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シンイ-信義 13話あらすじ

「生きるとは死なないこと」ウンスの言葉で心動くヨン。

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出演 イ・ミンホ、キム・ヒソン、イ・フィリップ、リュ・ドックァン、パク・セヨン、ソンフン、シン・ウンジョン



13話

徳輿君に手帳を見せられるが、そんな物に釣られないと立ち去るウンス。

ヨンの部屋で治療するウンス。
麻酔なしで、傷を縫うウンスを見つめるヨン。
天穴に部下を送り、見はらせている。近くに家を用意出来るけれど、危険だと言うヨン。

ウンスが足を引きずっていると心配するが、刀が重いと言うウンス。
護身用の刀を足につけている。
微妙なウンスの歩き方も見ているヨン。

屋敷
徳輿君と話すキ・チョル。
医仙の心を手に入れるため、協力して欲しいと言うキ・チョル。見返りは望むものを与えると言う。

現王の政権を支える中枢・近衛隊が医仙を守り、王も顔色を伺う有様。「女人の心・・あの方が握る宝は、心許さぬ者には見せませぬ。」
医仙が手に入れば、何も望まないと言うキ・チョル。

ヨンが学者を書筵に連れて行く事に。
自分は警護に徹する、方法や策は王に任せると言うヨン。

市場
石けんと化粧品を作り、最初はタダで配る。気に入ったら買ってもらう・・商売を始めると言うウンスを笑うヨン。

ウンスが、徳輿君と会った事を指摘するヨン。
「なぜ、言わなかったのです。隠し事をしない約束、王に報告すべき・・」と。
手帳を見せられ、挑発されたが追い返したと言うウンス。
「あなたに告げ口したら、責任感にかられて、手帳を取ってくるといいかねない。だから、黙ってたの。」と言うウンス。

皇宮
キ・チョルのそばに徳輿君がいると、王妃に伝えるチェ尚宮。口では「医仙が化粧品を作る・・」と話して、間者に知られぬよう筆談でする。

徳輿君は忠宣王の庶子、日陰の身でいたから、生きてこられた。現王を除き唯一、生き残った王族。

皇宮
学者なら殺すキ・チョルでも、官吏には手出し出来ないと考える恭愍王。学者たちに相応の官職を与える言う。
人事権は王ではなく、政房にあると言うイルシンに、政房は廃止すると言い出す恭愍王。

屋敷
徳輿君に平章政事(官職)を用意したと言うキ・チョル。
王に興味ないと言う徳輿君だが、聞かれ「永く耐えうる王」になりたいと言う。
キ・チョルは徳輿君を王にするつもり。

坤成殿
恭愍王にお酒を用意する王妃。

徳輿君が、キ・チョルの屋敷にいると忠告する王妃。
役に立ちたいと、総管府にいる縁者に力添えを頼むと言う。キ・チョルより先に、皇帝と話をつけておくべきと。

王妃にスカーフを見せる恭愍王。
10年、元の人質だった恭愍王が初めて出会った時から、スカーフで顔を隠していた王妃。高麗の女性だと思い、心開きプロポーズした。
突然、消えてしまった事に心痛めていた恭愍王。

元の女性などに死んでも心は許さないと、誓っていた恭愍王。だが、すでに出会ってしまった王妃に心奪われ、妻にする決意をした。

弱い王であり、何も持っていない。
「余になにかあるとすれば、譲れぬこの原理原則。元に屈せず、我が国を守り抜く。」と言う恭愍王。
「元の力を借りることは原則に反するのですね・・」と、理解する王妃。

「あらがえなかったのだ。すでに心に住みつき、追い出せぬゆえ・・冷たく突き放した。余は弱い男だ。もう二度と、原則をやぶらぬようそばにいてくれ・・」
涙を流す王妃。

「王妃」と書いてますが、元にいた当時の名前が分かりません。わかりやすいように、王妃と書いてます。「スカーフ」と書きましたが、顔半分を隠す布の事です。

書筵当日
ヨンが、イ・ジェヒョンらを連れて来る。

キ・ウォンを罷免すると告げる恭愍王。
政房は廃止したので、「今後は余が重臣の人事を決める・・」と言う恭愍王。イ・ジェヒョンを左政丞に任命する。

皇宮
ヨンに、臣になった理由を聞く恭愍王。
「医仙を守り帰す為、余の力を得たいと思ったのか?・・時々、魔物がささやく。医仙をキ・チョルに渡せば、何もかも片付くのだと・・」
しかし、それをすればヨンは離れる。約束すらも、守れない王だと。

悪夢で毎夜、うなされているウンスと知るヨン。

近衛隊に武器が届く。隊長に・・と箱も届き、何も分からず部屋に置いてしまう隊員。

徳輿君を拉致させるヨン。
医仙の書をキ・チョルの元から奪い、共に謎解きをして欲しいと言うヨン。

医仙は書を解けば、天界に戻れると信じている。解くことが出来れば、キ・チョルは徳輿君を粗末に扱わない。
徳輿君にはこれが切り札となり、医仙は天界に戻れると言うヨン。
これで、ヨンが得るものはお役ごめん・・と答える。

ウンスに短刀の使い方を教えるヨン。
この世界も悪くない・・と言うウンスに、「故郷が恋しいでしょう。我慢してますね・・」と言うヨン。

近衛隊とヨンが、武器商人から賄賂を受け取ったと濡れ衣を着せられる。

500両の手形も見つかり、
「汚名を着せるなら、逆賊の大罪はどうです?」と、キ・チョルに言うヨン。
「はした金のため、兄妹同然の部下に汚れた武器を握らせた・・」と言うキ・チョル。

隊長に覚えがないのなら、部下たちの勝手な悪行と見て良いか・・と、言われてしまうヨン。

ウンスに会いに来て、手帳を差し出す徳輿君。キ・チョルに関係なく来たのだと言う。

手帳を見て、100年くらい前のものと考えるウンス。

続く・・

ヨンは濡れ衣ですね。
ここは部下を守る為、自分が犠牲になりそうなヨンです。

恭愍王が王妃に思いを告げたシーン、良かったです。ずっと、恭愍王を好きだった王妃なので嬉しかったと思います。
王の一存で、人事を決める政房を廃止したので驚きました。

ヨンがウンスに短刀を教えるシーン、ここで笑顔が見れましたね。
気になるのは、ヨンが七殺と戦いかなり負傷してると思うのです。でも、ウンスが治療したのは手くらい。
あとで、酷いケガにならないと良いのだけど。

恭愍王の叔父・徳輿君は敵なのか味方なのか・・どちらなのでしょう。
ヨンの取引に応じそうな気もします。



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2013年04月21日 | シンイ-信義

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