最高です!スンシンちゃん 15話あらすじ

スンシンの上達を本気で喜んでいたミリョン。事実を知れば態度を変えるでしょう。

キャスト
アイユーチョ・ジョンソク、コ・ジュウォン、ユ・インナ、イ・ミスク、キム・ガプス、コ・ドゥシム、イ・ジフン

15話

ジョンエを呼び、話すミリョン。
「娘さんは純粋で今時、珍しいくらい。役者はテクニックが必要と思われますが、本人の気質が演技になるのです。娘さんを私に任せて下さい。指導します・・」と言うミリョン。

「娘をあなたに任せろと・・?お断りします。娘の人生は私が決めます。役者にはさせません。」
断言するジョンエに驚くミリョン。

家に帰り、悔しい・・スンシンをデビューさせて、あの母親を認めさせる!と、考えるミリョン。


我が子とも知らず・・・と泣き笑いのジョンエ。

ギルジャに会い、ミリョンはおぞましい女・・復讐したいと言うジョンエ。

カフェ
スンシンに会い行くジョンエ。
「オーデションまで待って。役者をやりたいの。諦めたくない。」と言うスンシン。
頑固なスンシンに呆れるジョンエ。


息子が亡くなってから、掌を返したように・・と、ジョンエの事を怒るマクレ。

スンシンの事で、苛立つジョンエは
「私の人生よ。これからは好きに生きるわ。私のように姑に尽くす嫁もいない・・」と言う。
外に出て、高価な服を購入するジョンエに言葉を失うマクレ。

ジョンエに言われた事で、見返したいと考えるミリョン。
自分が出演する作品の監督に会い、圧力でスンシンをキャストにして欲しいと頼む。
断れない監督。

スンシンの指導を真剣に見るミリョン。
しかし、恋愛経験のないスンシンには、棒読みになってしまう台詞。

チャヌにキスされ、意識をしてしまうユシン。一緒に映画に行くも、ラブシーンが多くてドキドキする。

「なぜ、あんな映画を?告白を断られた腹いせにしては卑怯すぎる!」と怒るユシン。
「告白して、ふられたけど・・諦めきれない。お前と友達なんていやだ・・」と言うチャヌ。

ユシンと話すスンシン。
彼をまだ、好きなの?と聞かれ、否定するスンシン。2人を見ているジュノ。

ヘシンの家で住み始めるジヌクだが、ユシンとウジュに避けられ、気持ちが沈む。
店に来たウジュから、出て行ってと言われ、更に落ち込む。
「なぜ、あの時・・他人をパパだと嘘を?」
「ママを好きでしょ?」と聞き返すウジュ。

ヘシンに言うジョンエ。
父を悪く言うのは辛いからだと考えるヘシン。
「ジェヒョン君の携帯は?」
かけても繋がらない、男は1人だと良くない・・と心配するジョンエ。離婚したとも言えず、誤魔化すヘシン。

チャンフンの家族を調べさせ、書類の中の写真を見るイルド。ジョンエの写真と、娘スンシン・・・と文字に驚く。

カフェ
スンシンに会い、世間話から両親の事を聞くイルド。
「父は事故で最近、亡くなりました・・」と言うスンシンに驚く。
父親の名前を聞いて、イ・チャンフン・・とわかる。

スンシンの台詞にドキ・・とするジュノ。
「まだ、医者に未練あるのか・・忘れてしまえ・・」
「未練を捨てたから、上達したんです・・」と言うスンシン。

ミリョンの家
「本気ですか?スンシンと一緒に、火の中に飛び込む気ですか?スンシンは・・チャンフンの娘です。」と言うイルド。
驚くミリョンに、早く手を打った方が良いと言うイルド。

オーデション当日
緊張するスンシンと一緒にいるジュノ。
スンシンの名前がない!と、慌てて秘書が来る。

続く・・

スンシンにドキドキしてきたジュノですね。ジュノの方が先に好きだと感じるのかしら。早く片思いでも始まって欲しいですね。

ミリョンはスンシンが、チャンフンの子と知り、考えを変えたのだと思います。女優にするつもりで、力を貸すミリョンだったけど今後、邪魔をする事になりそう。

オーデションもミリョンが妨害したのだと予想です。
イルドかなあ。



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