スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

アイリス2 19話あらすじ

それを止める方法は自爆でした。すごい展開に・・

IRIS-アイリス-2 韓国ドラマOST (KBS) (韓国盤)
IRIS-アイリス-2 韓国ドラマOST (KBS) (韓国盤)韓国ドラマOST

CJ E&M 2013-04-26
売り上げランキング : 1527


Amazonで詳しく見る
by G-Tools


出演 チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムス、オ・ヨンス、ユン・ドゥジュン、イ・ジュン、ヒョンゴン、キム・スンウ、イム・スヒャン、ユミン、イ・ジョンギル、キム・ヨンチョル


19話

再会するユゴンとスヨンは2人だけで話す。
「NSSには戻らないの?」と聞くスヨン。
「俺は今、指名手配状態だ・・ユ・ジュンウォンを捕まえたら自首する。感謝してるスヨン・・すまなかった・・」と言うユゴン。

ヨンファは、ジュンウォンを捕まえるのを手伝ってくれてると説明するユゴン。

カン・チョルファン局長を撃つジュンウォン。しかし、防弾チョッキを着ていた局長だった。

アジト
ミスターブラックから、
「チェ・ミン副局長が、核をアメリカに渡そうとしたのを、カン・チョルファンとチ・スヨンが防いだようだ。」と、言われるジュンウォン。

カン・チョルファン局長を、除去する必要はなかったと言う。今後、許可なく行動するなと命じる。

核兵器は4つ、1つはペク・サンが持っているので明日、会うと言うミスターブラック。

アジト
部下から、母の手紙を受け取るジュンウォン。
体の調子も悪く、二度と会えないかもしれない。復讐など考えず、幸せになって欲しい。送ってくれたお金は貯めてある・・と。
手紙を読んで、号泣するジュンウォン。

ユゴンに電話するペク・サン。
「良い想い出がなくて・・・すまない。もう、このことに関わらず、スヨンの元へ戻り、平凡な人生を生きて欲しい。」

運転中、激しく苦しんだユゴンを心配するヨンファ。翌朝、何事もなかったような顔のユゴンだった。

ジェロン研究所のアンソニーチェとして、NSSと話すミスターブラック。大統領から、研究を任されてると言う。

核兵器が動いてるのを知り、スヨンに確認するユゴン。チェ副局長が、安全のためそれぞれに追跡装置をつけていた。

ユゴンに大統領が、ジェロンという多国籍軍需産業体に依頼したと教えるスヨン。代表はアンソニーチェだと言う。

移送中の核兵器を奪うジュンウォン。

ミスターブラックと会うペク・サン。
「戦争を終わらせようとしている。この国は現在、休戦・・」と、言うミスターブラック。
「ユ・ジュンウォンを渡せ。そうすれば、私が持つ残りの核をやろう。」と言うペク・サン。
信じられないが、ユ・ジュンウォンは利用すれば、価値はないから渡す・・と言うミスターブラック。

シヒョクに尾行され、チョルに計画通りやれ・・と命じるペク・サン。ユゴンにこの事は言うなと、口止めする。

ペク・サン部下のチョルから電話で、今会うべき・・と言われるユゴン。ペク・サンが何か、計画してると感じる。

運搬中の核兵器が消えた・・と、報告を受けるスヨン。

チョルと会うユゴン。
ペク・サンはミスターブラックと会い、隠してる核兵器の場所へ誘い込むつもり・・と、言われる。

スヨンから受け取ったハードディスクのファイルを見て、ミスターブラックの顔写真を見るユゴン。

スヨンから電話で、核兵器が消えたと連絡を受けるユゴン。
ジェロン代表アンソニーチェは、ユ・ジョンチョルだと教える。消えた核物理博士であり、ミスターブラックだと。

「パク大統領の死後、9局のキム・ジョンリョン局長とCIAは、5人の殺人リストを作った。当時のペク・サン局長が相手が誰か知らず、3名を暗殺。
2009年、再びペク・サン局長により、ユ・ジョンフン博士が殺害された。それを指示したのは・・ユ・ジョンフン博士の実兄ユ・ジョンチョルだ。そのユ・ジョンチョルがミスターブラック。今のアンソニーチェだ。」
核を奪ったのはジュンウォンだと言うユゴン。

NSS
アンソニーチェが、ユ・ジョンチョルであり、ミスターブラックと教えるスヨン。

ユゴンが核の追跡装置を持っているので、合流させよと命じる局長。責任は取ると極秘で動く事に。

ペク・サンを尾行、隠してある核兵器を確認するシヒョク。
無線作動スイッチを持っているペク・サンに、ユ・ジュンウォンをやると言うミスターブラック。

奪った核兵器を確認、すぐに作動させる準備をするジュンウォンたち。

「お前の存在を知り、初めて生きたいと思った・・ユゴン。」と、ペク・サンの動画を見るユゴン。

ホテル
「ミスターブラックはペク・サンの核を確保した後、俺の首を絞めるかもしれない・・」と、考えるジュンウォン。
信じられる要員も少ない。用心すると言う。

追跡装置を見て、ペク・サン確保のためホテルに侵入するユゴンたち。

ミスターブラックと会うペク・サン。
「君が消えれば、アイリスの計画に大きな狂いが生じる。」と、言うペク・サン。

「ひとつは確保している。韓国政府が自ら、私に任せたのだ。核を保有しようという過ぎた欲と、秘密を作るための過ぎた用心が・・私の手に入るようにさせた。」と言うミスターブラック。

部屋
ジュンウォンに銃を向けるヨンファ。
「あなたが心配なの・・あなたを止めるため・・どうすれば・・誰かが死ななきゃならない、この戦いを終わらせられるか・・悩んだわ。結論はひとつ・・あなたがしようとしてる事を止めて、アイリスを助け、戦争を起こそうとしていること・・それさえ止めれば、チョン・ユゴンを説得出来るわ。」と言うヨンファ。

ユゴンがあなたを殺そうとしてるのは、ユゴン母を殺したからと言う。

「惨めに死んでいった母さん。生死もわからない姉さん・・その復讐をしようとここまで来たわ。そうしてるうち・・結局、あなたに銃を向けるように・・共和国の強硬派は全員、私の敵だから・・あなたまで敵に・・」
誰も知らない国で、暮らそうと言うヨンファ。

ユゴンを電話で、地下に呼び出すミスターブラック。
ペク・サンに銃を向け、「そのスイッチを渡し、息子とここを離れろ・・」と言う。

「ユゴン、このようなやり方の復讐に終わりはない・・私としてはここで、終わりにして欲しい。」と、言うペク・サン。
「それを置いて、ジュンウォンを連れていけ・・」と言うミスターブラック。

「欲が判断力を鈍らせている。このスイッチが核を爆発させるとは言っていない。」
上着をめくると、体に巻き付けた爆弾が見えるペク・サンだった。

「私の相手がユ・ジュンウォンだと思ったのか?」ミスターブラックの手を掴み、自爆するペク・サン。

「父さん・・」と、駆け寄るユゴン。

続く・・

自爆したペク・サンでした。
ミスターブラックを道連れにしたのです。目の前で、父親が亡くなり衝撃のユゴンです。

ヨンファも必死で、ジュンウォンを止めようとしています。
誰かが止めないと・・と、強い思いです。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2013年05月05日 | IRIS アイリス 2

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。