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7級公務員 7話あらすじ

両思いになれたけれど、任務があるので極秘で交際する2人かもしれません。

7級公務員 / 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
7級公務員 / 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)V.A.

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出演 チュウォン、チェ・ガンヒ、チャンソン、キム・ミンソ、アン・ネサン、オム・テウン、チャン・ヨンナム、トッコ・ヨンジェ、イム・イェジン、イム・ユノ、キム・スヒョン、イ・ハンウィ、キム・ミギョン



7話

ソウォンの家に来る両親は、ギルロとドハを見つけ怒り出す。3人を座らせるがギルロが正座しない。
「両班の家系だからか、高飛車な態度だね。」と呆れるマクネ。
偉そうなギルロを両班と言うのよ。

「1人の息子が、2人の嫁をもらった話は聞いても、1人の娘が、2人の婿をもらった話は聞いたことない・・嫁入り前にこんな慶事が起こるとは・・」
この子の名前は、ギョンサ(慶事)にすべきと言うマクネ。

誤解している、ソウォンは大学時代の友人だと説明、逃げるドハ。
「私の名前はソウォンじゃないわ。ギョンサでいい!ただの友達なのに・・私が信用出来ない?」と、怒るソウォン。

ギルロとドハが部屋からいなくなり、
「どこで誰に会っても口外しないで。私の名前も職場も内緒よ・・」と、両親に言うソウォン。

ギルロと1年ぶりに再会するドハ。
「君には最後まで、研修を受けて欲しかった。そうすれば、僕との力量差を痛感したはず。ソウォンが好きだ。」
元同僚として、遊びに来たと言うドハ。

銃を出すドハと、争うギルロは負けてしまう。
「ソウォンが辞めたあとも、連絡を取り遊びに来てた。だが、言われた・・お前が好きだと・・」
二度と会うのはよそう・・と立ち去るドハ。

国家情報院
ジュマンが刺された時の監視カメラをチェックするウォンソクとヨンスン。

「プロの殺し屋が、あの程度しか刺さなかった。脅迫か・・JJが消えて1年、動きはなかった。」
ジュマンが心変わりして、協力を拒んだら説明がつくと言うウォンソク。

ジュマンが動くはずなので、ギルロに監視させると言うウォンソク。ソウォンがギルロに服を贈り、良い関係だと知る。

ギルロが父親の犯罪を知ったら、告訴されるかもしれないと言うヨンスン。
「自分が要員でもないことを知れば、あり得る。」
「もう誰も利用も捨てもしない・・」と、言うウォンソク。

bar
ミレと話すウジンは、ソウォンの写真を見せる。
「ジュマンもピルンもおとりよ。」と言うミレ。
「ピルンが逆らえば、この女が役立つ。」と、言うウジン。
殺すのは標的だけ・・と言うミレ。

ドハからの動画メッセージを見るソウォン。
ギルロにはソウォンが好きだと言っておいた。だから、早く任務を終わらせ、ギルロのそばを離れて欲しいと言うドハ。

ギルロに呼び出されるソウォン。
「なぜ、侵入した?こっそり、俺の部屋に入っただろう。」
入っていないと、とぼけるソウォン。

ジュマンのケガは1週間程度であり、警察は単純強盗として処理。

会社
私の部下にするつもりが、ギルロにあなたを奪われた。ギルロが、新事業企画チームにソウォンを参加させたと言うミレ。

国家情報院
ウジンとミレは2年前に韓国国籍を取得してるが、韓国での情報は得られない。
JJが消えて、新顔2人になったのかと考えるウォンソク。JJの手先は、ジュマンだけじゃないと言うヨンスン。

会社
ソンミから、ミレは国籍を偽装した疑いがあると情報を得るソウォン。

ギルロから呼び出されるソウォン。
携帯の動画を見ると、ギルロの部屋に侵入したソウォンが映っていた。
「キム・ミレ理事の人事ファイル・・彼女は会社の機密を熟知している。父の側近だ。」と言うギルロ。
どうすべきか考えた結果、動画を削除すると言う。

「誰の依頼か知らないが・・足を洗え。最初から本名を教えるべきだった。いつも後から嘘を知る。最後に聞く・・・俺が本当に好きか?」
「答えたら、信じてくれる?」と聞くソウォン。

「信じない。頼みがある・・家も携帯も変えろ。二度と出社するな。永久に会わないように・・」
ソウォンに告げ、去って行くギルロ。
ソウォンがまた、嘘をついたから、永遠に会わない。信じないと決意のギルロなの。

映画を観たいと言うマクネと一緒に、映画館を探すパンソク。

国家情報院
「これ以上、ギルロを騙せない。自分に好意を持ってくれる人に嘘をつく気分が分かりますか?」と、ウォンソクに言うソウォン。

昔の任務を話すウォンソク。
「海外で、暗躍する武器商人を捕らえよ」
情報を集め、キム社長とチェ社長という納入業者を見つけた。2人を利用、3年間工作活動をした結果、逮捕した。

事情を知った手下が、2人の社長の家族を殺しに来た。
「キム社長の娘と、チェ社長の2人の息子が・・現場から脱出して訪ねてきた・・助けてくれと・・」

両親を助けて、という子供を無視した国家情報院の幹部たちね。この子供がウヒョクたちだと思う。

やつが売る武器で、年に2万人が死んだ。多数のために少数を犠牲にした。2人の社長を見捨てたと、驚くソウォン。
子供たちは、死んだと思っているウォンソク。

「その選択を後悔した。しかし、その時に戻っても、同じ選択をするしかない。良心と任務の板挟みになる事は多い。要員の運命だ。いやなら辞めろ。」と言うウォンソク。
その話で目が覚めた。やるけれど、別の方法でと言うソウォン。


ソウォンに頼み、政府支援金を受けたいソウォン両親。言い出せず、受け取るまで動かないと言い出すパンソク。

会社
「キム・ミレ理事のファイルを見たわ。あなたの婚約者と、噂される女性が気になったの。信じなくてもいい・・でも、これは信じて・・あなたが好き。あなたを裏切ってもこの気持ちは本物よ。」と言うソウォン。

信じないと言うギルロ。
「俺たちは終わった。君が嫌いになった・・」と、言うギルロ。

病院
医師の格好をしたウジンが診察、刺された時の事を思い出すジュマン。息子ギルロの危機を感じ、退院すると言い出す。

病院でウジンと再会、争うギルロ。
「出しゃばれば、全員死ぬ。お前の両親も恋人も・・」と、言うウジン。
「悪いが恋人はいない・・」と、言うギルロは車と衝突する。

ソウォンに電話するが出ない。心配で家に向かうギルロ。

アジト
ギルロに嫌われたと、ドハに話すソウォン。打開策が見つからない。

「ギルロに悪いと思う気持ちは分かる。君が揺らげば、死者が出たり、機密が流失するかもしれない。少数を犠牲にしても、多数を守るのが要員の運命だ。」と、言うドハ。

「ジュマンは多くの技術を流失させた。やりたい仕事ではなくて、やるべき仕事とすべき仕事しかない。ギルロは敵なんだ・・間接的でも協力してる。無自覚でも罪には変わらない。」
彼は違うと否定するソウォン。

「君が好きだから・・僕はこのチームに残った。この作戦は嫌だ。」と言うドハ。
「あなたは同僚、大好きな親友よ・・」と、言うソウォン。

家に行くがソウォンはいない。マクネに誰が来ても、開けるなと伝えるギルロ。

ソウォンと再会するギルロ。
「電話に出ろよ。何様のつもりだ・・気をもませて・・」
ソウォンを抱きしめるギルロ。病院へ行こうと心配するソウォン。

「僕が悪かった。携帯も家も・・替えるな。」
無言でギルロを抱きしめるソウォン。

監視カメラで、2人を見てしまうドハ。

続く・・

ジュマンはJJ一派みたいですね。
でも、心変わりして協力を拒んでるから刺されたのかしら。

ウォンソクの話でJJ一派、ウジンたちの子供の頃の事がわかりました。子供に助けを求められても、無視した国家情報院のメンバーのようです。

それを聞いて、胸を痛めるソウォン。
任務だから、板挟みになる事が多いのでしょうね。嘘はつきたくないけれど、任務はやらねばならないソウォン。
どうやってギルロと付き合って行くのかしら。



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2013年05月12日 | 7級公務員

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