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サメ 愛の黙示録 4話あらすじ

1番目の復讐相手は・・

キャスト
キム・ナムギルソン・イェジン、ナム・ボラ、ハ・ソクジン、イ・ハニ

↓OST



4話

呼び出されたヘウは、ジュニョンと一緒にチョン刑事が殺害されてるのを目撃する。

新婚旅行を延期して、事件を担当するヘウ。

12年前
交通事故に遭ったイスを助けたヨシムラ・ジュンイチロウ。悲惨な事件になり、死のうとしたイスを止める。

人間の義務として、命が危険だから助けのだと言う。
「終わりと思っても、人生は生きていれば機会はある・・」
イスに言うヨシムラ・ジュンイチロウだった。

イス父ヨンマンの命日に、チョン刑事が毒で殺害された。
お腹には血で、丸のメッセージ。
「捜査はゼロからやり直せ・・」と、理解するヘウ。
ヨンマンと同じ毒。

ひき逃げ事故の目撃者がいたが当時、7歳で捜査から外れていた。少年に会いに行くが、犯人が腕時計を落としたかは知らないと言う。

当時、イスから「お父さんの腕時計は?」と、聞かれた事を思い出すヘウ。

シャガールの絵の事はイスしか知らない・・と、考えるヘウ。だが皆も、知ってること・・と、言うピョン刑事。

当時、駅のロッカーの鍵を見つけ、父ヨンマンの死について何かを知ったイスだろう・・と、推理するピョン刑事。

ムン社長と会うジュン(イス)。
「グランブルーホテルは私たちが買う。」と言うジュン。

すでに、カヤホテルの本部長と、口頭で契約してると言うムン社長。
養女に性的虐待をしてるムン社長を脅すジュン。
録音ファイルはあると言う。

「犯した過ちは消えない。」と言うジュン。

ヘウが、殺害されたチョン刑事の事件を担当したいと言いだす。

父ウィソンと話すヘウ。
腕時計から、もしや父が・・と考えるヘウ。
「イスの父親が、起こしたひき逃げ事故は・・パパと関係ある?イスの父親がパパの身代わりに・・」と言うヘウ。
「イスの親父は自首した。私は悪くない」と言うウィソン。
事件を担当することになったと告げるヘウ。

ヘウがイスの事故について、詳細を知るのを避けたい祖父サングク。
ヘウ上司に捜査から外すよう命じる。

しかし、ひき逃げ事故の担当、チョン刑事が殺され、ヘウが担当する事になった。

パク女史に接近するジュン。

別荘で、ジュンと再会するヘウ。

続く・・

演出が凝っているというか、わかりにくいというか・・。
回想も含め、チョン刑事が殺害されて、ヘウが推理している段階です。

イスの事故に父親が絡んでいる?と、思いながらも否定したい気持ちでしょうね。まだ、証拠もないのだから。

イスはヨシムラ・ジュンイチロウに助けられ、ジュンとして生きて、復讐をしているのでしょう。

パク女史が父に片思いしてたと知り、利用する気になったイスだと思います。

全20話なので、イスの復讐が本格化してもっと、面白くなると思います。



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2013年11月16日 | サメ 愛の黙示録

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