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7級公務員 12話あらすじ

仲間を騙してまで、任務を成功させたいウォンソクですね。

7級公務員 / 韓国ドラマOST (MBC)(韓国盤)
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出演 チュウォン、チェ・ガンヒ、チャンソン、キム・ミンソ、アン・ネサン、オム・テウン、チャン・ヨンナム、トッコ・ヨンジェ、イム・イェジン、イム・ユノ、キム・スヒョン、イ・ハンウィ、キム・ミギョン


12話

銃をソウォンに向けるギルロ。
「拉致犯を捜してるの。」と言うソウォン。
「お前も一味だろう・・騙されない。君を信じた自分が情けない。なぜ、騙した?君の正体と目的を話せ。」と言うギルロ。

ドハがギルロに銃を向け、ソンミがスピーカーフォンで、ウォンソクに電話する。
「ハン・ギルロは要員ですか?」と、聞くソンミ。
「要員ではない。」と答えるウォンソク。
ソンミがスタンガンで、ギルロを気絶させる。

局長に、ギルロは銃の不法所持と要員詐称で警察にいると報告するドハ。

警察
ギルロ傷の手当てをするソウォン。
「今も国家情報院なのか?」と聞くギルロ。
「あなたをあきらめない・・」と、言うソウォン。
「会うべきではなかった。運命?クソ食らえだ!」
ギルロに言われ、帰るソウォン。

ウォンソクが警察に来る。
「どういう事です?僕は・・情報員の要員ではない」
「違う。」と、答えるウォンソク。

院長の前で、宣誓していないからまだ、要員ではないと言うウォンソク。
ソウォンは?と、聞くギルロ。
「お前の同僚だ。国家情報院の要員だ。」と、言うウォンソク。

「なぜ、彼女を会社に送り、金庫を破らせたか・・自分の任務は・・と、聞きたいだろう?研修後に教える。」と、言うウォンソク。

国家情報院
会議で、ギルロを解雇していない。「ほぼ要員だ」と、言うウォンソク。部下、ヨンスンまでもギルロの事を騙していた。
宣誓すれば要員であり、任務遂行中のギルロだと言う。

「要員相手に工作させた理由は?せめて、要員だと教えるべき・・無意味です。彼に書類を盗ませれば済んだ。」と、怒るソウォン。
「いくら要員でも父親を裏切れるか?」と聞くウォンソク。
「同期を騙せるか?揺らげば失敗する」といわれ、すでに騙したと言うソウォン。


ウォンソクと研修に参加するギルロ。
本当の任務は?と、ウォンソクに聞く。
「ハン・ジュマンは、国際産業スパイ組織WPAの韓国内メンバーだ。社長は過去の取引ファイルを金庫に隠してた。それがあれば・・WPAのメンバーを捕らえられる。ソウォンの任務はそれを盗む事。」と、言うウォンソク。

僕が盗めば・・と言うギルロ。
父親の犯罪を知れば、本能的に父を守ろうとすると指摘するウォンソク。父親の書類を渡せ・・と言われ、呆れて帰ると言い出すギルロ。

ソウォンが皆を誘い、研修に参加する。
ギルロに「女として、要員として・・・同僚として話すわ。会いたかった。」と、言うソウォン。

ウジンと話すミレ。
捜査の手が迫ってるので、取引の日程を前倒しすると言うミレ。ハン・ピルン(ギルロ)を殺してと、ウジンに指示する。

おとりとして、私が取引するから狙撃してと言うミレ。「殺すのは2人・・必ず、来る。」
院長とウォンソクを思い出す。
死ぬ覚悟のミレ。


ギルロのため、国家情報院の新任職員の就任式を行うウォンソク。新任職員のギルロとソウォンが、服務宣誓をする。

「祖国が信じなくても私が信じる。弟子だからな。」と、言うウォンソク。
ギルロに渡した任命状を回収、退職時に返すと言う。

2人で話すギルロとソウォン。
「俺に話した中で、真実はあったか?」と、聞くギルロ。
「うちの犬がトスンと言う事。あなたへの愛・・」と、答えるソウォン。

「どちらかは正しいだろう。二度と会わない。理由はこれだ。俺はハン・ピルン。君は?」
「いずれ・・・私たちが旅行する時、すべてを話すわ。」
「名も知らぬ女性と旅行はしない。無理だ。俺たち互いに傷つける。今さら、言うのもおかしいが・・別れよう。もう・・うんざりだ。」と、去るギルロ。

ソウォン実家
賄賂の肉を食べながら、ギルロに仕事を頼みたいと言うマクネ。群代表として道庁に行くのなら、書類を作り直す。根回しも必要と言う。

ソウォンに電話して、ギルロと会いに来なさいと言うマクネ。
「ごめんね・・私はギルロが嫌いなの・・」と、言うソウォン。
ソウォンを見ているギルロ。

続く・・

ギルロは要員でした。宣誓を誓い、正式の要員になったのです。
なんだ・・って感じですね(^_^;)
ヨンスンまで騙していたウォンソクです。

ミレが復讐をするのは、国家情報院の局長と、ウォンソクのようです。

ミレは自分が死んでも、復讐を遂げるつもりです。狙撃をウジンに命じてました。ウォンソクが死んじゃうのは嫌だわ。
それにしても、「ほぼ要員」なんて、ウォンソクもややこしいですね。



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2013年05月27日 | 7級公務員

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