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男が愛する時 17話あらすじ

怒濤の展開になってきました。

キャスト
ソン・スンホン、シン・セギョン、ヨン・ウジン、チェ・ジョンアン、キム・ソンオ、JB、Jr.

↓DVD



17話

チャンヒを病院に連れて行くテサン。急変もありえるがひとまず、落ち着くチャンヒ。

兄まで殺そうと?と、事故を知りテサンを疑うジェヒ。

「本当に愛してたのか・・わからない・・」と、ミドに言うテサン。
テサンの部屋を出て行くミド。

家に戻ると新しい大家から、月末までに引き払って欲しい、と言われるミド家族。

チャンヒの言葉を思い出し、部屋に行き隠した手紙を読むテサン。
「ジェヒは実弟じゃない・・」

母が亡くなり、祖母が赤ん坊のジェヒを連れて来た。
ジェヒの母親は留学中、香港人と出来た子供を産み、施設に捨てていた。お金を出して、子供と絶縁しようとしていた親だった。

チャンヒ祖母も亡くなり、20歳の頃にジェヒの本当の父親が探しに来た。だが、1人になるのが嫌で、子供は施設に預けた・・と、嘘をついたチャンヒ。
しかし、父親と暮らせば裕福な家で、苦労することもなかった・・と、後悔したチャンヒ。

ジェヒの本当の父親は、ゴールデンツリーが投資をしてもらう予定のチャン・ジミョン。息子は副会長のロイ・チャン。

チャンヒが生きてると知り、病院へ行き殺そうとするドング。けれど、ジェヒが来てしまう。

手紙を読み、母ホンジャのクッパ屋に行くテサン。
何も言わず、100万ウォンの小切手をおいていく。テサンが帰り、泣き崩れるホンジャ。

ジェヒに、投資先はどうなってるのかと聞くテサン。
兄がこんな時・・と、怒り出すジェヒに、チャン・ジミョン会長に会いに行けと命じるテサン。

警察が来て、ひき逃げ犯人はチャンヒだと言う。証拠は車。

信じられないジェヒは、ソンジュとヨンガブに会い、事実を話して欲しいと頼む。ボスを殺した犯人はテサンだと。
ひき逃げもやつの指示だと裏付ける・・と、言うジェヒ。
言えないと、惚けるヨンガブ。

チャンヒがドングの横領を知っていた・・と、聞くテサン。チャンヒの事故はドングが絡んでると考える。

チャン・ジミョン会長に会いに行くジェヒ。
ゴールデンツリーは良い会社です・・と、投資ではなく買収を勧める。

「もうすぐ社長は警察の調査を受けるはず・・」と、言うジェヒ。

驚き、ゴールデンツリーに来るロイ・チャン。

続く・・

ジェヒの父親はチャン・ジミョンでした。だから、テサンの弟とは関係ないのでしょうね。

ジェヒはテサンへの憎しみと誤解で、チャン・ジミョンに買収を勧めてました。裏切りを知っても、怒らないテサンだと思います。

チャンヒはジェヒの父親が来ても、嘘で追い返したのです。
母親も祖母も亡くなり、ジェヒを連れて行かれたら、1人になってしまうから。そんな後ろめたさで、ジェヒを大切にしていたチャンヒでした。

ヨンガブはボスを殺したのはテサンだと、ジェヒに嘘を言ってます。



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2013年10月08日 | 男が愛する時

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