『僕の彼女は九尾狐』3話あらすじ

おもしろいです?ヒロインが可愛いので好きなドラマですね。スンギくんの困った顔も笑える。キツネ雨です。天気雨は狐の嫁入りというのは日本だけなのかしら。
謎のドンジュも気になる。悲しい想いで涙を流すミホがせつない。

クミホ3トップ

「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」SBS 2010-08-11 ?My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミノ、パク・スジン、ピョン・ヒボン?



3話

スンギ

「ヘイン姉さん、違うんだ。彼女はガールフレンドじゃない。」

「別に・・構わないわ。」と、行ってしまうヘイン。

変顔ミホ

「お前のせいだ。」と、ミホにいうテウン。

ヘインに事情があり、訳を聞いて欲しいという。
大好きな先輩のヘインに誤解されたくないテウン。

ミホは明らかにテウンの態度でいや?な予感なのよ。

慌てて言い訳・・ミホは数日、田舎にいったときに世話になった。ソウルに来たので面倒をみてる。
田舎に厳しく怖い、おばあさんがいるミホと説明。

ソウルに知ってるひとはいないので、テウンは気の毒に思い、相手をしてると言い訳。
「じゃあ、彼女は家出したの?」と、驚くヘイン。

ヘインに「彼女がいる」と、思われたくないテウンだから、必死で言い訳するの。
本当はテウンのことを好きでもないけど、色々と便利に使えるコンビニ君だから、キープしてるヘインだわ。
好きでもないくせに?早くも嫌な女の定番よね(笑)

ヘインはミホのことを、
「あなたの優しさを利用したんだわ。」と、ため息。

ビョンスは、そんなテウンを見て恥ずかしいと思う。
ミホは・・テウンのいう「ガールフレンド」が何の意味かわからないみたい・・でも、自分を必要とされていないのは感じる。

「テウンはわたしのこと、必要じゃないんだわ。」と、思う。ビョンスの説明で
「他の女のひとを好きになること?」と、驚くミホは慌てる。

ここは
「つがいになりたがってるテウン?」と、思うミホなの。ペアカップルの意味ね。ビョンスは「諦めるな」って応援してる。

ビョンスは、
「テウンはヘインのことを好き」と、みんな知ってるとミホに。

なぜ、こんなに慌てるのかしら。嫉妬とは別みたいな気もする。

ヘインをお昼ご飯に誘うテウン。そこへミホは来て文句をいう。
ミホが来たので明らかに機嫌わるいヘイン。

「彼女が好きなの?結婚するつもりなの?」と、ミホ。驚くテウンは

「それ、嫉妬なのか?」と、聞く。

狐玉

ミホはテウンの胸に手をおき「あなたが、他の女性を好きになって、私から離れると、狐玉が傷つくの。」と、説明。

驚くテウンを呼ぶヘイン。

「あなたが行きたいなら、行けばいいわ。そのかわり狐玉を返してもらう。そしたら、あなたは死ぬわ。」と、ミホに驚くテウン。
苛立つヘインは車でいってしまう。

狐玉を持ってるテウンは、どうもミホじゃない女性といるの傷つくもよう。でも、ヘインとただの食事でもいけば、返してもらう!と、ミホは怒ってるわね。
そして当然、狐玉を取られたら・・テウンは死ぬといわれて焦るの。


テウンは、ヘインに断られるより、置き去りにされた方がまし・・と、独り言。
これが気になるミホ。苛立つテウン。

最初に食事を拒否されるより、まだ置き去りの方が・・と、テウンかな。


怒っているテウンにミホは
「私はあなたを助けたかった。死なせたくなかった・・だから、大事な私の狐玉を与えたのに・・」と、つぶやく。

最初から、ミホはテウンを気になってたのかも。助けたいから、九尾狐にとって命のような大事な玉を貸してくれたのね。
その大事さがまだ、理解できていないテウンなんだわ。


お腹がすいたミホだけど、とてもイライラしてるテウンにはいえない。また、肉が食べたいといえば、怒られると思ってる。
大学に向かうテウンについていく・・と、これを見ているドンジュ。

ミンスクは、テウンを連れ戻しにアクションスクールにやって来る。
テウンの通う、武術スクールの監督パン・ドゥホン(ソンニョ父)は、自分の作品について熱く語る。

武術監督

スタントのリハーサル中
・・と、ミンスクが体育館の2階から落ちそうになり、助けるドゥホン。
落ちるミンスクを抱きとめる。

お互い、顔をみて
「あなたは・・」と、思う2人。

ここ、笑えた?突然、落ちてしまう叔母さんなの。そしてうまく助けるドゥホンだわ。さすが武術監督(笑)

ミンスクはドゥホンと話、デパートで一緒だったのは娘のソンニョであり、ドゥホンは独身と知り大喜びする。

ドゥホンは・・まだ?ミンスクが独身とはわかってないのかな?試練を乗り越えるように、自分にいい聞かせてる感じ^_^;

ミンスクはドゥホンが独身と知り、嬉しくて毎日会いたい。だから、テウンを連れ戻すのはやめようといいだしたみたい。驚く祖父。

バスの中
お腹が空いてるミホは、焼き肉の広告をペロリとなめる。それを見て驚くテウンは知らぬ顔^_^;

このテウンがまた、面白い顔なんだわーーー(笑)

テウンはヘインに「ヌナ(姉さん)、許してくれ・・」と、メールを打つ。

食べてしまう

ミホの前、座っている母娘。
お母さんが、可愛い娘にふざけて「食べちゃうわよ?」って。ミホはこの意味がわからないけど、ふざけてマネをする。

「食べちゃおうかな?」と、女の子の手をもって噛みつくふり・・と、これを見たテウンは、驚き慌ててミホをつれてバスをおりる。

クミホ

ミホに「なんであんなこと!」と、聞くテウン。
「あれはお母さんのマネをしただけよ。私がお腹空いたら、子犬よりも大きいあなたを食べるわ。」と、ミホ。

テウンは慌てた自分を恥ずかしいと思ったけど、本当に驚いて、子供を食べちゃう?と、思ったのよね(笑)
だって九尾狐だから^^;


慌てておりたので、バスに携帯を落としてしまったテウン。
ヘインにメールを打ったので返事が見たい!と、知らない人に頼んで、携帯を借りる。

テウンの携帯を、バスに残して困ってるのでミホは取りに戻る。
速く走り、その耳でどこにあるかを探る・・テウンが借りた携帯でかけると、ミホが出て驚くテウン。
ヘインからの返事で、謝罪を認めると返事、喜ぶテウン。

戻って来たミホは・・汗をひどくかいて息も苦しそう。喜ぶテウンを見て、うれしいミホは誇りを感じる。

このヘインの返事は、義務的で横柄な感じみたい。
こんなに疲れて汗をかくミホ・・やっぱり、狐玉がないとパワーが落ちるのだわ。それを実感したテウンでもあるの。


汗をかいてるミホに驚くテウン。
人間と同じように「汗を?」と。玉がないから、疲れると説明。

きつねだま

テウンを抱きしめるミホ・・その瞬間、時間すらも忘れてしまうような・・・不思議な感覚を感じる・・・
そしてやはり、ミホは違う空間の存在だと実感するテウン。

「あなたの中にある玉はとても大事なものなの。だから、傷つけないと約束して・・」

「わかった。約束する。」と、テウン。

この2人をみつめるドンジュ。

ドンジュはずーーと、こうやってストーカーのように見つめてるのかしら(笑)

やっと、玉の貴重な意味を理解したテウンなの。
抱きしめられ、引き込まれるような感じ、時間も感じなかったテウン。すごいパワーだわね。
「ドラゴンボール」でいう仙豆(せんず)みたいなものかな?


その夜、テウンは飲み会に誘われたけど、行かれず家にいる。
「あぁ、俺の人生はどうなってる?あいつといると、俺はなにもできない・・」と、ため息。

ヘインからの呼び出し・・・と、外へ出るテウンは手を握り、キスをしそうなヘイン・・と、思ったらミホ!
「ダメといったでしょ!」と、首をしめられ・・悪夢から覚めるテウン(笑)

なんだ?ここ、夢だったのね^_^;
ヘインが誘惑してるのかと思ったわ。チャンスの時、必ず邪魔をするのがミホみたいね。


ビョンスと飲むソンニョはテウンが好き。
でも、ビョンスはソンニョが好き・・と、かみ合わないのね^^;

ドゥホンは夜道を運転中?ミホと車でぶつかる。
でも、すぐに走るミホに
「アガシーケンチャナ?(お嬢さん、大丈夫かい?)」って。

ミホはテウンの部屋にあった無料クーポンを、探してゴミ箱をあさる。8個あるので残り2個を確保したい。

アクション女優

1個をゴミ箱でみつけ・・風で飛ばされたのでジャンプ・・空を飛んでつかむミホを目撃するドゥホンは信じられない。
自分の作品に必要な、身体能力の優れたノーワイヤー、トリックなしで出演出来る
「本物アクション」が出来る存在と興奮する。

最高なアクション女優を見つけた!と、思ったドゥホンみたいよ(笑)

テウンのオーデションの日。
何色のシャツが良い?と、聞く彼にミホは茶色が良いと答える。

「それは牛の色だから。」

「・・牛か・・じゃあ、この色(ピンク)はブタか。これは鶏肉(黄色)か?」と、テウン。

喜ぶミホは
「うん、一番好きなのは牛!」と(笑)

茶色をすすめるミホに「お前の食欲をそそらないように、緑(草)を着るという。
そこへ祖父が来て、2人の会話を聞いていく。

祖父は、2人の会話を聞いて動揺・・でも、幼いテウンを思い出す。
お金持ちだったので甘やかし育て、自立心もなかった・・でも今は、女の子のために

「お前を食わせるため、頑張ってくる(オーデション)。」と、言葉。
(本当はミホの肉代を稼ぎたい)

ハラボジ

ビリヤード、管理会社とか?祖父のお金で仕事をしたけど失敗。
「俺はむずかしいことはいやだ。」と、テウン。
「女の子のため、働く気になった?」と、思う祖父は喜びをつぶやく。

ミホの超人的な聴覚で・・このつぶやきを聞いて
「誰かは知らないけど、あなたのことを誇りに思ってる人がいるわ。」と、教える。
「えっ?」と、意味不明のテウン。

ドゥホンのアシスタントは、オーデションの準備をするも、監督はもう、「本物のアクション!」」と、ミホをイメージしている。
彼女を主役にしようと考えている監督。

これを話すアシスタントの会話を聞いてしまうヘイン。主役は決まってる?と、思う。

バスでオーデションに向かうテウンとミホ。
「お、遊覧船だ。」と、川に浮かぶ遊覧船をみつけるテウン。川が見えるので、不安で怖い・・具合が悪そうなミホをみて
「水が怖いんだったな・・」と、彼女の手を取り胸の玉にあてる。

イ・スンギ

「こうすれば、大丈夫だろう?」と、テウン。

嬉しいミホは笑顔
「ねえ、みんながカップルっていってる。」と、言葉に慌ててミホを離すテウン。

「あ、暑いな・・雨でもふればいいのにな・・」

「晴れた日に雨が降るのは、私が悲しくて泣いてるのよ。」と、ミホ。

「ふうん・・君も泣くの?」

「うん。悲しい時は泣くわ。晴れた日に雨がふればわたしが悲しくて泣いてるの。」

「テウン・・わたしは悲しい。お腹が空いたわ。」

「わかった。傘を用意しないとな。食べに行こう。」

スーパーマーケットの試食コーナーに連れてくるテウン。
「好きなだけ食べろ。」に喜ぶミホ。

クレジットカードは使えないから、肉は買えない。だから、試食を勧めるの。
テウンはコロンのサンプルを試しに・・・ドンジュとすれ違う。


トイレブラシで髪の毛をとかすミホ(笑)

ドンジュは
「人間の世界を楽しんでるかい?」

「誰?」と、ミホ。

「興味はあるなら、探してごらん・・君は長いあいだ、封印されていたね・・世界はとても変化しただろう。」

ドンジュを探すミホは・・声の主、ドンジュを見つける。

妖怪

お互い、頬に手をあてて
「人間じゃないのね・・」
「ボクの知ってるあの娘じゃないのか・・」

ドンジュが殺した九尾狐?みたいなのとは、似てるけど違うみたい。
っつか!ドンジュは人間じゃないのね (((゚д゚;)))

ドンジュはミホを傷つけるつもりはないと。


ミホは今、狐玉がないのでパワーが弱い。だからドンジュの方が強いのだけど、玉が戻ればミホの方が強いようす。

「玉はないだろう?」

幽霊ドンジュ

「遠くにないもの。そばにあるわ。」と、テウンとは近くにいるという。
約束したのでそばにいる・・と、
言葉に
「人間の約束を信じるな・・これはアドバイスだ。」と、ドンジュ。

狐玉があれば、もっと早くにドンジュの存在を感じるはず。
本当に大事なものなのね。
なんだか・・このドンジュといつか、闘い傷つくミホの気がする。それもテウンを守るためとか・・


オーデションを受けるテウンは、偶然・・ヘインと出会いお茶をする。
腕を組もうとするヘインを避けるテウン・・これに驚き不愉快なヘイン。自分に気があるはずのテウンなのに・・と、理解できない。

ミホとの約束、他の女性と近づかないように気を付けてるの。でも、これを怪しむヘインだわね。

ヘインは電話で着替えることをいわれ、苛つく・・と、ミホを見つける。
(ディレクターの考え、好みで白のドレス、髪を長くと)

牛革の服をみつけ「お、牛だ!」と、ミホ(笑)

ヌナ

「彼はあなたをすっぽかしたわ。あなたは、私があなたに嘘をついているとでも?」と、ウソをつくヘインに笑顔で
「はい。今、彼は来るわ。」と、自分を探しに来るという。そこへ来るテウン。

「ほら、あなたは嘘つきだわ。」と、ミホ。

怒るヘインは・・転ぶ。(自分で転んだ気が)
テウンには
「あの子のせいよ。」と、ヘインのドレスはコーヒーで汚れてしまう。

テウンに「ウソをついたヘイン!」と、ミホにいわれ自分で転ぶのよ。

「オーデションがあるのに・・どうしよう。」と、ヘインを先にいかせ、代わりの服を買って届けるとテウン。

叔母のミンスクにお金を借りて、服を購入?走って届けるが・・・オーデションは終わってしまってた。ショックを受けるテウン。

ヘインはもう、自分で先にオーデションをうけてるのよ。ミホが憎くてイジワルしたのだけど、結果的にはテウンがオーデションに間に合わず。

怒ったテウンはすべては・・と、考えミホを連れてフェリー乗り場から、遊覧船に乗る。
水を怖がるミホに
「ぼくにつかまってて。」と、テウンだけどトイレにいってしまう。

「早く戻って来てね。」と、ミホは水がこわくてたまらない。

ここで夕ご飯を・・と、いうテウンなの。
「オーデションに間に合わなかった=ヘインの服を汚したミホのせい」と、考えで苛立ちを向けてしまうの。


1人、お肉をたべるミホ・・そのとき、テウンは船をおりて・・(@_@;)
置き去りにされる。

フェリー

船が動き始め、不安を感じるミホはテウンの名を呼び探す。

でも、テウンは船にいないのよーおりてしまったから。水が怖いのに1人、残されてどうなる?
テウンは走って逃げてしまったわ(>_<;)

叫び

「テウアーー。テウアーー。テウアーー。ウアーー。」と、呼び続けるミホ。

いなくなったのを感じて慌てる。

機嫌の悪いテウンだったので、いう通りに船に乗ったのだわ。それなのにこんな仕打ちとは(/_;)

テウンは走りながら、ミホが自分にとって良くないことを起こすから・・と、言い聞かせる。

遊覧船

船の上、震えて座りこむミホ。

「彼はわたしを捨てたんだ・・いなくなっちゃった。約束したのに・・・」と、ミホは座り込みショック。

きつねあめ


悲しみのミホは涙を流す・・・と、雲行きが怪しくなり・・晴れてるのに雨が降る。

走るテウンは雨に気がつき「雨だ!」と。
ミホの言葉
「晴れた日に雨がふれば、わたしが悲しくて泣いてるの・・」と、思い出す。


狐雨・・fox rain
sunshower(キツネ雨)


続く・・・

ラストのテウン。大人なのにダメダメです。すべてをミホのせいにして、置き去りにするとは(>_<)
捨てられた子犬のような、震えるかわいそうなミホ。
でも、戻ってくれるはず。

きっと、このテウンはミホを通じて大人になり、ステキな男性に成長していくのでしょう。
「華麗なる遺産」のように(^^ゞ
狐玉、狐雨・・今度はなんでしょ?また、狐の何かがありそう?楽しいです♪

可愛いシンミナですね?早くも嵌ってます(*^^)v
スンギくんもステキというよりも、笑えて楽しい。まだ、先輩のヘインを好きなので、ミホを見る余裕は少ないですね。
このラストで早くも泣いてしまいました(ーー;)
だって捨てられるって、あまりにもかわいそうだから。ミホに動物を感じるんですよね。わたしは動物バカだから^^;

そそ、「つがい」っていってたんです、ミホは。それをテウンは「動物みたいだ。」って。
でも、人間じゃないので、夫婦ではなくて、つがい(交尾)でしょう。

そして!まさかーードンジュが人間じゃないとは( ̄ェ ̄;)
あの男の生まれ変わりだと、勝手に思ってました(笑)
ヒロインが可愛いと感情移入しやすいです。だから、これはすごく好きなドラマになってます(^^ゞ
あとで追記します。取りあえず、4話を早く見たい??

動画検索は英語で「My Girlfriend is Ninetailsfox」「My Gumiho Girlfriend has nine tails」でヒットすると思います。1話にもあります。

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コメント
嵌ってます!
こんにちは!

 これ面白いですよね!
 久しぶりにどっぷりと嵌ってます。
 4話もラストでまた泣いてしまいました。
 5話できっと最初の難関がやってきてそれを何とか
 解決して先へ進む感じでしょうか。

 ミホの「よじゃちんぐう」の理解ってすごく直接的でしたね。
 ストレートすぎてよくわかりすぎる^^);
gontamaru URL 2010年08月21日 14:12:38 編集
「テ-ウンア~」
ルッカさん、こんばんは~♪

やっぱり期待を裏切らないホン姉妹ですね!(今のところですが^^:)
最初、写真だけ見た時は、スンギ君とミナさんはお似合い?って感じでしたが
回を重ねるごとに、そんな心配も吹っ飛びました。
ミホがテウンを呼ぶときの「テ-ウンア~」が今の私のお気に入りで
私も一緒に「テ-ウンア~」と叫びたくなっちゃいます~*^o^*

ドゥホンとミンスクも面白い。
おなら→氷→転落と、助け舟もどんどんバージョンアップ?していきますね。
次は何かなぁ~~~♪
pecopon5 URL 2010年08月21日 21:36:28 編集
大好きクミホ
gontamaru さん、こんばんは。
おもしろいですね~
わたしも嵌ってます。
まだ、4話を見てないのでわかりませんけど、この2人が好きなので
きっと、期待を裏切らないドラマになるとおもってます。

そうですね。「快刀ホン・ギルドン」でも早い段階で
主人公の事件が起きたので・・最初の難関も早そうです。

>「よじゃちんぐう」
可愛いです♪
ルッカ URL 2010年08月21日 22:41:08 編集
バージョンアップ
pecopon5さん、こんばんは。
裏切らないですね~ホン姉妹は^^♪
もう、すでに泣いてしまい嵌ってます(笑)

わたしも写真だけの時、ふうん・・って感じだったけど、
映像でみるとすごく良いドラマです。
テンポもいい、コメディ部分も大きい。好きなパターンです♪

この3話ラストで叫ぶシーン、すごく切なかったです。
「テウナー」って感じの。正式には「テ-ウンア~」なんですね。
私は耳で聞こえる程度の韓国語なので^^;

>ドゥホンとミンスクも
いいですね~これ、映画のパロディらしいけど、残念ながら知らなくて(>_<;)
助け船、段々と大きくなるので楽しみ(*^^)v
ルッカ URL 2010年08月21日 22:52:18 編集

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