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アイリス2 18話あらすじ

謎のミスターブラックの登場です。

出演 チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムス、オ・ヨンス、ユン・ドゥジュン、イ・ジュン、ヒョンゴン、キム・スンウ、イム・スヒャン、ユミン、イ・ジョンギル、キム・ヨンチョル


18話

部屋で目覚めるユゴンは、チェ副局長に電話して、シヒョクが内部スパイと知る。

青瓦台
「核保有の事実が米政府へ流れないか・・」と、心配する大統領。
「あり得ない、例え知ったとしても、会長であるアンソニーチェは韓国系です。」と答える局長。

韓国に来たアンソニーチェから、ソウルに核爆弾を落とした場合の予想を聞く大統領。
「広島で爆発した核爆弾が、ソウル上空で爆発すれば、100万から130万人がすぐ死亡します。」と言うアンソニーチェ。

心配する大統領に「核を保有してるようですね・・」と言うアンソニーチェ。
否定する大統領は、
「同盟国による韓国の安保の維持より、自主国防を遂げ、正常な対北交流をしたいのです。」と、言う。
手伝って欲しいと言われ、考えると言うアンソニーチェ。

ジュンウォンへ、電話するアンソニーチェ。
「ペク・サンが、核を韓国政府に渡したのは事実のようだ・・」と、告げる。


ヨンファとお酒を飲むユゴン。
「ジュンウォンさんがそんなに憎い?殺して、お母さんの復讐をする?ジュンウォンが死んだら・・私は未亡人になる・・ジュンウォンを殺さない訳にはいかない・・?」
話ながら、酔って寝てしまうヨンファ。

チェ副局長と会うユゴン。
「ペク・サンが持ってる兵器で、間違えば罪のない人々が、途方もない犠牲を払うことになるわ。」と、言うチェ副局長。
「そうではなく、ミスターブラックを釣るエサになると思います。」と言うユゴン。

「大統領と、局長は我々が核武装すべきと思ってるわ。チーム長は?」
「通常時なら、非核化に同調しますが・・北朝鮮政権が核武装を放棄しない時点で、我々だけの非核化がどんな意味を持つか分かりません。」

「アイリスや、ユ・ジュンウォンに、核を手にさせてはダメよ。」
「分かってます。それが生きる目的ですから・・」と、言うユゴン。

ビョンジンと会うユゴン。
ペク・サンがNSSにいた頃、使用してたハードディスクを渡し、分析を頼むユゴン。

電話するジュンウォン。
「近いうちに、核爆弾を手にいれ、ソウル光化門米大使館前で、核を爆発させます。同時に、南下し、重要拠点を掌握してください。北南統一は・・私の命と同等です。」と、言うジュンウォン。

アジト
ミスターブラックと会うジュンウォン。
「うまくいけば、核を手に出来るかも知れない・・」と、言うミスターブラック。

「君の祖国が勝利すれば、ウラニウム鉱山も得られる。成功すれば、君の祖国は今の指導者でない、新しい指導者を選出することになる。それが私がアイリス本部と考えてる下図だ。」と言うミスターブラック。

NSS
ビョンジンは外部で、ユゴンに協力したのが発覚。スヨンが取り調べる事に。

自分に心配かけまいと、ビョンジンと会っていたユゴンと知るスヨン。チェ副局長を監視してくれと、言われた事をスヨンに告げるビョンジン。

チェ副局長が、核兵器4つを国防科学研究所から、キャンプハンフリーへ移動させている・・と、局長に報告するスヨン。
チェ副局長はそれを、米軍に渡すつもりと伝える。

怒る局長は、チェ・ミンは職位解除だ!と、逮捕を命じる。核兵器を取り戻すため、チェ副局長を追うスヨンたち。

チェ副局長に追いつき、車を止めるスヨン。
「私の任務は、許可ない核兵器の移動を止めることです・・」と、銃を向けるスヨン。

局長に
「同盟国の承認なく、核を保有することは、韓米同盟を破ることと同じです。私は、未来の大災難を止めようという1人の人間です。戦争を防ぐため、核で武装することが最善ですか?」と言うチェ副局長。

「我々も、核保有になれば北朝鮮政権の冗談に乗せられずに済む。大統領の承認なく、核兵器を他国へ渡そうとした!君は永遠の反逆者だ・・」と、言う局長。
大統領に電話、無謀な事を!と、言われるチェ副局長。

トラックと共に、国防科学研究所へ戻るスヨン、チェ副局長。
「戦争は些細な事から始まる。私は後悔していない・・」と、言うチェ副局長。

「誤解して欲しくないの・・私が二重国籍者だから・・韓国の核武装を防ぐため、アメリカの側に立つと、そう思わないで欲しいの。」と、言うチェ副局長。

ユゴンは銃傷のせいで、脳が正常ではないから、あなたを遠ざけてるのかもしれないと教えるチェ副局長。
夜、9時の飛行機で、ワシントンDCに送還予定と告げるスヨン。

ユゴンに電話して、挨拶を告げるチェ副局長。あなたは最高の要員だったと言う。

スヨンに電話するユゴン。
ビョンジンに分析を頼んだペク・サンのハードディスクを取り返して欲しいと頼む。ビョンジンは逮捕されているので、室長からスヨンが奪う事に。

シヒョクからの電話で、ヒョヌの家にいることがわかる。

家に向かうスヨン、ヒョヌは、ユゴン、ヨンファと対峙する。

続く・・

チェ副局長の考えは理解できるけれど、大統領の承認なしで、移動させるのは無理でしょうね。止められて当然という流れでした。

ジュンウォンは、ミスターブラックの顔を知ってたんですね。
ペク・サンが殺害しようとした核物理学者の1人。ユ・ジョンチョル博士が、ミスターブラックだと思います。

ヨンファがジュンウォンを殺されたら、未亡人になると言ってました。結婚してたのかしら。
頼まれてもいずれ、ジュンウォンを殺害するユゴンだと思います。



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2013年05月02日 | IRIS アイリス 2

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