スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

会いたい(ポゴシッタ) 12話あらすじ

悪事が明らかになり、追い詰められるジョンウ父。そして・・あの人は生きてました。

キャスト
ユチョン、ユン・ウネ、ユ・スンホ、ヨ・ジング、キム・ソヒョン、チョン・グァンリョル、チャ・ファヨン

↓OST



12話
☆周囲がジョイを「スヨン」と知ったので、12話から「スヨン」に名前変更します。

「”イ・スヨンに戻りたくない ”ってさ・・」
ミョンヒの言葉を思い出し、泣きながらスヨン(ジョイ)を抱きしめるジョンウ。

泣いて「あの人も辛かったのね・・」と感じるスヨン。

ジョンウの後ろ姿を見つめながら、悪い記憶よ、消えろ・・と魔法をかけるスヨン。

スヨンを諦めようと決意するジョンウ。
自分を見れば、過去を思い出すスヨン・・それなら、苦しめたくないと、諦める決意をしたの。

家に戻り、ハリーが熱で寝込んでるのを心配するスヨン。
「戻らないかと思った。怖かった・・行かせない・・」
泣いてスヨンにしがみつくハリー。

警察
カン・サンドゥクを殺害した清掃員の取り調べをするジョンウ。3人を殺害していたおばさんだった。

「捕まらなかったら、もっと殺してた。あんな奴らを釈放しちゃダメだ。出所したら、同じ事をくり返す。何が問題?死んで幸いよ。」
スヨンと同じ事を言うので、思い出すジョンウ。

ボラを殺した人殺しをなぜ、助けたの?1ヶ月後、もう1人が出所して来る。
娘婿のあんたが代わりに復讐してほしい。私はここから出られない・・と言うおばさん。

カン・サンドゥクが「スヨンは死んだ」と言わせた黒幕を知っていた。14年間、耐えて待ったのにおばさんが殺したと言うジョンウ。

殺害方法を話すおばさん(清掃員)。
カン・サンドゥクは、スタンガンで倒して風呂場へ運ぶ。ドライアイスで殺したと、自供するおばさん。

ドライアイスで殺せたのに、ぬれタオルを使用した理由を聞くジョンウ。早く死なせるため・・と答えるおばさん。

もしかすると、スヨンが絡んでるのかも。庇ってるような気がするわ。殺した時だけ、ご飯を炊いて食べていたのね。

人を信じ過ぎないように、とジョンウに言うおばさん。
「おばさんはボラを手放してやって。俺はスヨンを手放す。」と言うジョンウ。

つらいめにあったスヨンを待ち続け、愛してくれたのが有り難い。変わらないでと言うおばさんだった。
娘のボラとスヨンを重ねて見ているの。


チュ刑事とお酒を飲んで、スヨンを忘れると言うジョンウ。
「忘れるのも練習すれば平気だ・・」
スヨンの思いに、気づけなかった自分を反省する。
「スヨンはイヤだって・・・どうしよう・・」

ハリーの家
パソコンのチャット画面。
「いますか?帳簿を入手したなら始めますか?」
ハリーのチャット相手から。

サンイル貯蓄銀行
「ハン会長、裏金疑惑・・借名口座で裏金を洗浄・・」
内部告発により、新聞に載る。

ナム理事は家族を出国させていて、計画的と考えるハン・テジュンは激怒する。ハリー・ボリスンに渡す200億も消えていた。

ミョンヒの家
ジョンウを自分の家に帰させると、荷物をつめるミョンヒ。
「戻らないスヨンを待つのは止めさせるの。ジョンウのためよ・・」
泣いてウンジュに言うミョンヒ。

ハリーから呼ばれ、家に行くジョンウ。
パソコンで、「サンイル貯蓄銀行の不正が発覚」と、ニュースを見て笑うハリー。

「叔母の死は銀行と関係あるはず・・」とジョンウに言うハリー。
僕ではなく、クラックの主張だと書類を見せる。

ナム・ウィジュン(ナム理事)の借用書を見るジョンウ。
ファン・ミラン、ミシェル・キム、ハリー・ボリスンと名前に驚く。
「あなたに何かあれば・・ジョイが苦しむ。」と言う。

ミョンヒが働いてる店に行くスヨン(ジョイ)。
心の準備が出来ていないと言うミョンヒに、母さんに会いたかったと言う。デザイナーをしてると言うスヨンに、私なんかに構うなと言うミョンヒ。

「ハリーの仕事が終わるまで、韓国にいるの。秘密で・・会いに来ていい?」
「私はジョンウが誰よりも大事なの。戻る気がないなら、来ないで。」と突き放すミョンヒ。

ハリーの家
「私はもう、韓国にいない。悪く思うな。ハン・テジュンに従っただけだ。イ・スヨンを捜すな。お前が傷つく。」
ナム理事からのメールを受け取るジョンウ。

ジョンウに借用書、叔母の通帳を渡して調べて欲しいというハリー。

「賭博に関与していた・・ミシェル・キムの再調査をする。大金を貸して回収前に死んだ・・」とチュ刑事に言うジョンウ。

ハン・テジュンが家に来て、ハプニングが起きたと言う。猶予1週間で、200億ウォンを貸すと言うハリー。

カン・サンチョルの名で、テジュンに小包が届く。
「神にもお前は救えない。待ってろ」とメッセージ入り。
中身はヒョンジュが作っていた物。
カン・ヒョンジュンか・・と、笑うテジュン。

ミランの店で、ジョンウに再会するスヨン。
「なぜ、ここに?」と、驚くジョンウ。
「あなたに会いたくて・・」と、心の中で答えるスヨン。

軟禁しているヒョンジュに会いに行くハン・テジュン。

続く・・

ハリー(ヒョンジュン)の母親ヒョンジュは生きてました。やっぱりね、殺されたシーンなんてなかったから。

テジュンに小包を送ったのは、挑戦状みたいな意味でしょうか。
銀行も不正が発覚、ジョンウがハン・テジュンを逮捕する日も近いのでしょう。それを予想、笑うハリーですね。

母親のヒョンジュが生きていると知れば、喜ぶハリーだと思います。孤独でかわいそうだから。でも、捨てられたと思い、恨んでるのかなあ。

スヨン(ジョイ)はジョンウへの思いを隠して、ハリーと一緒にいるのも辛そうです。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト
2013年08月23日 | 会いたい(ポゴシッタ)

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。