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シンイ-信義 16話あらすじ

すごく面白いです!タイムスリップする自分を信じて、忠告する謎の手帳。愛する人を守るべき動くウンスです。

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出演 イ・ミンホ、キム・ヒソン、イ・フィリップ、リュ・ドックァン、パク・セヨン、ソンフン、シン・ウンジョン



16話
屋敷
「お前の知恵は浅はかだ。皇宮へ行く。」と、徳輿君に言うヨン。

仲間に、「解毒剤を受け取りすぐに医仙に届けろ、皇宮を明け渡す・・攻撃も防御もせず、王に逃げろ伝えろ。」と命じるヨン。

「医仙が死ねば、お前は最後の切り札をなくす。解毒剤を出さなければ殺せ。」と、言うヨン。

皇宮
恭愍王は皇宮を出て逃げる。王妃を護衛、逃がすヨン。

キ・チョルの私兵に皇宮を包囲され、驚くイルシン。王が皇宮を離れたと知る。
重臣を一晩、閉じ込めて、禁軍500人に王の護衛を命じていたイルシンだった。

徳輿君が来て、恭愍王が逃げたと驚くフリをする。
そなたがいったな・・と、イルシンを見る。
「王は心を病んでいる。元の玉璽を捨て、新しい玉璽を作るとは・・元の侵攻に好餌を与える・・親元派のキ・チョルを討ち、心を病む王を替えんと・・私を王にすると・・」と、言う徳輿君。

「我らが王を欺いた罪・・」イルシンを剣で突き刺す徳輿君。

キ・チョルの怒りを静めようと言う徳輿君。
イルシンを利用、恭愍王を追い出し、自分が王になる気の徳輿君だわ。

皇宮
キ・チョルと話す徳輿君。
屋敷を襲撃したのはイルシン・・と、認める徳輿君。
「私物も奪われ、弟も死にました。私を敵にして怖くないのですか・・」と、聞くキ・チョル。
「敵とは・・我らで決めた事。私は王。そなたは医仙・・」と、言う徳輿君。

「医仙は3日以内に引き渡す。その代わり、王を二度と皇宮に戻れないように・・それが条件だ。」と、言う徳輿君。

目覚めたウンスと話すヨン。
手帳の続きがあるか、知りたいと言うウンスはキ・チョルか、徳輿君に会いたいと言い出す。許可しないヨン。

自分への手紙があるはず・・と、考えるウンス。
眠れば悪夢を見て、泣きながら目覚めるウンスを心配するヨン。
ヨンが死んでしまう夢なので、不安なウンス。

隠れている恭愍王。
「皇宮を出た途端、余を証明するものが何もない。きっと、余ではなく、皇宮が王だったのだ・・」
民は誰も余の顔を知らない・・と、気づく恭愍王。

皇宮
恭愍王を待っている重臣たち。
キ・チョルが来て、王からの命令を差し出す。
「禁軍の乱に憤慨してるので国政をしばし、叔父の徳輿君に任せる・・」と、書状を読む。

玉璽が押されてると言うキ・チョル。
「王は元より、与えられた玉璽は使わないと言った・・」と言うイ・ジェヒョン。
考えが変わったのだろう・・と言うキ・チョル。

玉座に座る徳輿君は、この乱でキ・チョルは多大な損害を被った。補償すると言い出す。

屋敷
嫌がるヨンを説得、手帳の続きがあるか知りたいウンスはキ・チョルの屋敷へ。
キ・チョルに、天界の門が開く時期が分かった。行く?と、聞くウンス。

喜び、条件を聞くキ・チョルに、手帳の続きがほしいと、要求するウンス。
「続きはあるが、徳輿君に奪われてしまった」と言うキ・チョル。
3つめの形見も奪われたが、取り戻すと言うキ・チョル。

ヨンはウンスの命が危ないので、仕方なく一緒に来たと言う。

ウンスが飲まされた毒を突き止めるチャンビン。解毒剤を作るには時間がかかる。

王妃、チェ尚宮がいる家に来る恭愍王。
明るく楽しそうな王妃に微笑み、「余はここで国政を執り行う。」と言い出す。
堂々としていれば、敵も襲って来ないだろうと。

皇宮
ヨン、ウンスと一緒に徳輿君に、会いに行くキ・チョル。
解毒剤を要求するが、素直に出さない徳輿君。怒るヨンは徳輿君に同じ毒を飲ませ、解毒剤を要求する。

医仙と2人だけで治療する・・と言い出す徳輿君。
「医仙なら死なぬと思った。殺す気はなかった。あの者の焦った顔で、そなたが偽物と分かった。嘘で身を固め、生き長らえるだけの命だ・・」
本物の解毒剤を出して言う徳輿君。

「キ・チョルは天界を信じてる。私と組めば、キ・チョルと高麗は意のまま・・」
ウンスに手を組む事を提案する徳輿君。

手帳の続きを受け取り、ヨンに何かしたら許さない・・と言うウンス。

民の話を王妃と一緒に聞く恭愍王。

イ・ジェヒョンと話すヨン。
濡れ衣はわかっていると、頼み事をする。
「新たな玉璽を作り、王のもとへ運ぶ。付き添ってほしい。」と、言うイ・ジェヒョン。

手帳の半分を読むウンス。
「なぜ、ハングル文字なの?あの人って?私の字にそっくり・・なぜ、私あての手紙を残したの?」
手帳はボロボロで、全部読むことが出来ない。戸惑うウンス。

チャンビンに、ヨンへの思いを吐き出すウンス。

「その日、あの人を行かせないで・・待ち受けているのは罠・・ウンス、どうかあの人をひきとめて・・」
手帳を見つめるウンス。

続く・・

ウンスは、手帳の事を覚えていないと言ってたけど、思い出した感じです。「あの人」とはもちろん、ヨンの事ですね。

いつか、この時代に来る自分を信じて、手帳にヨンの危険を知らせているのだと思います。手帳のウンスは、ヨンを死なせてしまい後悔しています。
だから、警告してるのです。行かせてはいけないと。

これに気がつき、ヨンを止めて死なないようにするウンスでしょう。問題は、徳輿君とキ・チョルが手を組んで、ヨンを殺害しようとしてる事です。
2人とも、ウンスが欲しいのです。

恭愍王とチェ尚宮が会った場所、これは「太王四神記」ヒョンゴたちがいたコムル村に似てたので、テンション上がりました。

すごく面白くて、脚本と演出も好きですね。
キム・ヒソン、やはりキレイで可愛いわ。ミンホ君は文句なく美男ですしね。



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2013年04月30日 | Trackback(0) | シンイ-信義

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