サメ 愛の黙示録 12話あらすじ

イヒョンには事実を教えてあげればいいのに・・生きていると。

キャスト
キム・ナムギル、ソン・イェジン、ナム・ボラ、ハ・ソクジン、イ・ハニ


12話

公園
キム・ジュンがイスとわかり、驚くヘウ。自分自身のためにも、イスを取り戻すと言う。

携帯のメッセージを聞く地検長。
「私だって好きでやったんじゃない。オ・ヒョンシク地検長の頼みを聞いたのです。チョ会長と懇意なので・・ひき逃げ事件をもみ消してくれと・・ハン・ヨンマン父子もチョ社長が殺させたでしょう・・」
証拠の時計を隠したという男の声。

慌てる地検長に、電話をかけていたキム・ジュン(イス)。
「死んだ息子に恥ずかしいでしょう・・」
地検長を見ながら、電話していた。
事実を明かす機会を与える、3日以内に・・と言うジュン。


祖父サングクに、独立運動をしていた曽祖父の事を聞くヘウ。
写真を見せ、密告者により日本の警察に捕まって、処刑寸前に祖国解放を迎えた・・と、説明するサングク。

電話でキム・ジュンがあの子なのか、と調べるよう命じるサングク。


パパのぬれ衣が晴れたから、喜ぶべきなのか苦悩するイヒョン。
「パパはひき逃げ犯として死んだ。浮かばれない・・」
号泣するイヒョン。

電話の件をサングクに報告、怯える地検長。
「君とわしは一心同体だ。謝罪もしたし、過去の事件だ。」と言うサングク。

ヘウに言うピョン刑事。
カン・ヒス、ハン・ヨンマンは、見てはいけない文書を見て殺された。文書に関する秘密は、チョ・インソクと関係してる可能性が高い。
秘密を暴かれるのを恐れるのは、チョ・サングクだと言うピョン刑事。
「祖父は剛直な人よ」と庇うヘウ。
君が傷つくので、手を引けと言うピョン刑事だった。

オ刑事が、写真の調査を依頼したと知るヘウとピョン刑事。
親子のような古い白黒写真を頼まれた。
裏には「サングクと共に」とメモがあったとわかる。

イヒョンと会うジュンは、食事に誘う。
スパゲッティを好きなのに、食べないというイヒョン。
「お兄ちゃんが息絶えた時、私はスパゲッティを食べてたの。今はもう、食べたくない・・」
イヒョンが傷ついてると知り、胸を痛めるジュン(イス)。

手紙が届き、中には父チョ・インソクとの古い写真で驚くサングク。

防犯カメラの映像が盗まれていた。
理由を考えるヘウに、オ刑事を尾行して殺した犯人が映っていたのだろう、と言うピョン刑事。

キム・ジュンがイヒョンと会った・・と、報告を受けるサングク。あの子を繰ってる人物がいるかもしれない、と考える。

12年前の事故、父親も知っていた・・とショックを受けるジュニョン。

ジュンを呼び、彼を思い出す・・と言うサングク。
「いかなる人も完璧ではない。隠された顔がある。真実はだから、知るべきではない・・」と言うサングク。
「助けてもらったら恩を返す。」と答えるジュン。
君の信じる事実がすべてではない・・と忠告するサングク。

地検長に言うジュニョン。
「父さんを信じられない、事故が起きてすぐに病院へ行けば・・ジュノは助かったのに。誰も信じられなくなった・・」と言うジュニョン。
ジュニョンに、悪いのはうちのパパよ、と言うヘウ。

古本屋で、ヘウと再会するジュン。

店の主人がペンを握りしめてるのに気が付くジュン(イス)。

続く・・

地検長はイスに脅され、辞表覚悟ですね。

そして、オ刑事を殺害したのは古本屋の主人だと思います。あのペンを握りしめた手、あれが犯人かと。
それを指示したのはサングクでしょうね。



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2014年01月11日 | サメ 愛の黙示録

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