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清潭洞<チョンダムドン>アリス 3話あらすじ

信じてるのに、お金を持ち逃げっていうのは辛いセギョンでしょうね。

キャスト
パク・シフ、ムン・グニョン、ナムグン・ミン、ソ・イヒョン、キム・スンス、シン・ソユル、キム・ユリ

3話

ユンジュと話すセギョン。
「人生は生まれた時から決まってて・・どんな努力をしても、境遇は変えられないと・・そう思ってた。でも、そうでない人がいた。あんたよ・・」と言うセギョン。
驚くユンジュ。

「同じ世界にいて、私より劣ってた子・・希望が持てた。あんたに出来れば私にも出来る・・」

家から出るセギョンを目撃するユンジュ部下。
2人は同じ時期に現れた、と考える。
セギョンは、スンジョとグルかもしれない・・と、不安になるユンジュ。

インチャンといるセギョンを見かけるスンジョ。
訴えられたインチャンを心配して、守りたいセギョン。助けたいと思い、会長宛に手紙を書く。


向かいの家に越してきた・・と、アルテミス会長(スンジョ)からのメールで驚くユンジュ。

スンジョの家に駆けつけるユンジュ。
「復讐心で頑張った。俺を捨てて後悔してるだろう?」と、嬉しそうなスンジョ。
「驚いたのは事実よ、でも後悔してない。自分が変わったと思ってるの?興奮したら訛りが出るでしょ。何も変わっていない。私を加害者にするその性格・・・」と、言い返すユンジュ。

「今も立ち直れない?ビジネスでしょ。あなたは未熟な子供なの・・」
強がりだけのスンジョを指摘するユンジュ。

インチャンを思い、アルテミス会長へ手紙を出すセギョン。
「私はインチャンの元恋人です。手紙を出す理由は・・他に何もして上げられないから。」

会長へ、手紙と自分の通帳を送ったセギョン。通帳のお金では足りないけれど、自分の持ってる全てと。

セギョンの手紙に感動するスンジョは、インチャンへの訴訟を取り消させる。

インチャンの母親が亡くなる。

訴訟を取り下げ会長の自分が直接、葬儀場へ行けば、感謝で泣き出すセギョン・・と、妄想するスンジョ。インチャンの借金も支払う計画。
これだけすれば絶体、喜ぶはず・・と、待っているスンジョ。

だが、ムン秘書が勝手にセギョンに伝え、通帳も渡してしまう。ムン秘書に感謝していたセギョンだった。

俺が渡すはずの通帳も?と、失望と怒りのスンジョ。
貧しくても、互いに寄り添う相手がいれば十分・・と、言葉も練習していた。

お礼として、タイピンセットとブレスレットをムン秘書に渡していたセギョン。

手作りとは知らず、少し高そうなタイピンがムン秘書に?と、セギョンに文句を言うスンジョ。
「それは手作りで・・」と言うセギョン。
通帳を差し出すも受けとらない。

「受け取ったらすべて水の泡になる。誓いも決心も・・必要なお金だけど・・」
申し訳ない気持ちが大きい、と言うセギョン。

素直になるんや!と、興奮で方言丸出しのスンジョ。「方言出るとダサいわよ」と言われてしまう。

部下からの報告で、セギョン元恋人のインチャンは借金だらけ。兄弟も多くて、病気の母が亡くなったばかりと知るユンジュ。


借金返済のため、銀行でセギョンがお金を借りてくれれば・・と、言いだす母親。5千万返せば、残りは1年待ってくれると。

「保証人になるのはいや。この家を売ろう。借金を返して、残金で入れる家に引っ越すのよ。」と提案するセギョン。
返済は無理、名前を貸したくないと断言するセギョン。

翌日、会社にインチャンを呼ぶスンジョ。
辞表は受理した、ここに行けと仕事を紹介するスンジョ。

セギョンがインチャンのため、頑張ってるので訴えは取り下げたと説明する。
「感謝してます・・」
待ってた言葉をインチャンに言われ、感動のスンジョ。

シミュレーション通りにインチャンが発言、満足なスンジョ。

セギョンとインチャンのため、ボランティアのように良い事をしてテンション高いスンジョ。うつ病にはボランティアが効く・・と思っている。

ブラジルに行ったインチャン・・
インチャンの報告を聞いて、セギョンに伝えるスンジョ。
「仕事は事前に調べていたらしい。決して持ち逃げなど・・」
セギョンを慰めるスンジョ。

「受け取らないつもりの通帳でした。彼が持っていこうと関係ありません・・」と言うセギョン。

インチャンからのメールを見るセギョン。
「通帳は返すつもりだったが・・借金を返済した。俺はやり直したい。借金も母さんもお前もいないところで・・」
泣き崩れるセギョンを、心配して見ているスンジョ。

帰宅するとユンジュが来ていた。
返事は2つよ・・と、お金を差し出すユンジュ。私に出せる最高額・・と言う。

「インチャンは頑張って勉強しても、残ったのは借金。兄弟の学費も必要になる。」

就職すれば、生活が楽になれると思っていた。
でも、デザイナーになるにはセンスが必要。そのセンスは努力では得られず、生まれた時から決まっている・・
愛を守る?彼はお金を目にして、6年間の愛への義理を捨てた。

「彼が去って私も、開放感を得た。本当は500万で、追い払いたかったのよ。あなたに何がわかるの・・?」
偉い人なら世界を変えられる、世界を変えられないのなら、私は自分を変えるわ・・・

「あんたみたいに生きる。私もいい男を捕まえて、清潭洞で生きるわ。」
泣いて言うセギョンに驚くユンジュ。

2つ目の返事よ・・と、小包を渡すユンジュ。
「”あんたより劣る私” が清潭洞で暮らせた方法よ。やっみる?」と言うユンジュ。


「存在した・・あんな子が・・まだいたんだ・・彼女が俺を泣かせた・・」
泣き出すスンジョ。

続く・・

スンジョにとって理想、純粋で、愛を信じる子がセギョンなのでしょうね。そんな子がまだいたのだと、驚くスンジョです。

セギョンの本音、努力で得られない物も多い。その中の1つ、いい男を捕まえてセレブになる!
どうやるのかしらーーー。

想像すると、マナーとかのレッスンビデオなのかなあ。なんでしょ、あの小包は。
鍵のついた箱でした。

スンジョは心の病気みたいですね。泣けないのだと思います。泣いてるようで、本当じゃないようだから。

インチャン演じるナムグン・ミン氏が、これで終わるとは思えないのです。
きっと、やり直して成功、お金持ちになって現れると思います。



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