ゴールデンタイム 13-14話あらすじ

毎回、1話完結のように患者が現れ、成長する医師たちのストーリー。

出演 イ・ソンギュン、ファン・ジョンウム、イ・ソンミン、イ・ギヨン、ソン・ソンミ、チャン・ヨン


13話

パク・ウォングクの容態が良くないが、原因がわからないイニョク。

風呂場で転び、肋骨骨折のカン理事が入院する。離婚話は避けて、夫を心配する夫人。

誰もジェインがカン理事の孫娘と気がつかない。だがミヌがどこかで、理事と会っていると考える。

セジュン病院は海のそばにあるため、クラゲに刺された患者が多数来る。科長の指示、民間療法のお酢で治療する。

男女の銃傷者が運ばれてくる。
結婚式を控え、手術したくないと言う女性。男は自殺未遂とわかり、三角関係と噂するミヌたち。

後任が決まったウナ、婚約者と食事するイニョク。複雑な思いのまま2人を見る。

パク・ウォングクの足に血栓が出来てしまい、3時間前は何もなかったと言うミヌ。このままでは感染する。足を切断すると言うイニョク。
「本人の意識もないまま・・確認しないで切断ですか?」と、驚くミヌ。
意識回復を待っていれば、手遅れになると言うイニョク。

14話

大統領が、パク・ウォングクは助かるのかと聞いてくる。足首に敗血症血栓が出来ている、切断するつもりと答えるイニョク。

外傷センターを募集する発表が、セジュン病院で行われる事に。しかし、足を切断するパク・ウォングクなので知られたくない。

切断ではなく他の方法を探すミヌ。

散弾銃で撃たれたユ・ミジュは、手術を嫌がっていたが急変して手術する。お腹に傷を付けたくないユ・ミジュ。

テストとして、ミヌに手術をさせるイニョク。
「緊急時に、君が開腹し出血を押さえながら、手術まで命をつなげられれば・・患者のゴールデンタイムは延びる。」と、言うイニョク。

国会議員がTVを見て、イニョクとパク・ウォングクに会いに来る。選挙アピールの議員。

散弾銃の患者が来たが警察は来ていない。通報するか悩むミヌ。

ユ・ミジュの手術で、メスを握り興奮するミヌ。だが、部位を結紮した糸がほどけ、ヘボと言われてしまう。

勉強するが、パク・ウォングクの足をすくう方法が見つからないミヌ。時間がない、決断を早くするべきと言うイニョク。

ユ・ミジュの容態が気になり、異変を発見するミヌ。
責任を感じ、診察したミヌを褒めるイニョク。再手術する事に。

パク・ウォングクの足切断は足首ではなく、膝から下の部分。義足をつける事を考えての処置と知るミヌ。

切断は避けられないと思い、リハビリの勉強をしていたジェイン。

ミヌに、「足を切断させまいと、調べる君の姿が頼もしかった。切断するか否かで・・答えを探すのと、答えを決めて探すのは・・大違いだ。」と、言うイニョク。

再び、メスを握るミヌ。

続く・・

意識のないまま切断なんて・・。
ミヌは優しいので、患者の立場になって考えてますね。

このドラマ、ラブは少ないというかゼロに近いです。ミヌとジェインが恋愛するのかと思ったら、お互いを意識もしていません。
唯一、イニョクがウナを思ってるような感じです。



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2013年05月22日 | ゴールデンタイム

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