マイ・ラブリー・ブラザーズ 43-44話あらすじ

ボンナムの魅力に気が付き、ドキドキが止まらないミンギが可愛いのです。

キャスト
ソ・イングクリュ・スヨンイ・ソンジェ、ミョン・セビン、キム・ヨンフン、ハン・ヘリン

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ミョンジャの態度に驚くジョンスク。
「うちの嫁と何か?」と聞くも、「お嫁さんに聞けばいい・・」と帰ってしまうミョンジャ。

イノクに、「ミョンジャの息子と付き合ってたの?なぜ今、問題に?」と聞くジョンスク。
結婚前に別れました、と答えるイノクは動揺する。
不安を感じるジョンスク。

イノクの事を話し合うウォンテ、ジョンスク、ヒョンギ。
義父と同居しながら、10年間も黙ってるとは理解出来ないと言うジョンスク。

「お義父さんには孫が支えだった。家を出ることもせず、罪悪感を秘めつつ、夫の家族を世話してきた。」と、説明するヒョンギ。
イノクを信じられない、と怒るジョンスク。

スンギにボラムを預けて、研修に行くと言うミリム。
3人で、食事中に傷みが襲ってくる。スンギがトイレ中、慌てて薬を飲むミリム。

そんなミリムに気が付き、心配するソンヒ。
ソンヒに、
「ボラムを可愛がってください・・」と言うミリム。
スンギにミリムの様子が変・・と言うソンヒだった。

手術を受けるため1人、病院に行くミリム。

ゴルフのレッスン場で、ソクチンと会うスンギ。ミリムの海外研修、2週間は長いと言う。
海外研修?と、驚くソクチン。

テジュの部屋で、ダビンは孫・・と考えるミョンジャ。
あの子の事だから、DNA検査をしてるだろう、と書類を探して見つける。カバンの中、DNA検査の結果を見て驚くミョンジャ。
「ダビンは私の孫・・・」

鑑定書を持って、イノクに会いに行くミョンジャ。
「ダビンは私の孫、私は祖母よ!」と言う。
驚き、否定するイノクに書類を見せるミョンジャ。慌てるイノクは書類を破いてしまう。

帰宅したジョンスクは、ミョンジャから事情を聞き、書類を見て驚く。
「ダビンの父親は・・キム・テジュ?」

ミョンジャが帰り、イノクと話すジョンスク。
「二股をかけてたの?どういうこと?」
答えに困るイノク。

ジョンスクに追求され、困るイノクはテジュに電話する。
「あなたのせいよ。ダビンに会う約束は無効よ。」
お母さんが家に来て、ダビンを孫だと言いだした・・と言うイノク。

話を聞いて驚くテジュは、母に言う。
「孫を抱かせるよ、見合いをするから・・ダビンの事は諦めて欲しい。成人したら会える。欲張ってはいけない。」
「それまで、私が生きてる保証はないわ。ソクチンに親権訴訟のことを相談してたわね・・孫をうちに連れ戻す。」と興奮するミョンジャ。

イノクから聞いて、テジュと会うヒョンギ。
「ダビンと会う約束は無効だ。お母さんをとめてくれ。うちにまで来られたら、迷惑だ。不動産の取り引きも中止してくれ。」
不満だろうが、成人になれば会えると言うヒョンギ。

家の中がイノクとダビンの事で、気まずい空気になる。
ウォンテから、
「ダビンには、亡くなった父親以外に実の父親がいる」と聞いて驚くミンギたち。

スンギと話すミンギ。
「ガンヒも混乱するだろう。息子が亡くなり、別れた夫には息子がいた・・」
ガンヒを心配するミンギ。

ガンヒと会うジョンスク。
イノクの息子ダビンには、テジュと言う実の父親がいた・・と、話す。テジュの息子?、と驚くガンヒ。

ミョンジャと会うイノク。
ダビンは孫だから、親権訴訟をすると言いだすミョンジャ。
「私はダビンの母親です。手をひいてください。」
私は祖母よ!と、イノクの顔に水をかけるミョンジャ。

テジュに会いに行くイノク。
あなたのお母さんが親権訴訟を起こす・・と言うイノク。
「僕にその気はない。」と答えるテジュ。
サインして、と親権放棄の念書を差し出すイノク。

44話

「ダビンを巡って訴訟などしない。息子がいたが2年前、死んだから母さんが執着する」、と説明するテジュ。
あなたが信じられない、と念書を書いてと言うイノク。
「親権放棄か、秘密維持か・・どちらかを選んで」
考える・・と返事するテジュ。

部屋を出るとヒョンギがいた。
イノクが、親権放棄の書類を持ってきたと知るヒョンギ。どちらかにサインすると言うテジュ。

「真意は変わらない。ダビンには、成人してから会うつもり・・」と言うテジュ。
「あなたの母親のせいで、家族にバレた。この事態を予測出来なかった?」
秘密が維持できなければ、事態は悪化する・・と言うヒョンギ。

「100%、断言出来ない。」と言うテジュ。
母親を口実に言い訳する、と怒るヒョンギ。
テジュが同意しないと、訴訟は出来ない。取りあえず、信じる事にするヒョンギ。

テジュに息子がいた・・と知り、ショックを受けるガンヒ。
だが、ミンギから「テジュさんは10年間、知らなかった事・・」と教えてもらう。

テジュに会い、あなたは悪くないと言うガンヒ。ガンヒに謝るテジュ。

自分に言わず、テジュと会ってた事に驚くヒョンギ。
俺を信じてほしい、任せて欲しいというが。
「育ての親でもないのに、僕が表に出るのはおかしい。ダビンの事は君に任せる」と言うヒョンギ。

言い合う2人を見て、「イノクがまだ、テジュと会ってる?」と驚くジョンスク。
会ったのは、テジュに親権放棄のサインさせようと・・と説明するヒョンギ。

驚き、親権放棄の事は知ってるの?と、ミョンジャに電話するジョンスク。驚くミョンジャはイノクを怒る。

イノクの義父の家を探し出し、ビョングクの家に行くミョンジャ。
「ダビンは私の孫です・・私は祖母。父親は息子のテジュです。息子さんは亡くなり、父親は生きてます。親権はいただきます・・」と、事実を告げる。

驚くビョングクに告げるミョンジャ。
「ダビンを10年間、育ててくれた事はお金で償います・・」

ミョンジャが帰り、イノクが様子を見に来る。
「あれは事実なのか?ダビンは、ヒョンスの息子ではないのか?」と聞くビョングク。
泣いて謝るイノクを見て、ショックで倒れてしまうビョングク。

ビョングクは病院へ運ばれ、イノクを怒るソンヒ。
「兄さんが承知の上で、結婚したなんて・・信じられない・・」

イノクが戻らない・・と、心配してビョングクが倒れ、病院にいる事を知るヒョンギ。

勝手なミョンジャ、テジュに怒り、家に行くイノク。
「あなたのせいで・・」とテジュを叩く。

続く・・

自分の過去がバレたとしても、家族を傷つけた事に怒っているイノクですね。倒れたビョングクを心配する娘・・という感じ。

ダビンは亡きヒョンスの息子・・と、心の支えにしていた義父ビョングク。それを傷つけたので、怒り心頭に発するイノクでした。

1人で、手術に向かうミリムも辛そうです。本当の事をスンギにだけは言えば良いのに。

それにしても、血縁に執着するミョンジャが怖いですね。



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2013年12月01日 | マイラブリーブラザーズ

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