払います・・と。研修中は外に出られないから。
名前を「キム・ジウォン」と嘘を書くギョンジャ。
お見合いの時は、万が一に備えて変えていたと嘘をつく。

「これは君が詐欺師でない証拠にもなり、詐欺師の証拠にもなる。1つでも、嘘があれば即逮捕だぞ。」と、言うピルロ。
ピルロにも書いてと要求するギョンジャ。
「支払いが済むまで、私の前に姿を現さず、目もあわさず、声もかけないと・・」
サインするピルロ。

戦地を思い出すドハ。
避難所にいたドハは、幼い少女に撃たれてしまう。仲間も少女に撃たれたが、彼女を撃つことが出来なかったドハ。

会議
テサンを殺したチェ・ウヒョクが、1ヶ月前に入国してたと発表する。

カフェ
ピルロ父のハン・ジュマンと商談をするウヒョク。

部下に告げるウヒョク。
「国家情報院へ、ハン・ジュマンとの取引を流し、要員をおびき出し、皆殺しにする・・」

「俺たちの親が殺されたのも正義か?・・・やつらの死こそ、本当の正義だ。全員、殺すまで俺は死なない。」と、言うウヒョク。
ウヒョクと戦う国家情報院になるのね。

研修所
嘘発見器で試す事に。
嘘がバレバレなピルロは、ギョンジャに質問する事に。

住民登録番号、本名はキム・ジウォンですか?父親は高官ですか?と、ギョンジャに質問するピルロ。

「父親はキム大使ですか?本当に外交官の娘?」と、聞くピルロ。
「・・父さんは外交官よ。私が詐欺師なら証明して。嘘などついてないから。」と、答えるギョンジャ。

嘘発見器は「真実」と出る。驚く教官のヨンスン。

続く・・

面白いですね。
嘘発見器をクリア出来る人は、サイコか天性のスパイとヨンスンが言ってました。

あの状況で答えたギョンジャはきっと、天性のスパイなんでしょう。教官たちはギョンジャの父親を知ってるはずだから、驚いてると思います。
嘘を言ってるギョンジャが、「真実」と、機械に出たのですから。

国家情報院で研修をする2人は、本名でなく仮名で過ごす事になりました。
今後は、「ギョンジャをソウォン」「ピルロをギルロ」と書いていきます。
ややこしくてすみません(^_^;)

ウヒョクの登場と、ドハの過去が謎です。全体の雰囲気、デリバリーのシーンなどは楽しいですね。

アン・ネサン氏が真面目に、祖国は・・なんて言うと笑ってしまいます。
ハイキックの影響、大きいです(^_^;)

人気アーティストが参加「7級公務員」OSTチェ・ガンヒ、チュウォン「7級公務員」OST CD

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2013年04月20日 | 7級公務員

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