ゴールデンタイム 19-22話あらすじ

患者を助けたい。けれど、病院経営の難しさを感じているジェイン。

出演 イ・ソンギュン、ファン・ジョンウム、イ・ソンミン、イ・ギヨン、ソン・ソンミ、チャン・ヨン


カン理事の意識が戻らぬまま、会議でジェインは理事長代行を努める事に決まる。

事故で運ばれたチェ・ジョンギュは、イニョクの治療に納得出来ず、薬、治療方法を聞いてくる。だが、症状が悪化してイニョクの治療を受ける事に。

ミヌが担当、開腹した妊婦は容態が良くない。

基準が変わり、セジュン病院はヘリの設置対象から外され、支援を受けられない事になる。釜山が、外傷センター支援候補から外されてしまう。
病院経営に参加して、困難な事を実感するジェイン。

手術室が不足、会議が開かれるが現実の厳しさを再び、感じて苦悩するジェイン。

他院から受け入れた患者が心停止となり、手術するイニョクだが助ける事が出来ない。家族に事情を説明しようとするイニョクは、遺族が子供だけなのを知る。

医師は最善の努力をして、家族に患者の死を告げる。死亡診断書、時には保険資料を書く事もある。
それも医師の仕事だと、ミヌに言うイニョク。

21話

外傷チームを維持するため、消防ヘリで患者を運ぶ方法を考えるジェイン。ヘリに乗り、現場へ向かうイニョクとミヌ。

ミヌに死亡診断書の書き方を教えるイニョク。

ファン科長たちはヨットに乗りに行き、事故にあってしまう。

亡くなったユ・ヒジュンの子供たちが帰らず、世話をするミヌ。

ファン科長後輩の治療で、話し合う科長たち。
重傷患者を前にして、治療法を相談・・・イニョクを呼ぼうと言うミヌ。

続く・・

ファン科長後輩の手術が凄かったです。
「裂けました。どうしよう。見たことあるけど・・死んだら責任取れない」
話す医師たちに驚きました。
患者1人、医師は10人近くいたと思います。

病院の裏を描いてる感じの内容です。
医療関係者、医師を目指す人には興味深い内容だと思います。
ラブラインはありません。



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2013年06月22日 | ゴールデンタイム

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