スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

シンイ-信義 14話あらすじ

ウンスを意識するヨン隊長がステキなのです。

出演 イ・ミンホ、キム・ヒソン、イ・フィリップ、リュ・ドックァン、パク・セヨン、ソンフン、シン・ウンジョン


14話

部下に箱を受け取ったか確認するヨン。受けとったが、中身は見ていないと答える部下たち。

弁明しろと言われ、部下を任務に戻し、恭愍王に告げるヨン。
「潔白です。信じて頂けないのなら、罷免なり投獄なり、処分を受けます。」と、言う。
立ち去るヨン。

満足か?と、キ・チョルに聞く恭愍王。
「訴えたのは私ではありませぬ。」ヨンの意外な弱点を知ったと言うキ・チョル。
部下、仲間って事でしょうね。

重臣たちに、「殺害を企てたキ・チョルに目をつぶり、そなたらを守ったチェ・ヨンを咎めるのか。」と、言う恭愍王。
「臣の任務は・・王権の強化です。まずは、風評を消し去ります。チェ・ヨンが裏で実権を握り、摂政を行っているという風評です。」
王様の一声で、中止出来るというイ・ジェヒョン。

イルシンが来て、ヨンに告げる。
「賄賂、及び職権乱用の真相が明らかになるまで、近衛隊長の職務を剥奪する。」と、言う。
処分が下るまで、許可なく皇宮から出ても行けないと。
王の特権は、取り消されたと言うイルシン。

イルシンに、「あなたが俺に、濡れ衣を着せた張本人です。裏金の件は高麗と王のためではないはず・・」と、言うヨン。

屋敷
ウンスの心を得るため、王妃の座を差し出す事を提案する徳輿君。
「生き残るため、王になる。」と、言う。
たやすい・・まずは玉座が必要と考えるキ・チョル。

皇宮
間者を捕まえるチェ尚宮。
「目的は玉璽を盗み、元に訴える口実を作る腹・・。元皇帝より賜った玉璽を紛失したとなれば、王様を問責する名分が出来ます。」と、恭愍王に言う。

ヨンの治療をするウンス。
お父様の言葉・・と、歌詞をいうウンスに驚くヨン。ヨン父の遺言を知ってるウンスだった。

皇宮
ヨンの尋問が始まる。
証拠、証人を出せと言われ、恭愍王が証人になると申し出る。しかし、「武器商人から収賄いたしました。王様を裏切りました・・」
罪を認めるヨン。

「官衙に拘禁、奴役を科すのが妥当でしょう」と言う臣下。
「徒刑1年に処す・・」と言う恭愍王。

屋敷
ヨンが収賄など、認めるはずはないと考えるキ・チョル。徳輿君から王とヨンは憤り、無念、絶望の気配もなかったと分かる。
怒り出すキ・チョル。2人は組んでると気がつく。

皇宮
恭愍王に、昼間来た医仙は別れの挨拶だったと言う王妃。

1人、ヨンと約束の場所に向かうウンス。
隊長は拘禁されたと教えるチャンビンは、こなかったら戻るように言う。
「約束したのよ。必ず、来るわ」と言うウンス。

屋敷
ヨンが脱獄したと知り、王が縄を解いた。医仙は天門の秘密に気づいた・・と、考えるキ・チョル。
「2人が手を組み、欺いた!」
「付き添わせるため、罪人にした?」と、聞く徳輿君。
「天門の開け方がわかり、天の知恵さえ手に入れば、この世は我が物・・」と、怒鳴るキ・チョル。

ヨンと一緒に逃走するウンス。ひとまず、仲間の宿に隠れる事に。

皇宮
イルシンを碁に誘い、
「キ・チョルは私を王にすると言う・・私につけ・・キ・チョルの地位をやる。」と言う徳輿君。
取引に応じ、何をすれば良いのかと聞くイルシン。

屋敷
ウンスを必死で、捜させるが見つからない。徳輿君は皇宮にいる。
焦りと苛立ちのキ・チョル。
「狐を追うために、虎を呼んだのか・・」と、考える。

小屋
ウンスに、真実ゲームをしようと言われるヨン。
「もしも・・手帳の謎を解いて、天門が開き戻ったら・・あなたは平気?」と、聞くウンス。
「・・大丈夫じゃありません・・」と、答えるヨン。
「そうよね、私も平気じゃないわ。戻っても、王様、王妃さま・・みんな恋しいわ。」

ヨンが質問する番になるが、
「ありません・・聞きたい事がありすぎて・・」と言うヨン。

皇宮
チェ尚宮を呼び出す徳輿君。
紙を見せて、医仙に渡した紙に毒を塗ったと言う。幾日もかけ、内蔵にたまりある時、発作を起こすと説明する徳輿君。

ウンスが手帳を書き写した紙に、毒が塗られていたと言う。解毒薬は、自分が持っていると言う徳輿君。
医仙はどこにいる?と聞く。

小屋
苦しみ出すウンスに驚くヨン。

続く・・

徳輿君の目的は王でしょうね。
ウンスを利用したいのだと思います。殺すつもりはなくて。あの状況、ヨンはチャンビンに頼るしかないでしょうね。

キ・チョルとは手を組まないつもりなのか、それとも組んで、王になるつもりの徳輿君なのかしら。

高麗と王のため・・と言うイルシンは、自分1人の考えなのかなあ。ヨンが邪魔で追い出したいイルシン。それで、収賄の件で訴えたのです。
あの時、まだ徳輿君の提案を聞いていないので、イルシンだけの考えと思うのですが。

黒幕がいるのか、それとも本当に高麗と王を思ってるのでしょうか。
どちらにせよ、徳輿君の提案を受け入れて、恭愍王を裏切るイルシンになるのでしょう。

↓韓国TVドラマガイド


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト
2013年04月23日 | Trackback(0) | シンイ-信義

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。