恋愛操作団 シラノ 2話あらすじ

恋愛成就の秘訣はミステリアスがポイントだそうな。

キャスト
イ・ジョンヒョク、チェ・スヨン、ホン・ジョンヒョン、チョ・ユヌ、イ・チョニ、キム・ジョンファ

↓OST


2話

依頼人ジュニョクを探し、追うジェイン。

ジェインを見て、作戦成功と言うビョンフン。
「依頼人の存在すら知らなかった彼女に・・今は強烈なイメージを残した。」
「偽りでは?バレたら、壊れるわ。」と言うミニョン。

愛を信じるミニョンはロマンチスト。だが、シラノの団長であるビョンフンは愛を信じない。

「恋愛下手な人たちに協力したかったの・・」
「お前みたいに幻想を見ないから、感情的にならず、冷静でいられる。傷つきたくないなら、真心など捨ててしまえ・・」と言うビョンフン。

シラノは仕事として、儲けるためにやっているビョンフンに幻滅する。恋に悩む人を助けたかったミニョン。
そんなミニョンも、思いをうまく表現出来ない。

ある夜、猫にご飯を持っていくジェイン。
倒れている猫に驚き、慌てて動物病院に連れて行く。

ジェインが動物病院に?と、知るミニョンたちは慌てる。
ここで会ってしまったら、計画がダメになる。阻止するため、急ぐビョンフン。その間、ジェインと話して時間を稼ぐミニョン。

ジェインが病院に到着すると、獣医はビョンフンだった。驚くミニョン。
ギリギリセーフで、ジュニョクと入れ替わったのだった。

ジェインが毎週、推理小説クラブに通うのを尾行するビョンフンたち。

ジェインは依頼人のジュニョクを、駅のホームで見ている。次の段階は再び、目の前に現れる事。

クラブに向かうジェインの前、さりげなく歩くジュニョク。あの人!と、驚きついて行くジェインは怪しい2人組を見かける。
薬を手にしたムジンを見て、麻薬?と、勘違いするジェイン。

バイクに、ぶつかりそうなジェインを助けるジュニョク。感謝するジェインは食事に誘う。

職業を聞かれ、たいした仕事ではないが、使命感でやっていると答えるジュニョク。

途中、席を外して戻るジュニョクは作戦のため、頬に血のりをつける。血がついてるジュニョクに驚くジェイン。

ビョンフンの計画で、ミステリアスを演じるジュニョクだった。ターゲットに、強い印象を残す事も必要だと考えるビョンフン。

「恋愛成就の秘訣は・・完璧なファンタジーを造ること。ミステリアスなのが大事。」
お前(ミニョン)みたいに正直なのは、退屈だからフラれると言うビョンフン。

食堂のスンピョと話すミニョン。
「バレたらどうするの?最初は、恋に落ちた人たちの手助けが出来ると思って・・」
本物なのか、偽なのかわからないと言う。
クビになったら、雇いますよ・・と言うスンピョ。

病院に行き、ジュニョクと話すミニョン。
「彼女にあなたの本当の姿を見せては?」
これ以上、進んだら戻れないと忠告する。考え、賛成するジュニョク。

最終ステージとして、ジェインはジュニョクの家を訪れる。
そこで真実を知る。
「謎の男が愛猫を治療する獣医だと・・」
計画通りになると、考えるビョンフン。

しかし、連絡が取れないミニョンに不安を感じるビョンフン。作戦を変更する。

ジュニョクの同意を得て、ジェインが図書館にいるか、様子を見に行くミニョン。ビョンフンに呼び止められる。

「どうせ、裏切るならもっと、マシな計画を立てろ。コン・ミニョン・・お前はアウトだ!」と、言うビョンフン。

続く・・

ミニョンは、ビョンフンの計画を無視して、ジェインとジュニョクを会わせようとしています。それはシラノとして、裏切り行為なので怒ったビョンフンです。

あのまま演技でジェインを騙せば、バレた時に気分悪いですよね。それを心配するミニョンなのです。

ちょっと、嫌だったのは猫に薬を飲ませていた事。麻酔かもしれません。
演出でも動物を使うのは反対です。

オーバーな展開ですけど、普通のラブコメディです。2-3話で完結して、次の依頼人がゲストみたいですね。
シラノのメンバー、ムジンとアランがステキだけど、出番が少ないです。

まだ、ビョンフンの初恋相手は登場していません。
「1%の奇跡」のキム・ジョンファが初恋相手です。



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2013年10月24日 | 恋愛操作団 シラノ

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