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会いたい(ポゴシッタ) 11話あらすじ

真犯人はまさかの人物でした。

キャスト
ユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホ、ヨ・ジング、キム・ソヒョン、チョン・グァンリョル、チャ・ファヨン

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11話

清掃員のおばさん(ボラ母)に、スタンガンで攻撃されるジョンウ。目覚めると、手足を縛られていた。

「娘のボラは死んだ。だから会えない。ハン刑事は願いが叶ったね・・あの子だろう・・うちのボラが・・”あいつが戻ってくるから怖い。早く殺して”と・・」と言うおばさん。

「命乞いはしない。声だけ聞かせてくれ・・」と、頼むジョンウ。

警察
おばさんが犯人!と、捜すチュ刑事たち。ゴミの山から、ジョンウの携帯を発見する。

ジョンウの願いを聞いて、電話を許可するおばさん。ジョイ(スヨン)に電話するジョンウ。
「君ならわかるよね・・消えた街灯からスヨンの家まで15歩・・」

ハリー(ヒョンジュン)の家
ジョンウからの電話で声、様子がおかしいと感じるジョイ。
街灯から15歩ではない。しかも、声が途切れた事に驚き、ジョンウの異変を感じる。

動揺するジョイが、ジョンウ携帯に電話すると、チュ刑事が出て、捜査中にジョンウが消えた事を知る。
「ジョンウ・・・・」

街灯から、家までは280歩。それを15歩とはおかしいと、チュ刑事に伝えるジョイ。
「彼が忘れるはずない。」と言う。
動揺するジョイを見て、不安を感じるハリー。

ジョンウが消えた。誘拐されたら、どうなるか・・と、昔の事件を思い出すジョイ。
「ゆっくりでいい・・忘れろ。もう、15歳じゃない。」
君が動揺してるのはトラウマだと言うハリー。

ハン・テジュンの家
ハリーの調査結果をテジュンに報告するナム理事は、問題はないと言うが・・。

もう1人の秘書が、本名はムン・ヘジュン、5歳で養子。ジョイは養父母とアメリカからフランスへと、詳細な結果を報告する。

そこへアルムが来る。
「兄さんが危ない。高官につてがあるでしょう」と、消えた事を騒ぐが無視するテジュン。
1人、「愚かなやつ・・」とつぶやく。

ジョイからの電話で、消えた街灯・・と捜してジョンウを発見するチュ刑事たち。

現場へ駆けつけるジョイ、ハリーもジョンウの無事を確認する。

病院へ行くと、テトロドトキシンではなく、催眠鎮痛剤で、眠っていたジョンウが起きていた。元気なジョンウを見て、安堵するジョイ。

ジョンウと話すハリー。
まだ、ジョイをスヨンと思っているのですね・・と言う。
「僕がスヨンを捜しましょうか?でももし・・スヨンが拒んだら?」と言うハリー。

「スヨンに聞いてみます。それが本心なのか。ハリーの希望なのか・・」と、答えるジョンウ。
「羨ましい。僕には出来ない。好きな時に捨てたり、会いたがるなんてね。僕はなにがあろうと、逃げない・・」と言うハリー。

「僕は母に捨てられたから分かる。スヨンに聞くといい。許せるか・・」と、言うハリー。
「許してもらえるまで一生、彼女のそばにいる・・いつまでも待ちながら・・」
余裕のジョンウに焦りを感じるハリー。


チャットで、「ジョイがジョンウのせいで、動揺してる」と伝えるハリー。

「ジョンウのせいで?お怒りでしょう・・ジョンウは父親を逮捕します・・その事だけを考えてください・・」
相手の返事に納得するハリー。

おばさんの娘、ボラを暴行した犯人の1人がアメリカから帰国する。もう1人は刑務所。

帰国した男を待ち構え、タクシー運転手のふりで乗せるおばさん。ジョンウたちが駆けつけ、おばさんと犯人が乗った車を包囲する。

だが中から鍵をかけ、男を殺害するおばさん。止めるジョンウだったが無力だった。

逮捕されたおばさんがマスコミに言う。
「私の娘は死にました。奴らは暴行したんじゃない。殺したんです。娘は・・死にました。」

亡くなったボラの手紙を読むジョンウ。
「みんなは交通事故みたいなもんって言うけど・・みんな、忘れろっていうけど・・母さん、ごめんね。私が泣き叫ぶから、眠れなかったでしょう・・母さん、バイバイ・・」

ジョンウからのメールを読むジョイ。
「真犯人を捕まえた。なのに・・なんで、こんなに胸が痛いんだろう・・生きててくれて、待たせてくれてありがとう。」


「二度と、ハン・ジョンウの話はしない。」
嫉妬してたと、ジョイに謝るハリー。

突然、ミランがキムチ持参でやってくる。
「なぜ、ジョンウを知ってるの?14年前、家を出た義理の息子なの。夫が14年前、勘当したの。」
家を出たジョンウ?と、驚くジョイ。

ハリーとの条件で、ハン・テジュンの帳簿を盗むナム理事。

ハリーと会い、お金を受け取るナム理事。
「お前の大事なスヨンは・・知ってるのか?黒幕がお前の母親だってことを・・」
ナム理事の言葉に驚き、二度と現れるなと言うハリー。
「ハン・テジュンに殺される前に消えろ・・」

不安を感じ、ジョンウに予約メールを出すナム理事。「私は韓国にいません・・」

警察署
ミョンヒは、ジョンウの荷物を持ってくる。
あの事件で、家出したあんたはイカれてる、受け入れた私もイカれてると言うミョンヒ。

「顔を見たくない。あんたを見ると・・あの時を思い出す・・」と言うミョンヒ。
「あの時を思い出して、俺を憎めばいい・・スヨンを忘れられるはずがない。辛い記憶は俺が作った。だから、責任を取る。」と言うジョンウ。

「スヨンが嫌がってるんだ!イ・スヨンに戻りたくないって・・私が悪いの・・別人として生きてほしい。あの子を自由にしてやりたいの・・」
泣きながら言うミョンヒに、呆然とするジョンウ。

2人をコッソリ、見ていたジョイは涙を流す。

サンドゥクを殺害したボラ母(おばさん)と、面会するミョンヒ。

「ボラのお母さん・・不謹慎だけど・・許されないことだけど・・ありがとうございます。代わりに殺してくれたのに、あなたが罰を受けるなんて・・」
でも、やめて欲しかった、殺すなんて・・と、ボラ母の手を握るミョンヒ。

7時のアラームが鳴り、ジョイ(スヨン)がそばにいるのに気づくジョンウ。

「スヨン、いやか?待つのをやめるか・・やめようか?見るとつらいだろう・・」
ジョイを抱きしめるジョンウ。

続く・・

ハリーのチャット相手、誰でしょう?ハリーに丁寧な言葉を使ってたわ。ナム理事ではないわね。
弁護士かな。彼のそばに若い男性が1人いますね。

ハリーに殺される不安を感じ、ジョンウに予約メールを出したナム理事だと思います。ハリーの地雷を踏んだのがわかったんのでしょう。

で、黒幕はハリーの母親?義理の母ミランでないわね。
すると、生きてるのかしら・・あのヒョンジュは。殺害されたシーンがないのです。

黒幕はハン・テジュンだと思ってたんですけど。母親とはびっくり。

被害者の母親同士、号泣するミョンヒとボラ母でした。ここは泣けます。

周囲がジョイを「スヨン」と知ったので、12話から「ジョイをスヨン」に名前変更します。
でも、ハリーはジョイと呼ぶでしょうね(^_^;)



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2013年08月22日 | 会いたい(ポゴシッタ)

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