スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

7級公務員 3話あらすじ

会えばケンカばかりの2人が、次第に心惹かれるのでしょうね。

出演 チュウォン、チェ・ガンヒ、チャンソン、キム・ミンソ、アン・ネサン、オム・テウン、チャン・ヨンナム、トッコ・ヨンジェ、イム・イェジン、イム・ユノ、キム・スヒョン、イ・ハンウィ、キム・ミギョン


3話

研修所
嘘発見器で、「真実」と出たので驚く教官ヨンスン。

「父は外交官、母は画廊経営、双子の弟は高校3年・・嘘はついていない・・」と、言うソウォン。
嘘をつくソウォンだが、嘘発見器は「真実」と出る。

これは真実を言うのではなく、嘘を隠す訓練とソウォンを怒るウォンソク。

授業が終わり、スヨンから「父も外交官・・」と言われ、うちはチリ大使館にいると言ってしまうソウォン。

「お前はサイコか、天性の嘘つきだな!」と、言うギルロを蹴飛ばすソウォン。

ヨンスンと話すウォンソク。
ケースLのソウォンに驚く2人。「素人が嘘発見器をクリアするとは・・」と、言うウォンソク。
ソウォンは特別に管理する事に。
大物になると笑うヨンスン。

特殊部隊出身のコン・ドハはケースBで、同じように特別管理にする。

研修が始まり、射撃、ダンスなどスパイに必要な訓練を受けるソウォン、ギルロたち。

訓練中、何度もドハと勝負を争うギルロは面白くない。ドハに勝ちたいギルロ。

ソウォンが気になるドハ。ギルロとは友人に頼まれ、お見合いで会った事があると教えてもらう。

ギルロはソウォンが、ドハと親しくしているので気になる。
ソウォンの前に姿を現さず、目も合わさない・・と、約束を破り、ソウォンの顔を凝視してしまう。

射撃で満点だと思ってたギルロは、その座をドハに奪われ悔しい。感情を抑えられず、文句ばかりのギルロを注意するウォンソク。

ハン・ジュマン(ギルロ父)と会うウヒョク。
ミレ造船研究所にいるパク・ドンギュンとの交流を、知ってるウヒョクに驚くジュマン。1億5000万ほどの取引を提案されるが、彼は故郷の友人と断るジュマン。
倍額を払えば?と、キム・ミレを紹介するウヒョク。

ソウォン実家
婦女子会長になりたい、と言い出すソウォン母マクネ。俺が村長になると、言うソウォン父パンソク。

研修所
ギルロとソウォンを呼び出すウォンソク。
ギルロは失踪届が出されている。両親に言わず、試験を受けたので、届けを撤回させろと命じる。
「要員が警察に追われていいのか。親を裏切るやつはいずれ、祖国も裏切る。」と、言うウォンソク。

ソウォンには、父親が群庁に請願したのを止めろと命じるウォンソク。要員の身分は明らかになってはいけない。

1ヶ月ぶりに母に電話するギルロ。
旅行中であり、失踪届を撤回するまで帰らないと両親に告げる。

両親に電話して、泣いているソウォンを見るギルロ。
「私の仕事は誰にも言わないで。秘密だから。誰かに何かを頼まれないで。お金はいらない。もうすぐ給料日だから、耕耘機を送るわ。近所の人に頼らないで・・」
親を頼らず、バイトで頑張ったのだと言うソウォン。

「親のお金で車を買う人もいれば、自分で稼いで、本を買う人もいるわ。」
ソウォンの言葉を思い出すギルロ。

パーティの訓練
パートナーが見つからず、ソウォンとギルロがダンスで組む事に。

踊りながら、「本当に車代を?金はないのだろう?」と、ソウォンに聞くギルロ。
「貧乏なら、無理をせず謙虚に暮らす方が楽なのでは?」
ギルロの言葉に怒り、離れるソウォン。
パーティ訓練はイケメンスパイが、女性から情報を得る場合もある。

今年、採用された新人ハン・ピルロ(ギルロ)の父親はハン・ジュマン。JJと取引してる事がわかり、ウォンソクから解雇させよと命じる幹部。

初月給は現物支給で、花札をする要員たち。
1人勝ちしてるウォンソクと勝負するソウォン。ウォンソクに勝てば一泊、外出許可が出る。放送日の試験のため、外出したいソウォン

ジュマンが逃げないよう、保険として息子のピルロを拉致する計画のウヒョク。

ウォンソクとの勝負に負けるソウォン。
チップは全額、奪われ「訓練では?」と、驚く。「実践と言っただろう。」と言うウォンソク。

「困ります・・私のお給料・・」
「要員なら、税金の重みを知るべきだ。負けても、工作資金だから構わないと?・・君は私を把握せず、もうける事ばかり考えた。負けて泣くな。」と、言うウォンソク。

泣いて外に飛び出すソウォンに、「金を取られて泣き寝入りか?・・金のせいで泣くな・・」と、言うギルロ。

終了宣言したウォンソクに、勝負を要望するギルロ。
「僕が勝ったら、同僚の給料を返してください。負けたら、諦めます。」
「私が勝てば、指示不履行により・・君を解雇する。」と、言うウォンソク。

チップが足りず、同僚に借りるギルロ。

「解雇後は何を?」と聞くウォンソク。
「僕の道はひとつ・・祖国のための道・・」と、全額を賭けるギルロ。

続く・・

国家情報院としては、テロリストのJJ一派と関与しているジュマンを、危険人物と見てるのでしょう。それが理由で、解雇されるギルロでしょうね。

ウォンソクは嘘をつくと、耳が動く様子。耳を見て、ウォンソクが本気かホラかを確認しているギルロです。

死ぬ前に、会長と呼ばれたいと言うソウォン母のマクネが面白いわ。

ギルロはソウォンを意識してるけど、ソウォンはその気ゼロですね。
今後、ドハとギルロの3人で恋愛バトルが始まると思います。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2013年04月28日 | Trackback(0) | 7級公務員

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。