スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

アイリス2 16話あらすじ

ミスターブラックの存在が明らかになってきました。優しいユゴンに心許してるヨンファですね。

出演 チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムス、オ・ヨンス、ユン・ドゥジュン、イ・ジュン、ヒョンゴン、キム・スンウ、イム・スヒャン、ユミン、イ・ジョンギル、キム・ヨンチョル


16話

ヨンファと話すユゴン。
「お前も日本でのおれのように、自分の存在に混乱してるはずだ・・」
ヨンファに、食事をさせるユゴンは意図はないと言う。

「私も罪のない人を殺すのはいやよ。助けになるかわからないけど・・ブラックの正体を知るために、過去を探らなきゃ。過去にペク・サンが、暗殺した5人の核物理学者たち・・ミスターブラックはペク・サンが、暗殺した5人のうちの1人だと・・」
秘密を教えるヨンファ。

情報を得たので、チェ副局長に報告して、過去の書類を調べるユゴン。しかし、電話は局長の指示で盗聴されていた。
確実に、反逆の証拠を得たい局長はチェ副局長を泳がすことに。

国家記録院
ロッカーから、必要な書類とメガネを受け取り、機密保管室へ行くユゴン。

「キム・ジョンヨンは、ユ・サンジュンに5人の核物理学者の暗殺を指示した。
キム・ヒソ、イ・ジョンナン、チェ・ヒゴンはユ・サンジュンに暗殺され、銃で撃たれ下半身麻痺になり消えたユ・ジョンフンは2009年当時、NSS副局長だったペク・サンにより暗殺された。ユ・ジョンチョルは行方不明・・」と、機密書類を読むユゴン。
捕まりそうになり、逃走する。

納骨堂で、ペク・サンと再会するユゴン。
「私は後悔したことがない。しかし、君の存在を知らずに生きていた日々が・・私を後悔させた。私を恨め・・だが、アイリスを追うのはやめろ・・」と、言うペク・サン。
「ジュンウォンとアイリスへの復讐も、すべて私の役目・・」と言うユゴン。

「すべては局長が、核物理学者の暗殺指令を受けた時からです・・局長が未だ、殺せていないユ・ジョンチョル博士がミスターブラックです。」と教えるユゴン。
「あり得ない。ブラックは私にユ・ジョンフンを除去しろと言った。自分の弟を何故?」
クォン・ヨンチャン暗殺指示も、弟のクォン・ヨンチュンだったと言うユゴン。

すべてを終わらせる、と言うユゴンをとめるペク・サン。
「ユ・ジュンウォンと、ミスターブラックを差し出す前に・・決して彼らに捕まらないでください。」と言うユゴン。

極秘に、チェ副局長と会うユゴン。
5人の核物理学者のうち3人暗殺され、残り2人のうちユ・ジョンフンはペク・サン局長により、暗殺されたと告げる。
「残ってるユ・ジョンチョル博士が、ミスターブラックだと推測できます。」

ユゴンの外出中、抜け出すヨンファだが戻って来る。

大統領と会うチェ副局長。
4つの核兵器について、「朝鮮半島の非核化が持続されるべき・・」と、意見を言うチェ副局長。
同盟国のアメリカに、この事実を知らせ、廃棄処分にすべきと。

非社会的勢力がい続ける限り、「平和は守るべきだけでなく、我々も核を持つ方が良いのかもしれません・・」と、言う大統領。
カン・チョルファン局長を呼び戻し、核兵器管理チームを構成する考え、と言う大統領。

会議
局長に核兵器の資料を見せる大統領。核武装が短期間で、可能になると言う局長。

廃棄するべきと言うチェ副局長。
戦争抑止力を維持するため、核武装を強行する考え、という大統領。カン・チョルファン局長に、核武装専門チーム編成の指示を出す。

カン局長を拉致するジュンウォン。
「私は戦争を望んでるのではありません。本当の愛国者が必要です。」と、手を組む事を提案するジュンウォン。

NSS
聖堂から発見された死体を調査、脱北を装った偽装スパイだと分かる。ジュンウォンが集めた?と考えるスヨン。
チョン・マリという、修道女の助けを借りていた偽装スパイたち。

聖堂
修道女に写真を見せ、偽装脱北した南派スパイの可能性があると説明するスヨン。

NSS
内部スパイを捜し、嘘発見器にかけられるヒョヌとシヒョク。

ソン・ヨンミンを殺した銃は、シヒョクのものではないと分かる。

シヒョクがスパイの証拠はない。
パートナーを殺すほど、腐っていない・・と言うシヒョク。

会議
ユゴンは見つからない。誰かがまだ、彼を支援している・・と言う局長。
ペク・サンとユゴンを逮捕するため、銃器使用を許可、事前報告なしで撃つ命令を出す。

チェ副局長に、「もしも、ユゴンを助けているならやめた方がいい・・反逆罪で捕まる前に・・」と言う局長。

拉致されたスヨンは、ジュンウォンと再会する。
「お前はペク・サンか、ユゴンを捕まえる為のエサ・・だから、殺さない」と言うジュンウォン。

NSS
チェ副局長に、取引を提案するジュンウォン。
スヨンを確保したので、24時間以内にペク・サンを引き渡せと言う。交換場所は新聞に載せる。
逆探知に失敗するNSS。

ユゴンにスヨンの事を教えるチェ副局長。
局長がユゴンと、ペク・サンに、銃器使用を許可したと忠告する。
これ以上、助けられないからヨンファとスヨンを捜してと頼むチェ副局長。

ヨンファに、「ジュンウォンがスヨンを拉致した。ジュンウォンの居場所は?」と、聞くユゴン。

スヨン拉致を知り、交換人物は自分・・と理解。ユゴンには知らせないように・・と、部下に言うペク・サン。

ジュンウォンに電話で、「ペク・サンが持ってる核は我々が保有している。捕まる前に北朝鮮に帰れ。」と言う局長。

ユゴンに電話で、「お前がくればスヨンを解放する。NSSに知らせれば殺す・・」と言うジュンウォン。

1人で行こうとするユゴンに、NSSの支援を受けて・・と言うヨンファ。
あなたにジュンウォンを殺させないと、一緒に行く。

続く・・

核は破壊の始まりだから、止めるべきと言うチェ副局長でした。時期的にも不安です。

修道女のチョン・マリが気になります。新しい人物の様子。
キム・ソヨンが特別出演するそうで、それがマリだと予想です。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2013年04月26日 | IRIS アイリス 2

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。