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7級公務員 13話あらすじ

任務中でもお子ちゃまギルロが可愛いのです。

出演 チュウォン、チェ・ガンヒ、チャンソン、キム・ミンソ、アン・ネサン、オム・テウン、チャン・ヨンナム、トッコ・ヨンジェ、イム・イェジン、イム・ユノ、キム・スヒョン、イ・ハンウィ、キム・ミギョン


13話

ミレと密会するジュマン。
ジョン社長はいないから、取り分は半額になると言うミレ。
「私の条件を忘れないでくれ。これが最後だ。それと、ピルンには手を出すな。」と言うジュマン。

ギルロから、電話がかかってきて旅に出ると言う。
「恥じることはしないでくれ。」
そんな事はしない。息子を恥と思った事はないと言うジュマン。

国家情報院
海外勤務を希望するギルロ。
「父親の取引先が、要員2名を殺した。君に要員の資格があるか?」と、言う局長。
「父を逮捕しないのは、容疑を立証出来ずにいるからでは?」と、聞くギルロ。
書類を渡せと言われ、あの書類は重要と思わず、捨てたと言うギルロ。

嘘発見器のテストを受けるギルロ。
「父親のせいで死んだのはウォンソクの親友。父親を殺すため、お前を利用してる・・知らないのか?」、と言われるギルロ。
知らない、と答えるギルロ。

書類を捨てた事も聞かれ、捨てたと答えるギルロ。嘘発見器は「真実」と出る。

ギルロが配属されたのはソウォンのチーム。
化粧品会社を装い、裏では国家情報院の任務をこなす。

会議
JJと呼ばれるジョン・ジェイが最終目標。しかし、ジュマンと会った時以来、姿を消したJJ。

ジュマンに、JJを呼び出させるには書類が必要だった。キム理事がミレと接触、事件に関わっていると驚くギルロ。

淡々と、説明するソウォンに呆れるギルロ。
事件の翌日でも、平気な顔をしてると指摘する。
「あなたにだけはバレると思った。私の笑顔が嘘だってこと・・」と、言うソウォン。

ウジンと一緒にスキー場へ行くミレ。
平凡な幸せ、家族を描いていたが無理な事はわかっているミレ。
パク・ドンギュンと取引した瞬間、要員が襲いかかるから撃てとウジンに命じるミレ。

ウジンに資料を本社に送り、逃げろと命じるミレ。
「あなたさえ、安全なら構わない。」
「復讐は誰かのためじゃない。自分のためだ・・」と言うウジン。
全員、殺してあなたを守るよう頼まれた。自分のために、兄さんの頼みを聞くと言うミレ。

チェ・フンスの事を調査しようとするギルロだが、閲覧禁止となっている。ウォンソクに聞くが教えてくれない。

取引先はスキー場、ウォンソクに逮捕させ、自分が護送するつもりの局長。手柄を奪われたくないと考えている。

スキー場へ行き、作戦中はドハと恋人同士のふりをするソウォン。ギルロは現場が初めてなので、部屋で待機を命じられる。
ドハとソウォンが気になって仕方ないギルロ。

ソウォンに大丈夫かと聞いて、嘘の笑顔に気がついてるドハ。自分の気持ちを知られ、動揺するソウォン。

ソウォン実家
すごろく大会で食器をもらい、ソウォンの結婚準備になると喜ぶマクネ。

ギルロの家と釣り合うか?と、言い出すパンソク。
ソウォン嫁入り道具の費用がかかり、冷蔵庫は今、使ってるものを持たせようと話すマクネ。

電話で、パク・ドンギュンに外に出るよう命じるミレ。尾行をまくために歩かせる。

無線で連絡を取っていた要員だが、妨害されターゲットを見失ってしまう。

唯一、ソウォンだけがパク・ドンギュンを尾行する。
頂上へ行ったソウォンを監視中、ウジンを発見、助けに向かうギルロ。

続く・・

まだ、13話なので誰かが死んじゃう事はないと思います。でも、ソウォンは銃も持っていないはず。危険ですよね。
パク・ドンギュンを守り、ソウォンが何かをしそうです。

ドハと任務中のソウォンに苛立つギルロが面白かったわ。
ギルロの行動、言葉使いなどが子供っぽいのが可愛い。



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2013年06月02日 | 7級公務員

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