オフィスの女王 14話あらすじ

ザッ!告白タイムでーす!

キム・ヘス、オ・ジホ、イ・ヒジュン、チョグォン、チョン・ヘビン、チョン・ユミ、イ・ジフン

↓OST



14話

屋上で、音楽を聴くミス・キムにドキドキのギュジク。意識してしまい、夜も眠れない。

翌日
ファン部長から、ジュリの企画を進めるよう言われてしまうギュジク。ジョンハンにも言えない。

ジュリの企画を成功させようと、近所の人にアンケートを配り、料理を作る母親たちの選考を考えるジョンハン。

アンケート結果をファン部長に出すも、無視されてしまうジョンハン。この企画は、ギュジクがやることになったと知り驚く。

母親たちが作った料理は、単価が高い事を理由に却下するファン部長。

料理は工場で、作ることになったと教えるギュジク。それでは、母親の味にならないと言うジョンハン。

ジュリたちに、料理のレシピは単価が高い・・と却下の理由を告げるジョンハン。単価を下げる方法を考えましょう、と提案するミス・キム。

店屋の主人に聞くと、単価を下げる方法を教えてやるが条件があると言う。
施設の子供たちに、100個のお弁当を届ける事。そして、女性を私に紹介して欲しいといいだす店主。
慌てるが、ロッサ社長を会わせるミス・キムだった。

ジョンハンを、大田のしょう油工場に送ると言うファン部長。
「あいつはメンタルが弱い。君と一緒に営業部を引っ張れない。」
考え直して欲しいと言うギュジクだが、決まった事だと言うファン部長。

ミス・キムと話すジョンハン。
「テハン銀行火災の時、ここにいましたね・・・僕は戦闘警察にいて、デモ隊を鎮圧していた・・」と告白するジョンハン。

「すみません・・」
「なぜ、あなたが謝るのですか。」
僕があなたのケガの原因かもしれない、と言うジョンハン。動揺するミス・キムは同情なのかと言いだす。

「同情じゃありません。あなたが好きだから・・」と言うジョンハン。
「私もすみません・・この話は聞かなかった事に。」と言うミス・キム。
業務上、不都合が起こらないよう願います、と。
個人的に僕はどうかと聞くジョンハン。
「私的な質問は受けません。」と立ち去るミス・キムだった。

ジョンハンと話すギュジク。
母親弁当のことばかりのジョンハン。
「言う通りにしろよ。正義感や使命感に燃え、契約社員の肩ばかり持って・・あいつらは、俺たちとレベルが違う。適当に利用すればいい・・」と怒鳴るギュジク。
殴り合う2人。

ロッサ社長の店に行き、ミス・キムに会うギュジク。
ジョンハンが左遷される・・と告げる。
「企画案の時から予想してました。パーマ頭さんの唯一、いい所は仲間を最後まで守る事。その義理堅ささえ・・なくなったのね・・」と言うミス・キム。

「ポストを失うより、怖いことは同僚を失う事よ。」
ギュジクに忠告するミス・キム。

早朝、ジュリを呼びだし料理を作るミス・キム。

「お母さんに優しく」弁当サンプルを作り、ギュジクの机に置くミス・キム。
母親の味を作れる物なら、作って見なさいと。

ジョンハンにもサンプルを作り、単価を安くすること・・と言うミス・キム。

プレゼンで、キングママをモデルに・・と発表するギュジクだが・・これはチョン・ジュリの企画と言い直す。

企画案を横取りしたのに、プレゼンの途中で消えたギュジク・・・と、噂するギョンウたち。

1人で、お酒を飲むギュジクはミス・キムの帰りを待つ。帰宅途中のミス・キムに会うギュジク。

「俺の正社員になれ・・俺は・・君が好きなんだ・・」
ミス・キムに告白するギュジク。

続く・・

正社員にはならないミス・キム。
この告白は彼女になって・・的な意味ですからね。もちろん、ここは拒否するミス・キムでしょう。

日本のではラストで、ヒロインの篠原涼子が、クルクルパーマを追って、ハケンの仕事に行った記憶があります。
理由は好きだからでしょうね。
この展開も、ギュジクについていくと予想です。
でも、ギュジクとミス・キムの絡みは少ないですよね。



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2014年01月10日 | オフィスの女王

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