スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

最高です!スンシンちゃん 20話あらすじ

ジヌクとヘシンも幸せになって欲しいですね。

キャスト
アイユーチョ・ジョンソク、コ・ジュウォン、ユ・インナ、イ・ミスク、キム・ガプス、コ・ドゥシム、イ・ジフン

↓OST


20話

スンシンに告げるミリョン。
「この際だから・・言うわ。社長とヨナはヨリを戻したの。あなたを育てる理由がない。」
解約の話が出るから、気持ちの整理をしなさい、と言うミリョン。
呆然とするスンシン。

撮影中
「いい演技をすれば誰も文句を言わない。自信を持て・・」と言うジュノ。

ミュージックビデオの撮影を続けるも、上手く出来ないスンシン。ジュノの慰め言葉も耳に入らない。


ジヌクに、海外のジェヒョン(ヘシン元夫)に電話して欲しいと頼むマクレ。冷たい態度のジェヒョンに、海外だから電話が繋がらない、と優しい嘘をつくジヌク。

ヘシンの離婚を知り、今までの事を思い出すジョンエ。

ヨナから、「冗談で言った賭けを彼が信じた。迷惑な話よね・・」と、言われるスンシン。
「あり得ない賭けでしょ。」
何も言えないスンシン。

落ち込むスンシンは、チャンミに事情を話す。
「ソン・ミリョンが褒めてくれたのも、社長に頼まれたからでしょ、酷い話だわ。」
ショックを受けるスンシンは、ミリョンに会いに行く。

ミリョンに会い、「褒めてくれたのは、社長に頼まれたからですか?」と聞くスンシン。
謝るミリョンに傷ついてしまう。
突然、ジョンエが来て驚くスンシンとミリョン。

ミリョンと話があると言うジョンエに、「もうやめるから、帰ろう・・」
泣いてジョンエと帰るスンシン。

「母さんの言う通り、私は先生や社長に利用されてたわ。自分に可能性があると思いたかった。救いようのないバカね・・私が悪かった。役者はやめる。」
泣いて言うスンシンを不憫に思うジョンエ。

ミリョンの過去を知る女の元へ、パク記者が来たと知り驚くイルド。

イルドに噂を広めて、スンシンをここへ来ないようにさせる、と言いだすミリョン。

カフェで働くスンシンに、ファンが怒ってくる。
あんたのせいで、MVが台無し!と暴力をふるわれるスンシン。ジュノに撮影はやめます、と言い切る。

店長もすべてを知ってて、教えてくれなかった。だから止めたんですね。面白かったでしょう、と怒るスンシン。

スンシンとヘシンを励ますため、チャヌのチキン屋に行くユシン。

ギルジャに、「ソン・ミリョンは、チャンフンと最近まで会っていたが否定している、何故だろう」と言いだすボクマン。
「私たちさえ、黙っていれば元通りよ。」と慌てるギルジャ。

ユシンに性格さえ直せば、結婚出来ると言うギルジャ。
怒り、「私もおばさんみたいな姑はお断りです」と言うユシン。
ユシンはヘシンと大違い!と、不愉快なギルジャ。

チャヌに呼び出され、ジヌク店の前でキスするユシン。内緒にして!と、ジヌクに頼む。

スンシンのデビューを諦めないジュノに、契約金を返して、「うちの子に構わないで」と言うジョンエ。

ミリョンと偶然会い、娘は役者をやめます、と言うジョンエ。
おめでとうございます、と言われ怒る。
「娘を傷つけておいて!子供がいないから、わからないのね。人の親なら言えない言葉よ。」と怒鳴るジョンエ。

ミュージックビデオの撮影が成功したら、スンシンにギターを聴かせる約束をしたジュノ。店で待っていると、ヨンフンから辞めたと言われ驚く。

ヨナが来て、「すべてバレたわ・・私たちの賭けのこと」、と言う。
引き止められるが、スンシンを探しに向かうジュノ。

続く・・

19話が後半、録画出来なかったので20話で繋がりました。

ミリョンの態度、冷たいですねえ。まあ、イ・ミスクは優しい笑顔よりも、きついキャラの方が似合ってると思うけれど。

ジュノとヨナの賭けに利用されたと知り、ショックのスンシンです。
しかも、ミリョンが褒めてくれた事も・・と、信頼してた分、衝撃が大きいのです。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。