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九家の書 15話あらすじ

神獣として生きれば、術も使えるすごいガンチなのです。

キャスト
イ・スンギ、ペ・スジ、チェ・ジニョク、イ・ヨニ、イ・ソンジェ、キム・ヒウゥン

15話

ヨウルに、私はウォルリョンだと名乗る。
ガンチの父親を知っている・・、
「お前の父親・討捕使タム・ピョンジュンに殺されたのだ・・」と教えるウォルリョン。
驚くヨウル。


ガンチに逃げろと言うソジョン法師。
「1000年の悪鬼になって帰ってきた。ソファに関わるものすべてを壊すつもりだ。」
危険だから、逃げろという。

逃げる訳にはいかないと、ソジョン法師の治療をするガンチ。
「神獣同士は殺し合うことが出来る。勝てないケンカだ・・」
逃げるべき、とガンチに言うソジョン法師。
「俺にも、あいつを殺せるんだな・・あいつは俺の大切なものを傷つけた・・」と、言うガンチ。

そんな2人を家の外から、見ているウォルリョン。

足を痛めたヨウルのため、治療するガンチ。
見つめ合い、動けないヨウルを抱っこして帰る途中、コンに見られてしまう。

ガンチと一緒のヨウルを怒る父ピョンジュン。ヨウルを外出禁止にする。
コンに、2人を引き離しておくよう命じる。

「父上が、彼のお父さんを殺したと言うのは本当ですか?」
「あいつが言ったのか?」と、聞くピョンジュン。
「彼は何も知りません。答えてください。なぜ、殺したんですか?」と聞くヨウル。

「刀を捨てて、女としての幸せを求めろ・・」と、言うピョンジュン。
「ガンチ以外の人とは暮らせません。」と言い張るヨウル。

「私が、ガンチの父親を殺したと知り、復讐をしたらどうする?」と、聞くピョンジュン。

禁止令が出たヨウルは、婚約したのだからと、針仕事をする事に。刀を持っても、針は嫌だと文句を言うヨウル。

ウォルリョンの言葉を思い出すヨウル。
「ガンチの父親を殺したのは・・そなたの父親とは、知らなかったようだな。」
ガンチに言えずに、不安になる。

イ・スンシンの5000両の使い道・・
テソの情報を信じるべきか、偽の情報なのか・・と考えるグァヌン。確かめる方法があります、と、言うソ副官。

テソの部屋に来るガンチ。
「鉄甲船の絵を盗んだのはお前か?お前は俺たちを裏切ったのか?」と、聞くガンチ。
「俺は唯一の家族・・妹を守らなければならない・・」と答えるテソ。
争う2人・・・気が付くと、ガンチではなくてソ副官だった。

ガンチの姿はソ副官に戻る。
術で、ガンチに変身して、テソの本音を聞き出したソ副官だった。
「お前が本当に私の味方になったのか、確かめただけだ・・」と、言うグァヌン。

コンダルと話すガンチ。
豆を数えた・・と、嬉しそうに言うが、数字は合っていない。
「本質を見極めろ。」と言うコンダル。

ほうきを動かし、ガンチにつかめと言うがつかめないガンチ。
「ほうきだけを見るからだ。」
その言葉が理解出来ないガンチだった。

ガンチの腰に鈴をつけるコン。
「俺は、無形道館の4君子の印を持っている。鈴を全部、落としたら、お前は無形道館から永久に追放される・・・」と言う。
動けば鈴は落ちてしまう、苛立つガンチ。
3日以内に、お前をここから追い出すと言うコン。

森で、ウォルリョンに捕まりそうになるガンチ。
草が伸びてきて、ガンチの体を縛り付ける。術にかかったように動けなくなるガンチ。

無形道館に戻り、草に念を送るガンチだが出来ない。
腕輪を外して、念を送るとウォルリョンのように、草が伸びる事に気が付く。
ガンチを遠くから見ているウォルリョン。

ガンチは20年前、ピョンジュンが殺した九尾狐の子・・森の殺人はガンチの仕業・・と、報告を受けるボンチュル。
ガンチはそんなヤツじゃない、と怒る。

イ・スンシンに言うグァヌン。
森の殺人犯人はガンチ。ピョンジュンが、九尾狐を殺してその子供だと言う。
信じないというイ・スンシンに、もしもの場合は、連帯責任を取れと言うグァヌンだった。

4君子で、イ・スンシンの事を相談する。
グァヌンに狙われ、危険な状態。
もしも、左水営がガンチのせいで危険になるのなら、ガンチに犠牲になってもらうしかない・・と、言うピョンジュン。

外出禁止になってるヨウルに会いに行くガンチ。
花のつぼみを差し出し、ヨウルの目の前で咲かせる。驚くヨウルを見て微笑むガンチ。
後ろには腕輪を外して持っていた。

2人を離れた所で、見ていたチョンジョ。
春花館に戻り、ガンチにもらった薬を投げ捨ててしまう。

テソを呼びだし、私もお前が気になっていた・・と言う団主。笠を取り、顔を見せる。

怪しい気配を感じてるガンチ。
「俺はク・ウォルリョンだ・・」と、現れるウォルリョン。

続く・・

団主、ソファではなかったですね。あれ、誰かしら?

雰囲気はソファなんですけど。息子が生きていれば、テソと同じくらい、と言ってました。

グァヌンに接近していても、敵のような気がします。本当の目的はウォルリョンなのかなあ。

ガンチとヨウル、前半で良い感じでキスするかと思ったわ。まだまだですね。
チョンジョはガンチを諦めたのでしょう。



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2013年11月17日 | 九家の書

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