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清潭洞<チョンダムドン>アリス 4話あらすじ

セレブになるため、プライドを捨てたセギョン。

キャスト
パク・シフ、ムン・グニョン、ナムグン・ミン、ソ・イヒョン、キム・スンス、シン・ソユル、キム・ユリ


4話

ユンジュから、日記を差し出されるセギョン。
鍵のついた日記を読む。
「黒くなるなら、とことん黒くなれ」
私も黒くなるとユンジュに告げる。

レストラン、エトワールに通うデザイナーのタミ・ホン。

清潭洞へのデビューが早まるルートとして、タミ・ホンとの接近を説明するユンジュ。

タミ・ホンは財閥マダムのスタイリストをしながら、マダム好みの嫁までみつけるようになった。セギョンを、清潭洞につれて行く時計ウサギだと言うユンジュ。

清潭洞で1番ホットなデザイナー。富裕層専門の仲介人なの。」と言うユンジュ。

友人ドンウクと話すスンジョ。
心配で気になるなら、好きなのだろうと指摘するドンウク。「お前を泣かせた。なぜ、足長おじさんを?」
癒やしのためにしてる・・と言い訳するスンジョ。


父は家を売ると言いだす。
パン屋も売り、残ったお金は500万ウォンだと嘆く父。近くにJKマートが出来たため、売れなくなったパン屋だった。

セギョンが時計ウサギを捕まえるため、清潭洞に似合うスタイリングで明日、来るように言うユンジュ。

翌日
服をレンタルしてユンジュに会うセギョン。ダメだしをされ、アドバイスをしてもらう。
「あなたの生き方はここでは通用しない」と言うユンジュ。

セギョンにメールするスンジョ。
途中で返事が切れ、会話が切れた理由を問い詰めに来る。ユンジュに頼まれた買い物で、忙しいセギョンだった。

レストラン・エトワールで働くセギョンは、タミ・ホンの好みを調べ、ウエイトレスとして接近する。

ベジタリアンと知っているセギョンの勧めたメニューを気に入るタミ・ホン。バイトしながら、近づくのは危険だと言うユンジュ。

留学経験のないセギョンのため、タミ・ホンにデザイナーとして、セギョンを推薦するスンジョ。

30年続けたパン屋を閉め、荒れるセギョン父。
ロイヤルグループのチャ会長は、セギョン父と会う事に。弱肉強食の世界だから、仕方ないと言うチャ会長は手を組もうと提案する。

大企業の事業拡大により、被害をうけた零細企業を救う法案・・仕事を提供する白い風船プロジェクトとして、チャ会長に雇われるセギョン父。
1年の契約だが、やるしかなかった。

レストランに行き、デカフェコーヒーをセギョンに勧められるタミ・ホン。
スンジョが、つけていたブレスレットを思い出す。
セギョン手作りのアクセサリーと同じだと気が付く。

セギョンを助ける人とは、アルテミス会長のスンジョだと考えるタミ・ホン。
自分を助けてくれる人は、時計ウサギのあなた・・と、考えるセギョン。
パーティにセギョンを招待する。

パーティに行ったことがないセギョンは、ドレスをユンジュに選んでもらう。
タミ・ホンに接近してから、展開が早すぎると感じるユンジュ。

パーティ
ユンジュのアドバイス通り、堂々とするセギョン。
びびらず、タミ・ホンに言われるまま、招待客と挨拶をする。

パーティに来るスンジョは、セギョンがいると知り慌てる。アルテミス会長に会いたいセギョンは、キム秘書がいると驚く。

チャン会長から声をかけられ、調べていたセギョンは趣味を思い出し、話を合わせる。

ユンジュの指示通り、タミ・ホンに「出来るいい女」を見せるセギョン。

セギョンに言うタミ・ホン。
「先のわからないデザイナーより、いい人に援助してもらうのが現実的だ。僕の人脈を通して広げたかったのでは?チャン会長はいい人だ。」
チャン会長との次の約束の場所、とカードキー?を渡すタミ・ホン。

「じゃあ、いい人という意味は・・」と驚くセギョン。
「パトロンだ。それを望んでたんじゃ?」というタミ・ホン。

誤解だと言うセギョンに、シャ会長(スンジョ)とも、そういう仲では?と聞くタミ・ホン。デザイナーとして推薦されたと言う。

値段を決めてなかった、と言いだすタミ・ホンに、水をかけるセギョン。だが、タミ・ホンから即座にしょう油をかけられてしまう。
逃げ出すセギョン。

外でスンジョと出会うセギョン。
「私をデザイナーとして、推薦したんですか?誤解されるのに。私ごときが・・シャ会長のパトロンでは・・と言われました。」
タミ・ホンが?、と拳を握りしめ、怒りに震えるスンジョ。

ユンジュに泣きながら電話するセギョン。
「あんたの気持ちがわかるわ・・どれほど努力して得た地位なのか・・パトロンが欲しいのかと言われたの。」
その席を蹴ったのね・・と理解するユンジュ。

「新しい時計ウサギが必要よ。探すのよ・・」と言うユンジュ。
最高の時計ウサギを逃がしたのだと。

パーティ会場
タミ・ホンにしょう油をかけ、殴るスンジョ。「新しい会長も短気だ。」

続く・・

清潭洞のマダムたちに信頼され、嫁探しを依頼されているタミ・ホン。彼に気に入られれば、デビューも早まる・・と言うユンジュでした。

つまり、ユンジュもタミ・ホンの力を借りて結婚出来たのだと思います。お金持ちと寝たって事なのかしら。
でも、そんな方法は選択しないセギョンです。

セギョンを侮辱したと知り、タミ・ホンを殴ったスンジョ。

チャン会長はセギョンを気に入ったので、今後も登場しそうですね。
セレブへの道は遠い。
でも、スンジョがアルテミス会長と名乗れば簡単なのにね。



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