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マイ・ラブリー・ブラザーズ 41-42話あらすじ

秘密がバレたら追い出されてしまうかも・・ミンギ可愛い。

キャスト
ソ・イングクリュ・スヨンイ・ソンジェ、ミョン・セビン、キム・ヨンフン、ハン・ヘリン

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学校に来たテジュと話すヒョンギ。
「どうしてもダメなら面接交渉権を下さい。」と、言うテジュ。
「あなたには連れ子でしょう、イノクさんと考える・・。」

僕の子供です・・子供の幸せが第一でしょう、と言うヒョンギ。韓国にいる1年の間、考えると言うテジュ。

教室にいたダビンたちが来てしまう。

ミリムのラーメン店に、ソクチンが来てるので呆れるスンギ。フラれたら、引き下がるべきだ、と言う。

テジュが学校に来たと知り、不安なイノクはヒョンギに詳細を聞く。
韓国にいる間、1年だけは許可したら・・と提案するヒョンギ。信じよう。冷静に考え、今は彼のいうようにと。
不安で泣き出すイノク。

ガンヒの留守中、家に行くミンギ。
自分のことを小説に書き始めたボンナム。4歳の時、母親が家出したと知るミンギ。
眠ったボンナムを女と意識してしまい、ドキドキのミンギ。

亡き息子ヒョンスの友人として、テジュを家に招待するビョングク。
ダビン、ソンヒも連れて来てと言うテジュ。

家計簿をイノクに任せると言うジョンスク。
仕事と家事の両立は大変だから、仕事は辞めなさいと言い出す。

義父ビョングクと会うテジュが、ダビンを連れて来て欲しいと言った。驚くイノクは、義父は血圧が高いとテジュに電話する。
「無茶はしない。」と言うテジュ。
「今回だけよ。絶体に父親だと言わないと約束して。」
「その代わり、君の夫には手をひいてもらう。」と言うテジュ。

食事中、テジュと2人きりになり質問するソンヒ。義姉と兄、三角関係だったのでは?と。
フラれたのだと認めるテジュ。
「それなのに、兄と義姉の結婚を知らなかった?」と、疑問を感じるソンヒ。

家まで、ビョングクと一緒にダビンを送るテジュ。迎えるイノクは帰宅したヒョンギに驚く。

「なぜ、僕に黙ってた?任せてと言ったのに・・僕のことが信じられない?」と言うヒョンギ。
「あなたも会わせた方がいいって・・絶体に父親と言わないと、彼が約束してくれたから・・」と言うイノク。
義父との約束に、連れ出されたダビンなのだと説明する。

病院
悪性腫瘍の第三期、すぐに抗がん剤治療を・・と、医師から言われるミリム。手術も必要・・と、不安になる。

スンギには風邪をひいた、と嘘をつくミリム。

友人ミョンジャ(テジュ母)が、帰国したと知るジョンスク。
息子の結婚を聞かれ、離婚した事は言わず、孫はまだだと答えるミョンジャ。伝統家屋のジョンスクの家を見に行く事に。

イノクに言うヒョンギ。
「1ヶ月に1度、会う時間を作れば良い。ダビンと会わせた方が良い。争っても仕方ない。こっちが譲歩すれば・・・彼も成人して会うことに承諾するよ。」と言うヒョンギ。
「その代わり、秘密は守ってもらうわ。」と言うイノク。
もちろんだ。彼とは関わって欲しくない、と言うヒョンギ。

父親の友人として、テジュにダビンと会うことを提案するヒョンギ。

帰宅後、不動産で成功した友人と説明するジョンスク。嫁として、お茶を出すイノクはミョンジャに驚く。

テジュとの結婚を反対されたイノクです。すべてバレそうな感じですね。テジュも執念深そう。

42話

テジュ母のミョンジャと話すジョンスク。
イノクと息子さんが、大学の同期と知るジョンスク。

アラムがイノクを、おばさん・・と呼ぶので、再婚とわかるミョンジャ。

お互い、息子の自慢をするジョンスクとミョンジャ。嫁の事を聞かれ、出版社に努めてると言う。
離婚した事は黙っているミョンジャ。

家に帰り、テジュにイノクと会ったのかと聞くミョンジャ。姑は私の友人。夫と死別して再婚なのね・・と。
子持ちのイノクでも、再婚出来るのよ。見合いしてと言いだす。

明日はジュンの命日だから、ガンヒも寺に呼ぶようテジュに命じるミョンジャ。

帰宅するヒョンギは、イノクにテジュとの取り引きに彼は納得したと説明する。月に1度、例外で2度まで会わせる事。

イノクがミョンジャは同期の母親としても、10年ぶりで覚えてた事に驚く。

ボンナムの小説を読んで、辛く寂しい子供時代だったと同情するミンギ。

早く孫の顔を見せて、再婚してとテジュに言うミョンジャ。大丈夫だから、と言うテジュに驚く。

ソクチンに休暇で、2週間旅行に行くと言うミリム。
スンギにも内緒・・と言うミリムだった。

2度目のプロポーズを考えるスンギ。

ホームショッピングのモデルのテストに落ちたウォンテ・・と知り、慰めるボンナム。

息子ジュンの命日、ダビンに会いたいと突然、家に来るテジュに困惑するヒョンギ。子供が恋しいのだろう、とイノクに相談する。
母親には孫の事は言わないでほしい、と言うヒョンギ。

ダビンと会うテジュは、アニメのDVDを見たいと言われ、家に誘う。

スンギに外国研修で、2週間行くと話すミリム。ボラムは任せて、勉強して来いと応援するスンギ。

ビョングクと会うウォンテ。
ダビンにゲームを買って上げたでしょう?と言うウォンテ。違うと否定するビョングクに、妙だと感じる。

家で、ダビンを遊ばせているとミョンジャが来る。
「なぜ、この子が?ジョンスクの孫でしょう?」と、驚くミョンジャ。
「友人の子だ。イノクの夫だ・・」
慌ててダビンを家に送るテジュ。

「イノクの夫の子供を家に入れる?確か9歳・・」と考えるミョンジャ。

歯科医にダビンを送るテジュに驚くガンヒ。
「亡くなったダビンの父親は友達なんだ・・」
誤魔化すテジュをおかしいと感じるガンヒ。
「ジュンの命日よ。あなたと友人、イノクさんが友達・・?ダビンとどういう関係?」

9年前に渡米、あの子も9歳と考えるミョンジャ。

イノク、ダビン、テジュの関係を追求するガンヒ。答えず、帰るテジュに動揺する。

ダビンから、「おじさんの家にいたら、お母さんが来た」と言われるヒョンギ。母の友人?と、驚く。

イノクが嘘をついている、と追求するジョンスク。
ダビンを義父の家に連れていったのではない!と、指摘する。ヒョンギが言い訳をして、その場を逃れるイノク。
ゲームを買ったのも友人だったと文句を言う。

ビョングクの話を聞いて、おかしいと感じるソンヒ。
「テジュさんが買ったゲーム・・なぜ、父さんが買った事に?何かある?」と考える。

ダビンから、テジュの家にいる時にミョンジャが来たと驚くイノク。

再び、ジョンスクの家に来るミョンジャ。
ジョンスクがトイレ中、イノクに聞く。
「二股かけてないわよね?まさか、他に男がいたの?」
ミョンジャに聞かれ、驚くイノク。

「どういう事?嫁があなたの息子と付き合ってた?」と、驚くジョンスク。
「それだけかしら・・」と、ほくそ笑むミョンジャ。

続く・・

イノク、ピンチですね!
テジュと結婚するつもりだったので、ミョンジャは予想出来るのでしょう。ダビンは孫だと。

それを知れば、怒るジョンスクでしょうね。ミョンジャとも息子自慢で、ケンカすれすれですから。

子連れ再婚は許すとしても、他の男の子を・・と、騙してた事がバレたら、怒る義母だと思います。
ヒョンギにも最初は、ダビンは亡きヒョンスの子だといったイノク。

全50話なので大詰めを迎えた感じです。これ以上、大きな問題は起こらないと思うわ。
あ!ミリムの病気がありましたね。

コ・ドゥシム、ソウ、ハ・ソクジン「明日が来れば」全51話の母娘のドラマ。
本宅ブログ韓ドラの奇跡で、書こうと思っています。
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2013年11月22日 | マイラブリーブラザーズ

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