最高です!スンシンちゃん 9-10話あらすじ

パン屋のジヌクが妙に面白いですね。スンシンはこれから本気を出しそうです。

最高だ、イ・スンシン 韓国ドラマOST(KBS) (韓国盤)
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キャスト
アイユーチョ・ジョンソク、コ・ジュウォン、ユ・インナ、イ・ミスク、キム・ガプス、コ・ドゥシム、イ・ジフン

あの時の子・・と、覚えていたミリョンに感激するスンシン。
「魅力的ね・・」と、手を差し出され握手をする。

スンシンのダイエットのため、登山に行くジュノ。必死で、山に登るジュノに冷たいスンシン。
この山は毎週、父と登っていたと軽く言うスンシンだった。

ステキな女優・・と、ミリョンを感じるスンシン。

ダイエットするスンシンのため、食事を勧める店長のヨンフン。だが、ジュノに見つかって食事を奪われてしまう。

パン屋の前を歩くヘシンを見つめるジヌク。チャヌが来て、見合いを勧められていると話す。

あんパンを買ってくる・・と、ヘシンからお金をもらうウジュ。
パン屋に入り、母ヘシンを見ているジヌクに気が付く。
「あれは・・パパなの?」と、チャヌの事を聞くジヌク。
「うん。パパよ。」と、嘘をつくウジュ。

ギョンスクがもしかしたら・・スンシンの母親かもしれない、と考えるジョンエ。そんなはずはない、と否定しながらも施設に行く。

施設で、ギョンスクの事を聞くがわからず。知人の連絡先を教えてもらう。

ギョンスク知人と会うジョンエ。
赤い毛糸の衣類を出して、これはギョンスクさんの?と、聞くジョンエ。わからないと言われ、落ち込む。

ギョンスクは施設を出て、結婚してアメリカに行ったことが分かる。子供を生んだ事は?と聞くも、それも知らないといわれる。

スンシンの母親の事がわからず、不安で苛立つジョンエは寝込んでしまう。そんなジョンエを怒る義母マクレ。

運動をするようになってから、体調を壊してる。
最愛の夫が死んだのだから、遊んでいないで、犯人を捜しなさいと言うマクレ。

母ジョンエが、仕事で疲れている事を心配するヘシン。

イルド(ファンチーム長)に会う女性は、ギョンスクの事は言わなかったという。安堵で、送金すると答えるイルド。

あの夜の事を思い出すユシン。
飲んで騒いだけれど、チャヌと寝ていない事が判明する。慌てて、チャヌに連絡して会う。

「なぜ、寝てないと言わなかったの?私の勘違いなんて・・」と、言うユシン。
「そのために呼んだのか・・」と、ガッカリするチャヌ。
2人の会話を聞いてしまうジヌク。

機嫌の悪いチャヌに謝るユシン。
怒る理由を聞くと・・
「お前が好きだから腹が立つ。友達以上になれないのが腹正しい!」と言うチャヌ。

家で、ミリョンが載ってる雑誌を見るチャンミ。
ソン・ミリョン?と、驚く父ボクマン。
女優のミリョンは、近所に住んでる。一目惚れしたのよ、と文句を言う母ギルジャ。

ホテル
ノンキに遊んでいるイジョンに、会いに来る父ドンヒョク。女優など諦めなさいと怒る。
偶然、2人を見て声をかけるミリョン。

ドンヒョクと話すミリョン。
女優の夢はやってみないとわからない。私が諦めさせる・・と言うミリョン。
イジョンに演技を教える、と言ってくれる。
大喜びのイジョン。

イジョンが女優を諦めず、父のドンヒョクも認めたと驚くジュノ。イジョンに演技指導すると知り、スンシンの事もお願いする。

翌日、スンシンに大事な人が演技指導してくれる。遅刻しないで行けと言うジュノ。住所のメモを持って、豪邸に行くスンシンはミリョンと再会する。

スンシンを捨てた母親がミリョンなら、父親はドンヒョク?あの2人は結婚してたようだし・・

ミリョンは、ドンヒョクの娘イジョンに演技を教えるといいながら、諦めさせるようです。見込みがないって事かなあ。

10話

演技指導をしてくれる、と喜ぶイジョンは派手な服でオシャレをしていく。遊びじゃないと、注意するミリョンはイジョンに掃除を命じる。

スンシンに、女優になる理由を聞くミリョン。
「私のために母親がお金が必要で・・」と答えるスンシン。
「お金のために契約?」と、驚くミリョン。

ジュノに聞かれ、「あの子は、母親のためにお金で契約した・・才能よりも、この業界はやる気が必要・・」と言うミリョン。

ドンヒョクには、一緒にレッスンしてる子を利用出来そう。そのうちイジョンも、女優を諦めるはずと言うミリョン。

スンシンの資料を配ったが、平凡すぎてオーデションも出来ない。
悩むジュノは父ドンヒョクに頼み、自然に見える方法で、整形してくれと言いだす。

「美人になるって・・顔を整形で治して、それで何が変わるんですか?立派な人間になれる?」と、言うスンシン。
「お前がダメだから、男にも相手にされない・・」と言うジュノに怒る。

ジヌクに会いに行くユシン。
「忘れてあげる。このまま友達でいよう。」と言う。
友情は壊したくないユシン。
2人を見るスンシンに気が付くジュノだった。

ユシンに資料を見られ、「また詐欺?女優に?」と、怒る。
「父さんが死んだのは私のせい?何故?私が出来損ないだから?」と、言い返すスンシン。
怒るスンシンに驚くユシン。

レッスンといいながら、イジョンには指導しないミリョン。
スンシンには台詞を言わせ、「上手だわ。才能ある」と褒めまくる。

ジヌクのパン屋
チャヌに、スンシンはあなたが好きなのよ・・と教えるユシン。

ジヌクが来て、ユシンにあの男は既婚者だから気を付けるよういう。チャヌが結婚してる?と、驚くユシン。

パンを買いに来たヘシンを遠ざけようとするジヌク。
「奥さん、この男は・・」
「彼は夫じゃないわ。」とヘシンの言葉に驚くジヌク。隠れるウジュ。

自分の間違いだと気が付き、反省するジヌク。

家に帰り、なぜ、嘘をついたのかとウジュを怒るヘシン。怒られ、泣き出してしまうウジュ。

姉ヘシンが別れたと知り、驚くユシン。母さんには黙ってて・・と言うヘシン。

ミリョンと話すスンシン。
父が亡くなり、母のために女優に・・と知るミリョン。
「私はダメなんです・・賢くない」と言うスンシン。
「スンシンさん。人生は自分で切り開くものよ・・あなたなら才能あるわ。資格がある。」と言うミリョン。

夜、食事中にジュノが来る。
家族には、契約のことを隠しているスンシンは慌てる。

「皆さんの許可を得たい・・」と言いだすジュノ。
必死で、誤魔化そうとするスンシンは合図を送る。

「スンシンが好きなの?交際の許可?」
勘違いするユシンにあわせるスンシン。
「そうなの。でも、ただの同僚なの・・」とジュノを追い返す。

家の外で、演技の練習を頑張れと言うジュノ。会話を聞いて、女優?と、驚くジョンエ。

詐欺師ではなく、本物のシン・ジュノ社長とわかるジョンエ。
正式に契約、頑張るから応援して欲しいと言うジュノ。スンシンの意志が足りないので、支えて欲しいと。

「役者だけはダメです。契約は解消して下さい。」と、断るジョンエ。
「これ以上、スンシンをそそのかさないでください」、とスンシンを連れ帰ってしまう。

家に帰り、母に謝罪するスンシン。
「この話はなかったことに・・契約金も返して・・気を引き締めて生きましょう。」
本当にやりたい事を見つけて、と言うジョンエ。

翌日
ジュノに会い、契約は解消すると告げるスンシン。しかし、ミリョンの言葉を思い出す。

ミリョンの家に行き、最後にひとつだけ教えてください・・と言うスンシン。

「イジョンの前で、わざと褒めてたことはわかります・・私には本当に才能がありますか?」
「あるわ・・」笑顔で答えるミリョン。
喜ぶスンシン。

続く・・

ミリョンは本気なのかしら。
スンシンには才能あるのかなあ。イジョンだって、それなりに才能ありそう。何よりも、やる気が必要といったミリョンです。

ジョンエはまだ、ギョンスクの件がハッキリしないので、女優だけはダメだと言いたかったのだと思います。
女優ミリョンに、会わせなくない母の思いでしょうね。



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