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九家の書 23話あらすじ

神獣の血の治療、これが効果ない場合は本当の死しかないと思います。すると悲恋?

キャスト
イ・スンギ、ペ・スジ、チェ・ジニョク、イ・ヨニ、イ・ソンジェ、キム・ヒウゥン



23話

イ・スンシンに相談するガンチ。
「もし、大切な人が自分のせいで死ぬとしたら・・離れるしかないですよね。・・俺のせいで死ぬのが怖い・・」
「では、お前の大切な人が怖い物は?」と聞くイ・スンシン。

ヨウルの言葉を思い出すガンチ。
「突然、どこかへ消えていなくならないで・・」

宮本のカゲシマたちに、包囲されるガンチとイ・スンシン。
「3日以内にここを離れよ。去らなければ、生きて日本へ戻れないだろう。」
自分が左水営である以上、宮本の商団を入れないと言うイ・スンシン。

ユン師弟に呼ばれ、森に行くヨウルは拉致されてしまう。

ヨウルを呼び出したユン師弟が怪しい・・と感じて、追いかけるコン。戦い刺されてしまう。

だが、ガンチに助けられ神獣の血で治療を受けるコン。

ヨウルを拉致したのはグァヌンだと思い、客館へ1人で行くガンチ。人質になった養父と、オンマンに驚く。

「イ・スンシンを殺せ。そうすれば、ヨウルたちを助ける。」
条件を出すグァヌンに怒りのガンチ。
明日の夜までに、スンシンの首を持ってこい、と言うグァヌン。

ヨウルを助けに行くと言うガンチ。
「ヨウルは諦める・・決意した。お前は自分の道へ行け。九家の書をみつけるべきでは?」と、言いだすピョンジュン。
「あいつの挑発に乗ってはいけない。」
悪人グァヌンの言いなりは許されない事だと。

「大事な人すら救えないなんて・・ヨウルをあきらめることなど出来ません。人間になど、ならなくても結構です。」と、言い切るガンチ。
同意すると言うコン、テソ。

時には使命を忘れて、ヨウルを探して助けましょう、と言うスリョンたち。

ヨウルを連れた男を、目撃したマ・ボンチュルの情報で、百年客館の倉庫にいるかもしれない・・と考える。
だが、一足違いでヨウルは移動していた。

イ・スンシンに会うガンチ。「どこまで俺を信じてくれますか?」

倉庫に閉じ込められるヨウル、ガンチ養父、オンマン。
つり上げられた砂袋の反対には、鉄の塊がある。
砂がすべて落ちてしまうと、塊がヨウルの頭を直撃する仕掛けになっている。

グァヌンに会いに来るイ・スンシン。

倉庫
ガンチ、コンらがヨウルを助けに来る。
安堵でガンチに、蹴りを入れるヨウル。
「ひどい人だわ・・」
号泣するヨウルに謝るガンチ。

グァヌンと対峙するイ・スンシン。
「なぜ、生きる?大勢の人を苦しめてでも守りたい物は?権威か・・財物か。それとも?」と聞くスンシン。
「自分自身だ。欲しいものは手にいれる・・南道の守令権は得られたから損ではない。」
「ついに逆賊であると認めたか・・」と言うスンシン。

ヨウルと一緒にガンチ、コン、テソらが来る。
「いつか、百年客館を取り返すと言ったな。それは今日だ・・」と言うガンチ。

火縄銃でイ・スンシンを狙うソ副官。

続く・・

撃たれたのはイ・スンシンじゃありませんね。あの顔じゃ。撃たれたのはヨウルでしょう。
本当はラストを知ってるから、余裕なんです^^

イ・スンシンはガンチを信じたから、危険を覚悟でグァヌンに会いに行ったのです。時間を稼いでいた訳でしょう。
そして、ヨウルの無事を確認したスンシンです。

咳止めの薬が眠くて眠くて。
簡単バージョンが続いてます^^;



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2013年12月16日 | 九家の書

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