野王 3話あらすじ

ホストをしてまで愛する女性に尽くす男を演じるサンウ氏です。この愛が裏切られたら・・

野王(ヤワン)/ 韓国ドラマOST (SBS)(韓国盤)
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出演 クォン・サンウ、スエ、ユンホ、キム・ソンリョン、チャ・ファヨン、クォン・ヒョンサン、イ・ドクファ、イ・イルファ、コ・ジュニ


3話

クラブ
ハリュがホストとして働いてるのを目撃するダヘ。

慌てて逃げだそうとして、テクペと会う。
「5年前から、お前の学費を稼ごうとしてここで働いる。」と言うテクペ。
「私に会ったこと、ハリュさんには黙ってて。私はここで、誰にも会っていない。彼に知られたら・・終わりよ。」と、言うダヘ。
ヨム課長に何も言わず、家に帰るダヘ。

翌朝
帰宅するハリュは、店から持ち帰った果物でウンビョルにジュースを作る。

「ウンビョルには飲まさないで!子供には拾った物を与えたくない。」と言い出すダヘ。
「拾ったものなど与えていない。残り物が悪いか?」と、言うハリュ。
機嫌の悪いダヘをストレスで、疲れてるのだろうと考えるハリュ。

会社に行くと、飲み会で今日は30分早く来る事になってたと知るダヘ。
黙って先に帰ったので知らなかった。
勝手に帰ったダヘを怒っているヨム課長。

会社に来るハリュを怒るダヘ。
忘れた携帯を届けに来たが、預かれないと言われ、ダヘを呼び出した。
「人にみられる・・陰口をたたかれるわ。これからは来ないで。」と、言うダヘ。

家の前にダヘ兄が来ていた。
驚き、とぼけるハリュだが、ダヘに会いに来たと声をかけられてしまう。
「5年前から、ここにいると聞いた。」
ダヘと一緒だろうと聞かれ、「一緒だったが、もう4年ほど音信不通です。」と、嘘をつくハリュ。

慌てて荷物をまとめ、部屋を探すハリュ。

ドフンのためにおかずを持って行くドギョン。
「まるで母親みたい・・」と言う叔母。
慌てて、他人には言わないから・・と言う。

ドフンの部屋に行き料理を渡し、お父さんが落ち着くまで、ここにいなさいと言うドギョン。
恋人が出来たら、紹介しなさいと。
「これを機に家を出たいな。」と、言うドフン。

テクペにお金を貸して欲しいと頼むが、車を購入したばかりでお金がないテクペ。

テクペの客セヒにねだるため、演技をする2人。
テクペに借金があるように殴るドフン、返すと答えるテクペ。
殴られるテクペに驚き、お金を出すと言い出すセヒだった。

会社
新聞にドフンの記事、「財閥後継者放棄、スポーツへの道へ」が載り、怒るペク会長。

「ホッケー部を潰せ、諦めるだろう・・ドフンを見ると・・ヤツの顔が浮かんで怒りがわいてくる。」
怒るペク会長に、勝手にチームを潰さないでと言うドギョン。

契約を控え、書類を持ち空港へ向かうドギョン。
ミスで、大事な書類は会社に残っていた。
早く届けなければ、契約がダメになる。バイク便に頼もうかと、話すヨム課長たち。
話を聞いて、私が・・と申し出るダヘ。

バイクに乗せてもらい、契約を諦めたドギョンに書類を届けるダヘ。

数日後
ダヘを呼び、裸足で面接を受けた事を話すドギョン。
周囲は反対したけれど、私が無理に合格させたと言う。
「ダヘさんの不遇な環境が気に入った。生き残る方法を知っている・・」と言うドギョン。
褒められ、喜ぶダヘ。

家にお前の兄が来たと、ダヘに教えるハリュ。
インターンの仕事も大変だろうと、3ヶ月間は離れて暮らそうと提案する。
「俺も行かないし、ウンビョルに会いたくても我慢しろ。俺たちは入籍してないから、俺からお前に行くことはないだろう。」と言うハリュ。
兄と養父を思い出し、怯えるダヘ。

店を辞め、終わった・・と開放感を感じるハリュ。

ハリュが用意した部屋は偶然、ドフンの隣だった。

ダヘと同じマンションと知り、喜ぶドフン。
不審者がいると噂で、何かあったら電話してと、番号を教える。

ダヘにハリュからのメール、「昼間に働く職場に就職するよ。家族3人で、幸せに暮らそう。」と、来る。

スーパーで買い物中、ドフンと会い食事に誘われるダヘ。

姉ドギョンから電話で、食事に誘われるドフン。
「ごめん。今日は食事会・・今、アイスリンクにいる・・」と、答えるドフン。
だが、同じスーパーでドフンを見ていたドギョンだった。
嘘をついたドフンと、一緒にいるダヘに驚く。

ダヘを連れて、家に寄るドフン。
豪邸に驚いていると、叔母が挨拶をしてくる。
「家の中を見る?」と、聞く叔母。
「いいえ・・入ったら、住みたくなってしまうかと・・」と、断るダヘ。
呆然と家を見ていたダヘに気づく叔母だった。

車の中、ドフンに恋人はいるのかと聞かれ、いいえと答えるダヘ。

ドギョンに、「ドフンが女を助手席に乗せていたわ。美人だけど、恐ろしい・・顔の裏には何かある。」と、言う叔母。

会社
不安を感じて、ヨム課長にダヘの事を聞くドギョン。
入社前から、ドフンはダヘを知ってた様子。1人暮らしのダヘと聞き、調べるとドフン隣の部屋と分かる。
ダヘが越して来たのはドフンの1週間後だった。

会社
写真の額を直すダヘを怒るドギョン。
喜んでもらいたくて直したダヘ。

ドギョンから、途中解雇され驚くダヘ。
「なぜ、私が不採用なんですか?」と、聞く。
ダヘを無視するドギョン。

続く・・

ドギョンの誤解なんですけどね。
ドフン隣の部屋に越して来たのは偶然です。
でも、豪邸を見てその気になったダヘでしょう。「ドフンさえ、手に入れれば」
そんな思いを察する叔母ですね。

ドフンはペク会長の子ではない様子。会話から、ドギョンの子だと思います。
違うのかしら。
言う事を聞かないドフンに怒っているペク会長。
そしてドフンには甘いドギョンです。

ハリュがホストをしてた事を知り、汚いものを見るような目つきのダヘでした。
こんなに優しくて、尽くしてくれるハリュなのにね。

娘のウンビョルにも当たるようなダヘ、豪邸を見てその世界に住みたくなったのでしょう。
すでにドフンがダヘを気に入り、誘ってるのですから簡単でしょうね。
ハリュが可哀相だわ。



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2013年05月25日 | Trackback(0) | 野王

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