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九家の書 9話あらすじ

魔法のような腕輪の存在でガンチの生死も決まるのかしら。

キャスト
イ・スンギ、ペ・スジ、チェ・ジニョク、イ・ヨニ、イ・ソンジェ、キム・ヒウゥン

9話

テソに刺されるガンチ。慌ててヨウルとコンが止める。

テソを呼び、ガンチを刺した理由を聞くピョンジュン。
「あいつは父を殺しました。この目で見たのです・・」
「その場にガンチとムソル、他に誰がいた?」と、聞くピョンジュン。
答えられないテソを見て、暗示にかけられたのだとわかる。

腹からの出血が酷いガンチは今晩、持たない・・と、知るヨウル。意識のないガンチを見て、森の中で傷が消えた事を思い出す。

腕輪を外そうとして、ソジョン法師の言葉を思い出すヨウル。
「縁を結んではいけない。そして、ガンチの生死に関わるな。」
「友達として、助けたいだけです。」と言うヨウル。
友達以上の感情を持ってはいけないと言うソジョン法師。

そっと、ガンチの腕輪を外すヨウル。不思議な光が現れ、ガンチの腹の傷が消える。

目覚めるガンチの目は青く光り、ヨウルの首をしめる。
「助けるために腕輪を外した・・」と、言うヨウル。

腕輪を差し出すヨウルを見て、腕を出すガンチ。腕輪をつけると、ガンチの目は元に戻り倒れる。

駆けつけたコンは、ヨウルが腕にケガをしてるのを心配する。傷が消えたガンチだが、周囲に知られないように包帯を巻いておくことに。

テソがガンチを攻撃したのは、暗示のせいとヨウルに教えるピョンジュン。

暗示はかけた者にしか、解く事は出来ない。誰がかけたの分からない。
「暗示を乗り越えろ。」と、テソに言うピョンジュン。

ガンチには攻撃を避けるため、無形道館ではテソと会わないようにと、忠告するピョンジュン。

2人には無形道館にいる資格があるか、4君子が判断すると言う。
4君子とは4人の師匠。

百年客館の地図を描くテソ。
秘密の金庫部屋がある光明館を描いて、銀を持ち出そうと作戦を話し合う。
ムソルの銀が5千両、隠してある。
この銀がないと、イ・スンシンの計略が進まない。

欲と不正に溢れた人間が多い中、人間になりたいと、夢見てるガンチを信じているイ・スンシン。

ガンチは百年客館に詳しいが、強情で勝手なので今回は外す事に。

近いうちにグァヌンが、オンドルの修理を命じるはず。
職人はムソルに世話になった男、敵を取りたい。話し合うピョンジュンたち。

グァヌンにオンドルの工事は7、8日かかる・・と、言う職人。だが、4日で終えろと命じるグァヌン。

工事の間、春花館に行くグァヌンはチョンジョを見つけ、美しい娘・・と声をかける。

春花館
官妓として生きる決意のチョンジョ。
ウォルソンに、自分の意見を言ったため、生意気と怒られる。

怒るウォルソンは、チョンジョに大量の洗濯物を命じる。皆、ウォルソンに従い、服を脱いでチョンジョに洗濯をさせる事に。
必死で耐えて、洗濯を続けるチョンジョ。

そんなチョンジョを見て、呼び出すスリョン。
「家が滅びても、人生は終わりではない。芸妓として人生をやり直せ・・」と言うスリョン。
努力すれば、夢も叶うと。

回復したガンチは、お腹が空いてたまらない。
まだ、食欲がないだろうと、厨房係のコンダルはお粥にしろと言う。

お粥では物足りないと、文句を言いに行くガンチ。
厨房ではコンダルが肉を食べていたので、呆れる。
「お前がもう、回復したとは・・人間じゃないだろう・・」と言うコンダル。

コンダルに怒り、ほうきをへし折るというガンチ。
試してみろといわれ、相手にするが勝てない。
「あんたの正体は・・?」
「私は4君子のチュクタルだ。」と言うコンダル。

百年客館へ、オンドルの工事に向かうヨウル、コンたち。ガンチがいたので驚く。

「俺だけ仲間外れか?何でも手伝う。」と言うガンチ。
父は許可していない、帰れと言うヨウル。

そんなヨウルが、熱を出しているのに気が付くガンチ。ヨウルの額に触れたガンチを怒るコンと、言い合いになる。

そこへグァヌン部下が来てしまう。
グァヌンが気に入ってる絵を外せ・・と言う部下。

絵の裏に隠れているガンチとヨウル。

続く・・

ガンチとヨウルは、絵の裏に隠れてました。
移動しようと慌て、声を出してしまったヨウルです。その時、ガンチがヨウルの胸を触ってしまったのでした。

絵を外すと、秘密部屋の入り口がバレてしまうのでは。
暗示で、自分を攻撃しているテソ・・と、わかったガンチです。本当はとても仲良しなのにね。

チョンジョはスリョンから芸妓として生きろと、言われました。
妓生はお酒と体を売るだけのようですけど、芸妓は芸をするから、「ファンジニ」チニのように修行して、芸に生きるのでしょうね。

厨房係のコンダルの正体は、4君子のチュクタルです。
他の3人は誰かしら。



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2013年10月27日 | 九家の書

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